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吾妻瑠璃子①

夢人さんから投稿頂いた「吾妻瑠璃子①」。

 私と瑠璃子が知り合って、結婚をして現在までの出来事を書きたいと思います。
 
 瑠璃子は大学に通うために19歳で下宿していた。田舎から地方都市での初めての生活。身長165センチ、体重45キロで餅肌で美人というよりも可愛いイメージでした。瑠璃子がミス キャバスに選ばれたことで学部は異なりますが瑠璃子を知りました。

 ミスコンに優勝たことで瑠璃子には親衛隊がついて、瑠璃子と話すチャンスもなかった。いつも女友達といるか男が取り巻いていた。家庭教師のアルバイトをする為の申請書を提出しに行ったとき、一人でいる瑠璃子と愛言葉を交わしました。

「経済学部の富島です。ミスコン優勝おめでとう」
 が初めての言葉になりました。世間話をしながら私の携帯番号を教えました。
「良かったら食事でもしたいです」
 掛かってこないと諦めていましたら、金曜日の夕方に携帯が鳴りました。それが瑠璃子でした。

「帝国ホテルでランチしませんか」
「帝国ホテルで—高いでしょうに—」
「気にしないで」
 この時、携帯番号のアドレスと下宿の住所を聞くことができた。奮発してしまった。二人で18000円のランチを食べたことで私と瑠璃子は接近することになりました。

 この日初めて瑠璃子のアパートに行くことになり、ケーキを買って、手を繋いでアパートに行った。キスすることも自然の成り行きで進行し、瑠璃子のスカートを落として初めてのセックスを行った。

 膣の中に出すことができく、お腹の上に放出した。キスを交わし、瑠璃子のクリストスを懸命に愛撫した。クリストスを噛むと失神する瑠璃子がいた。女はこんなことで逝くのだと思い、その夜は徹底して瑠璃子を逝かせ続けた。逝くことで腹部が痙攣しながらペニスを締め付けてきた。

「愛している」
「私も好きです」
 この時がスタートで二人の長い波乱万丈の人生がスタートしました。

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