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妻が出ていた18年前の裏本

宮本作治さんから投稿頂いた「妻が出ていた18年前の裏本」。

18年前、大学4年生だった妻が止むを得ず出る羽目になった裏本。
父親の会社が倒産し、借金の肩代わりの条件が美しいご令嬢の1年間のレンタル。
ご令嬢の身体を好きにできて、1000万円の借金をチャラ、そしてあと1年で卒業の大学の学費提供、この条件を妻が受け入れ、県議の息子だった恋人に別れを告げてある男に身を預けた。

大学4年生当時の妻は、肩まで垂れるストレートの黒髪で、笑顔がとても優しそうな美しい清楚なお嬢さんだった。
当時、妻の父親の会社で働いていた私は、密かにおっ蒸散に心を寄せていたが、高根の花と諦めていた。
会社が倒産した後、社長は私の身の振り方まで考えてくれて再就職できたが、お嬢さんのことは心配で気になっていた。

そのお嬢さんが、ある男の手に落ち、高級コールガールとして1年間淫らな夜を過ごし、借金を返済し、1年のレンタル期間を終えようという18年前、最後の仕事として裏本出演した。
この事を知ったのは、会社倒産の2年後だった。

偶然入った定食屋で働いていたお嬢さんに2年ぶりの再会。
連絡先を交換し、後日ゆっくりと話を聞いて、その悲惨網の上を聞いた。
週に2回、ある男の性奴隷として凌辱され、週末は高級コールガールとして政財界の多くのジジイ達に弄ばれたそうだ。

「何十人もの男に穢されて、それに猥褻な本にまで・・・」
俺は、お嬢さんに交際を申し入れたが、穢れた身体で男性と恋愛できないと断られた。

俺は、お嬢さんが出たという裏本を探しに歌舞伎町へ通った。
歌舞伎町では手に入らなかったが、裏本を扱ったカタログのような本を手に入れ、ネット購入ができる事を知り、お嬢さんが表紙を飾る裏本を特定し、購入した。

表紙のお嬢さんは上品さが際立つ美人でしたが、どこか陰のある雰囲気はやはり不幸な生活が表情に出ていたのだろう。
服を脱いで下着姿になると、出るべきところは出て、引っ込むべきところは引っ込んだ、とてもいいプロポーションだった。
憧れたお嬢さんの半裸にに、勃起が止まらなかった。

白い下着を脱ぎ、拡げた股がアップになると、1年間の性奴隷生活で若干色素沈着した陰唇が哀しかった。
お嬢さんの局部アップを見て、大学4年の清楚な女子大生が、1年間でどれほどの辱めを受けたのだろうと妄想してしまった。
自らの指で陰唇を開くと、グチャッとなってとても卑猥な膣口が広がった。
恥ずかしそうに目を閉じ、フェラをする横顔がとても美しかった。

椅子に手を突いて片足を上げ、立ち横ハメでセックスが始まった。
憧れの綺麗なお嬢さんの膣に、男の赤黒い陰茎がズブリ・・・次は立ちバックでズブリ。
椅子に横になって正常位でズブリ、後背位でズブリ、ソファーに移って騎乗位、正常位とズブズブされると、さすがの清楚お嬢さんも表情が虚ろになっていった。

台に座るようにして騎乗位、対面座位の変形で挿入される結合部アップでは、お嬢さんの愛液で陰茎がテカテカしていて切なくなった。
次に、ベッドで本格的な性交。
騎乗位で寮乳房を揉みしだかれながら仰け反り、横臥位では切なそうな表情、後輩位では肛門の皺まで写され、最後、正常位では、あの清楚な22歳のお嬢さんが生陰茎をズッポリ入れられて本気でヨガっている様子が映っていて、とても悲しい気分になった。

そしてページをめくると、お嬢さんお美しい顔から乳房、お腹へと大量の精液が振り撒かれていた。
イヤイヤ出演させられた裏本で、最初は表情が硬く単調っでしたが、次第に快楽に負けて喘ぎだし、最後はベッドでヨガリ狂う様子はショックでした。

お嬢さんにどんな過去があろうと、俺の気持ちは変わらないと何度も訴え、俺31歳、お嬢さん25歳で交際、半年後にやっとベッドインして、何十人と言うジジイに穢されてしまった陰唇を開き、クンニした。
何十本という陰茎をフェラしてきたであろう上手な舌使いで私の陰茎を舐めるお嬢さんを見て、かなり仕込まれた結果であろうその超絶技巧に切なくなった。
結婚を前提に嫁げて生で挿入し、柔らかく、弾力があって、うねるような膣の感触を味わった。
俺に抱かれて喘ぎ乱れたお嬢さんは、
「ごめんなさい。淫らな姿をお見せしてしまって・・・ご覧のとおり、私は、淫乱な身体にされてしまったんです。だから結婚なんて・・・」
「どんな女性でも、男に抱かれればみんな同じですよ。私の昔の恋人達も、みんな淫らでしたよ。それが普通なんです。」
それから半年後、俺32歳お嬢さん26歳で結婚、二女を儲けた。

今年結婚して14年、妻も40歳になった。
1年間汚された妻だが、俺は14年間愛情をもって抱いてきた。
あの裏本を思い出すと、46歳の今でも俺の陰茎はバキバキに勃起するから、ほとんど毎日妻を抱いている。
そのせいで、妻の陰唇はグレーに変色してしまったし、チューチュー吸い続けた陰核は赤く腫れて剥れてしまった。

年齢を重ねたら、勢力が落ちてくるけれど、妻が大学4年の頃にその身体を凌辱され、ジジイに蹂躙され、裏本で痴態を晒した過去を思うと、悔しさと嫉妬で勃起が治まらないのだ。
治まらない勃起は、憧れ続けてやっと手に入れた美しい妻の膣で、毎晩癒されて幸せこの上ないのである。

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