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ご主人様に命令されて……

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みことさんから投稿頂いた「ご主人様に命令されて……」。

つい、先日、ご主人様に命じられて人生初の露出オナニーでイってしまった体験を語りました。今回は、ご主人様に命じられて、おしっこをトイレ以外でさせられた後、オナニーさせられたお話です。露出オナニーの後、翌週にご主人様が命じてきたのは「部屋の小さなゴミ箱におしっこをしてみなさい」でした。正直、あまりにも変態過ぎると思った反面、ドキドキするわたしがいました。

わたしは、命じられた通り、ゴミ箱に大きめのビニールをかけて、万が一倒れてもいいようにタオルを周りに敷いておきました。
そして、ご主人様の命令通り、Skypeで実況中継する事になったのです。
ご主人様におまんことゴミ箱がきちんと見える位置にPCを置いて、わたしはドキドキしながら裸でご主人様の命令を待ちました。
ご主人様はいやらしい笑顔を浮かべて「上手に準備できたね」と褒めてくれました。

「いっぱい、水分は取ったかな?」と確認され、わたしが頷くと「なら、たくさん出るかな」とご主人様は笑いました。
「ほら、上手にゴミ箱におしっこしてごらん。○○は賢い雌犬なんだから出来るだろう?」とご主人様に言われると、体全体がぞくぞくして堪らなくなり、わたしはゴミ箱に跨がりました。
でも、突然気恥ずかしさが増し、尿意よりも勝ってしまったのです。

そんなわたしを見透かしたのでしょうか。ご主人様は「ゴミ箱の上でオナニーをしてごらん」と言います。
わたしはご主人様を困らせたくないので、オナニーを始めました。いつものようにクリを剥き出しにして、周りをじっくりなぞってから、クリの先っぽを爪先でつんつんといじり、乳首も周りをなぞってから乳首を爪先でつんつんといじると、ゴミ箱におしっこよりも前にいやらしいとろとろしたのが落ちてしまいました。

「見えるよ。よーく見える。○○のいやらしいマン汁がゴミ箱に落ちてるね。本当にいやらしい子だ」と言われて、わたしはさらに興奮してしまい、指をおまんこの入口にあてがいました。
指先でおまんこの入口を軽くいじると、中がむずむずして堪らなくなるけれど、少し我慢しておまんこの入口とクリだけをいじると、ぽとぽととわたしのマン汁がゴミ箱に落ちていきます。
そして、ある程度したら、おまんこの中に指を入れるのです。そして、Gスポットをいじると、もう堪えきれないくらい気持ちよくなるんです。

「あ、っ。ああっ。ご主人様ぁ、オナニーきもちいいですっ。ああっ。あ、っ……」と叫んでいると、不意に尿意が戻ってきたのです。
恥ずかしい。けれど、ここでおしっこをしてしまう背徳感……。わたしが迷っていると、ご主人様は「○○は雌犬なんだから、ここでおしっこしなさい」と命じてきました。
わたしは恥ずかしさよりもご主人様の言葉と背徳感に負けました。
一旦、オナニーをやめるとわたしは力を少し込めて、おしっこする体勢になりました。
クリは大きく膨れて、とろとろとマン汁が溢れています。

オナニー中におしっこなんてという背徳感……。それに興奮の方が勝ったわたしは、ちょろ……。とおしっこをし始めました。
一度出てしまえば、もう止まる訳もなく、むしろ、じょぼぼぼと派手な音を出して、わたしはおしっこをしてしまったのです。
(おしっこをトイレ以外でしちゃってる!恥ずかしいのに。恥ずかしいのに……!なんでこんなに濡れてるの。このままオナニーしたいの……)
おしっこを出しながら、わたしがそう思っている間におしっこは止まりました。

そして、眺めていたご主人様が「よく出来たね。このままオナニーでイきたいようだから、イってごらん」と言ってくれたのです。
わたしは、一心不乱にそのままクリをこね回し、おまんこの入口を撫で回して、あっという間にびちゃびちゃと潮を吹きながらイってしまいました。
潮もゴミ箱にぼたぼたと垂れてしまい、ご主人様は「潮とおしっこが混じって、いやらしいね」と笑いました。
あ、オナニーの後にちゃんとおしっこはトイレに流しました。
ですが、ご主人様に命じられてからというものの、ゴミ箱を見る度にそこにおしっこをしたくて堪らない自分がいるのです……。どんどん変態になるわたしが恥ずかしいのに……。

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