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友人の娘はアグレッシブ「真夏編1」

ネリネさんから投稿頂いた「友人の娘はアグレッシブ「真夏編1」」。

夏になるとやはり、海のイベントは重要です。
関係はかなり深くなり、コスプレやオモチャプレイなんて普通にするようになってました。

海に行く事になり、そこでいろんなことしてやろうと思い遠隔操作が出来る防水ローターを買いました。

そして当日、どんな水着着るのかな?っと思ってたら、凛、すみれ(一つ下の妹)は持っている水着が、スイミングスクールで使う競泳水着とスクール水着しか持ってないので、スクール水着を持ってきました。クリス(友人の奥さん)は可愛系のワンピースでした。

最初は泳いだり、砂遊びしてました。真夏の炎天下、俺は土木系の作業員なのっ暑さには慣れてますが、凛とすみれは慣れてないので直ぐに喉が渇くのでジュースを買いに浜店に行こうとなり、凛を呼び遠隔操作ローターをスクール水着の中に仕込み店に行きました。

凛は、
「まるでエッチいビデオみたいだね」
とはしゃいでました。

最初はローで行ったら・・・
入れた場所がクリにダイレクトに当たってるみたいで
「お兄ちゃん、すごい声出ちゃいそう。」
と感じまくりで・・・

程なく歩くのも辛い状態になってしまい、膝におつゆが垂れ流し状態。バレてしまうのはヤバいし即オフにして普通に買い物して戻りました。

ジュースを配ってる時に不意に俺が持ってるローターのスイッチが入ってしまい、凛が喘ぎだすからすみれとクリスにバレてリモコンをうばわれて
「それは、アウトだー」
とクリスに言われてしまいました。凛は濡れてるからやりたいモードでジュース飲みながら俺の膝の上に座りそっと逸物を立たせて
「入れようよ。」

と言ってくるからスクール水着の股布をずらして対面座位で挿入。軽いキスしながらセックス。当然丸見えになるのでバスタオルで隠してピストンしました。あからさまなピストンはバレてしまうから小刻みなピストン。凛は声を出すわけにいかないのでぐっと堪えながら感じすぎて直ぐにいってしまいました。

少し休憩して、今度はすみれと泳ぎました。
すみれは
「さっきお姉ちゃんとしてたでしょ。今度はすみれとしよ。」
と、言ってくるから海中ならばれねぇや。と思ったからすみれの背中に抱きつき、クリを責め濡れた頃を見計らい股布をずらしてバックでしました。

浜から大分沖合いに出てたので人も居ないから激しくやりました。
「お兄ちゃん、いつもより激しいよ。もうダメ、いっちゃう~」
と言って果てました。

この一件以来、二人は青姦に目覚めたみたいで、またお外でしたいな。と言ってます。

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