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近親相姦「4歳年の離れたJCの従姉妹と…」

名無しさんさんから投稿頂いた「近親相姦「4歳年の離れたJCの従姉妹と…」」。

これは僕がまだ高校2年生の頃のお話です。
僕には4歳年の離れた中学1年生の従姉妹が居ました。
名前はのぞみ(仮名)と言う事にしておきましょうか。
のぞみとは、月に1度親戚絡みで会う事が多く、お互い一人っ子だったもので、まるで本物の兄妹かのように仲睦まじい関係でした。

そんなある日、のぞみから一件のLINEが届きました。
その内容は「今から家来ない?」と言うものでした。
僕は正直その時、少し気持ちが高ぶっていました。

と言うのも僕は、物心ついた時から、のぞみの事がずっと好きだったからです。これは、チャンスだ!と言わんばかりに、自転車に乗り、猛ダッシュで、のぞみの家まで、駆け付けました。

すると、のぞみが「えらく早かったねwもう少し遅くても良かったのにw」と苦笑い。
すると僕は、「可愛い妹に、1秒でも早く会いたかったんだよ~!」と、冗談気味に一言。
すると、のぞみは照れくさそうに一言。「バーカ!」

家へ上がり、のぞみに腕を引っ張られ、のぞみの部屋へと入る。すると、のぞみが部屋に入って突然何故か鍵を閉めだし、予想だにしない発言を僕にしてきた。のぞみ「僕(まさる)ってさぁ、まだ童貞でしょ?」と僕に言ってきたのです。

まさか、のぞみの口からそんな発言をされる日が来ようとは思いもよりませんでした。すると僕は、「のぞみはどうなんだよ…?のぞみが言ってくれたら、俺も正直に言ってやるよ。」
のぞみは、「しょじょですけど、何か問題でも?」といつもにまして上から目線な発言をしてきました。

「あっそ…で、何でそんなことわざわざ俺に聞くんだよ…?」すると、のぞみは、「…すきだから…」と聞こえないくらいの小声で僕に一言。幸いにも僕は、耳が人並みに良かったのもので、その時の彼女の言葉は、聞き逃しませんでした。

すると僕は気持ちを抑えきれなくなり、のぞみに抱き付きました。まさる「のぞみ…実は俺も、お前の事がずっと好きだったんだ。」

のぞみ「え…?本当…?」まさる「今までずっと俺たちって、兄妹みたいな関係だったろ?だから言い出すに言い出せなくって…」のぞみ「そっか…でものぞみ嬉しい…」まさる「なんで?」のぞみ「だって、やっと、こうやって、大好きなお兄ちゃんと、一緒になれたんだよ…?」まさる「俺も、のぞみが初めての相手で良かったって思うよ。」

それから約8年後、俺とのぞみは、めでたく結婚して、今では二人の子供に恵まれて幸せに暮らしている。

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