男の勲章

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島田 伊助さんから投稿頂いた「男の勲章」。

むかーし むかし。
まだ 不良達が ボンタン ロングスカート全盛期で 横浜銀蝿が現役の頃。
だいぶ古い話なので少し盛ってますがw
俺は 出来が悪く 地元の進学校に行けず。

3駅離れた三流高校に進学した
入学してすぐに 中学の時のテニス部の先輩に誘われて入る事になった
放課後テニス部の部室にいった
校庭のテニスコートの 横に部室があって中に入ると
そこには 部長のT(リーゼント)
Tの彼女でマネージャーのM(聖子ちゃんカット)
正式なマネージャーでは無いが しょっちゅう部室に居るMの友達のK(聖子ちゃんカット)
俺を誘ったY(ちょい剃り込み角刈り)
あと二人(パンチ)
ここまで2年生
あと1年がもう二人
3年生はいない
テーブルの真ん中に 灰皿(蓋がついた煎餅のカン)
一服(-.-)y-してましたw
とんでもない所に来てしまったw
さらに 後で知ったが 部長は2年のヤンチャグループのリーダー的存在だった

部活は ダラダラw
18時に終わると Yに誘われて Tの家に行った
Tは父親が出稼ぎで母親は近所の食堂で働いていて20時ごろまで誰もいない 溜まり場だった
家には Tの友人UとNと Mと友人のK
大体このメンバーにプラスα
ジュースやらビールやら呑んで麻雀w
俺は ここで麻雀覚えたw
2時間ほど遊んで帰った
部活の日はこのパターンが日課になった
二カ月がすぎ
学校や部活に慣れた頃
土曜日部活は休みで まだ学校が半ドンだった時代なので 俺は帰りに隣の町に買い物しに電車を降りると Mに呼び止められた

MとKはこの町の出身で幼馴染
この時Kは居なかった
Mに自転車で家まで送れと言われて(Tの彼女には逆らえない 涙)二人乗りしてMの家まで送った
そんなに遠くではなかったが 暑い日でジュース飲んで行けと言われて 家にはいった
共働きで誰もいない
Mには 姉がいるが仕事に出てる
女の部屋に初めて入った いい香りがした
てか 女と付き合った事も無い
もちろん ドーテーw
正座して待っていると
制服のままで コーラとカップラーメン持って来た

「腹減っただろ 食うだろ」
「あざーっす!」
正座してラーメン食ったw
Mは ビールを飲んだ
T部長の家に行かないのかと聞くと
月三回土曜日 Tは 文化祭に出る為 友人の車庫でバンドの練習で夜遅くまでいないから行かないって
テレビを見ながら 俺の隣で たわいもない話をしてると
「おまえ 彼女いる?」
「いない」
「キスは?」
「した事無いよ」
「しようか?」
「はぁ?俺?ダメだよ T部長の彼女でしょ?俺殺されるよ!」
「黙ってればわかんないだろ」
と 俺の後頭部を押さえて突然キスして来た
ぶったまげた
甘い香水の香りと柔らかな唇
もう ドッキドキ!
でも酒臭w
すると Mはベッドに入って 布団をかぶって なにやらモゾモゾ

制服とTシャツを脱いで
「おまえも脱いでこっち来いよ」
「………」
いくら 先輩の彼女の言う事でも コーラ買って来いとは レベルが違う
「ほら アタシだって脱いでんだから 来なって!」
俺は 渋々服を脱いで パンツ一枚になった
キスをされた時から ビンビンに勃起していて
恥ずかしくて手で隠して中腰の姿勢でそばに行くと
「もう立ってんのか?見せてよ」
と パンツを下げられた
「おおっ!立ってんのwデカいな ホラこっち来いよ」
と 布団を開いた
ピンクに白いレースのブラが見えた

俺が布団に入ると またゴソゴソ
ピンクのブラとパンツを脱いで 俺に覆い被さってまたキスしてきた
「ねぇ?女とやった事ある?」
「あるわけないじゃん キスだってした事無いのに!」
「じゃぁ アタシとやろうよ 」
「ええぇ?だからダメだって」
「アタシじゃ嫌なのか?嫌いか?」
「嫌とかじゃないよ…M先輩美人だけど…T先輩にばれたら俺殺されるよ」
「だから さっきも言っただろ お前とアタシが黙ってればわかんないだろ!嫌じゃないなら良いだろ!言ったりしないから こっち きなって………あっ!来なかったら Tに無理矢理やられたって 言っちゃおーかなっ?」
もちろん SEXには普通に充分興味があったが 相手が悪すぎる
最悪の事態しか頭に浮かばない!
しかし Mのパワー&セクハラw
YESしか選択肢無い
「………うん わかった」
Mは仰向けになって俺を引き寄せる

初めて触れる女の体
何をどうして良いのか全然わからん!
パニック!
友人の家で見たAV(モザ有り)を思い出してMの小さな柔らかな右のオッパイを触ったが 興奮で右手が震える そして左の乳首を恐る恐るなめた
ピンクの乳輪が隆起して乳首も硬くなった
「あん!」
汗の味がした
オッパイを舐めたり もんだりしてると Mの呼吸が少し荒くなってきた
Mが俺の右手をとって マンコに導いて
「オッパイ舐めて ここを こんな感じで優しくなでて」
と クリを円を書く様にさすらせた
どうなってるか 見えなくてわからないが 柔らかな所の中に指先にあたる小さな少しかたい物があたる
「これが マメか…」
内心そう思った
Mは 息が荒くなってきて
「ねぇ 今触ってる所 指でやってるみたいに 舌で舐めてよ」
「ええぇ??」
新たな 試練

「A(俺)だって いつか彼女出来たら必ずオマンコ舐めるんだから やってみなって」
「………うん」
Mは M字開脚して オマンコを見せた
興奮して 痛いほど勃起しているのが自分でもわかった
さて 人生で初めて見たオマンコは?
なんだ?こりゃ?
薄い陰毛の下に濡れたピンクのグニャグニャの塊
まるで 焼く前の生ホルモンw
案外エグいw
AVのモザイクのなかって こんなもん?
その下に肛門 これは見たらわかったw
どこがなんだかサッパリわからないが さっきまで触ってたマメだけはわかった
ゆっくり顔を近づけると……
やはり 洗ってないからオシッコ臭い
でも みんなやる事だと Mに言われたので意を決してベロベロ舐めた

「アハァーン!」
Mは 身悶えする
臭い 塩っぱい 苦い 酸っぱい どれにも該当しない決して美味いものでは無いが無理なほど不味くもない
なんとも 不思議な味
でも悶えるMを見ると もっと舐めてあげたくなる
とにかくどこでも舐めまくった
すると マメの少し下に小さな穴
あとで 尿道口だと知る
その下の一番ヌルヌルした場所を舐めると 舌先が入る場所があった
舌をいれるとMはさらに喘いだ
俺は 多分これがチンポを入れる穴だと野生的に思った
顔を離して少しだけ指で広げると 確かに穴があった 俺は穴に出来るだけ舌を入れてうごかした
「あはぁー気持ちいいよA」
するとMがベットのそばの引き出しからコンドームを出して
「これ 付けて もう入れて良いよ」
知識はあったが 初めての現物
亀頭を過ぎた所でゴムが絡んで 下がらない

モゾモゾしてると
「どうしたの?どれどれ」
と Mがガッチガチのチンポに触れてゴソゴソすると 気持ちよくなって射精してしまった
「アハハハ 出たのw」
「………ごめんなさい」
どうしてだか 謝った
大量の精子がゴムから溢れる
Mは ゴムを取ってティッシュで拭いてくれた
拭かれた刺激ですぐに勃起した
今度は 落ち着いてゆっくり付けたら上手くいった
Mの足の間に腰を沈めた
場所はわかったが上手く入っていかない
するとMが チンポをつかんで マメにあてがって少しずらした
先っぽが少し入った
「ゆっくりこのまま入れて」
ニュルンとMの中に入る

他の物に例えようのない快感と興奮
ざわざわして鳥肌たったね
「M先輩っ!スゲー気持ちいいっす!」
「アァン きっついわ お前ホントデカいな ゆっくり動いてよ アン」
その時は でかいと言われても 自分のしか知らないから そんなもんかと思ったが 今は自負してますw(長さ17cm強カリ幅5cm強)
ゆっくりと言われたけど 気持ち良すぎて
がむしゃらに腰振ったら 案の定 1~2分で射精してしまった
大量に出た
「………すいません」
「アハハ まあ初めてなら しょうがないよ」
Mにまた笑われた
布団から出てMに背中を向けあぐらをかいて後始末…
Mは布団から出て下の階にいった
誰かに電話してるらしい
戻ってきて 俺の隣に座った
「先輩どうして俺なんかと…」
「ちょっと からかっただけだよ 暇つぶし 調子乗んなよw………」

ぼーっと裸で テレビを見てると突然ドアが開いて
「お待たせ!」
Kだ!?なんで???
もう 訳わからない!一難去ってまた一難!新たな刺客!

俺は パンツを拾って股間をかくすと Mが
「隠さなくても大丈夫だよ アタシが呼んだんだよ 買い物行くから Kあとよろしく!先輩の言う事聞くんだぞ 頑張れ1年君w」
と ゴムを箱ごと俺に投げて服着て出ていった

俺は Kとはあまり話した事ないが Kの彼は Tのバンド仲間で Tの家にもよく遊びに来ていたU
Uには プロレス技の実験台によくされていたが Uは俺を可愛がってくれていた
麻雀を教えてくれたのもU
ちなみに UはTのチームでは 武闘派で口より手が出るタイプ
見た目も厳つい
一年でも有名人
調子こいてた同級生で ボコボコに締められた奴もいた

TでもUでも バレたら半殺しではすまないと思われる
半殺し×2人=全殺し
笑い事では無い

Kは服を脱いで裸になって ベッドの上に体育座りの俺の後ろから抱きついた
背中に オッパイが当たるぅ~

むくむくと勃起してきた
俺の顔にほっぺたをピッタリ付けて
「で?どうだった?気持ち良かった?」
Kも香水の香りがしたが タバコを吸うので タバコくさかった
Mと初体験を質問しながら
耳を吸われ 股間を隠していたパンツを剥ぎ取り 勃起したチンポをゆっくりと摩ってきた
「アフッ」
声が出てしまった
Kは 前に来てキスして俺を押し倒して舌を絡めて来た
俺の肩を引っ張りながら 仰向けになって俺を引き寄せてキスしてきた
無言の強制執行w
戸惑っていると
さらに 追い討ち
「どうしたの?Mは良くて アタシじゃイヤなの?」
ソレは 俺からしたらMのパワハラと同じw
しかし 我ながら信じられないくらい機転が利いた
「M先輩としたばっかでも 良いの?」
「別に?イヤなら来ねえよ」
ごもっともw無駄な抵抗だったw
冷静に考えてMを抱いてKを断る事が1番最悪だと思った
それに MとKはタイプは違うがどっちも良い女
Kを抱きしめ キスした
KはMより積極的で グイグイ舌を絡めて 局部を押し付けて来た

俺はKのオッパイを触った
Kはポッチャリで 巨乳だ
俺は Mから習ったように優しく舐めまわした
方程式や元素記号は全然覚えられないのに コレは短時間で頭の中にすぐ入っていたw
恐る恐る股間に震える手を 伸ばすと 少し脚を開いた
Kのマンコは肉付きが良くて毛も多い Mよりクリがわかりにくい
それらしき場所をMから聞いた様に 指先で円を書く様にクルクルさすった
いつまで ソレをやって マンコを舐めればいいのかタイミングがわからない
でも Kが気持ち良さそうにアンアンしてたので クルクルを続けた
「あっ!いくっ!」
Kの太ももにキュッと力が入ってピクッとなった
手マンで イッた??
「K先輩大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ Aもう入れて良いよ」
ゴムをつけてM字開脚してるKのあそこに手でチンポをもってMがやってくれたように
クリからマンスジにそって亀頭を押しながらなぞるとヌルヌルしたそれらしい場所があったので 押し込んだ
「あはーん 凄いよA」
上手くはいった!
こっちも 超気持ちいい!
さっきの失敗をふまえて 今度はゆっくり動いた
「あーん 気持ち良い」
「俺も気持ち良いですK先輩!」
ゆっくり動いても やはり刺激には勝てず
自然にピッチが上がってしまい
「K先輩 俺もう無理です」
また すぐ出てしまった

チンポを拭きながら
「K先輩も 暇つぶしなんですか?」
するとKが言うには
高校に入ってすぐKもMも彼氏が出来てその頃は毎日のようにSEXしてたが TもUもほかの仲間たちも 自分の彼女が飽きた訳ではないが いつでもやれるって余裕が出て だんだんみんな彼女つれて男友達と遊ぶ方が多くなって その頃ちょうど俺が入部
で Mにもよく懐いていた俺をMが暇つぶしに家に上げたけど 童貞で可愛いから つい頂いちゃったって電話が来て なんかKも退屈してたから 面白そうで来たらしい
「じゃ明日はデート?」
「明日は みんなで練習場でBBQ」
日曜日でも誰かとつるんでいるので 二人だけのデートは月に1~2回程度だと言ってた

まあ 今考えるとやりたい盛りがSEXレスになって 俺がその餌食になったって事かなw

Kの横に寝ると Kがチンポを触ってきた
「Mと私 どっち気持ち良かった?」
俺は慎重に言葉を選んで
「俺 やったの今日初めてだし M先輩の時も気持ち良くて すぐでちゃったよ どっちが良いとかまだわかんないよ」
「ふーん…おっ!元気なったね もう一回出来るんじゃね?」
Kはゴムを付けて俺をまたいで 騎乗位かで入れてきた
「アハァン!」
「K先輩気持ち良いよハアハア」
後ろに体を反らせてグイグイ腰を振るK
揺れるデカパイ
股間を見ればチンポの出入りが丸見え
こんなの見てたらまたすぐ出てしまう
俺は目を閉じて Kに身を任せた
目を閉じてもKのアンアンが聞こえる
高まる射精感
三回出して少しは耐久性があるが
ヤバイ このままでは出てしまうが 俺からはどうも出来ない
ひたすらケツに力をいれてガマン…
「K先輩 もう無理…アアアァ…」
出てしまったw
Kは 射精が終わっても 抜かずに 俺に抱きついていた
耳元で
「気持ち良かったよ(#^.^#)」
ゆっくり離れて Kが抱きついてきて俺はヘトヘトで寝てしまった

「ただいま!」
Mが帰ってきた
「おまえら そのまま寝たのアハハハ」
気がつくと 半立ちのチンポにまだゴムが付いていたw急いで外して拭いた
Kも起きて服を着たので 俺も服を着た
少ししてKが帰るといったらMが送って行けといって 二人乗りでKの家(すぐそばじゃん!)で別れ 歩いて駅にむかった…

月曜日部活でMとTと会ったが目を合わせて話できなかった
終わってからいつものようにYに誘われてTの家に行くと TとMさらに UとK
うつむいて 大人しくしてるしかない
ニヤニヤしながらこっちをチラッと見るMとK
最悪の二時間だった

こうして 俺は童貞を卒業した
結局高校時代 彼女は出来なかったが
いきなりセフレが二人出来てしまったよw
クラスにも 可愛い女子もたくさんいた
2年の時 1年に告られた
ガキっぽくて全然眼中に無かった
同期の友人達が 彼女とAしたのBまでいったとか自慢してたが
その頃俺は 年上の女2人と好き放題やりまくってたw
絶対 人には言えないけど…
その後 M達が卒業するまで この関係が続いた
土曜日にバンド練習がある日は MかKが帰りの駅で バイバイと手を振る
手を振った方が相手
誰が見ても マネージャーが後輩にバイバイしてるだけ
誰にも 気づかれない

俺は一旦家に帰ってシャワー浴びて着替えて出かけた

俺の家のそばにM達の同級生の家があるので 俺の家には来なかった
文化祭の1か月前は 毎週バンド練習で 俺は毎週土曜日MかK(Kの家も夕方まで無人)のどっちかの家でSEX
おかげで 1年の三学期頃には 手マンもクンニも覚えた 体位も数パターン覚えた
射精も少しは 調整出来る様になった

ちなみに
Mはスリムで可愛い系
SEXより イチャイチャやキスやハグが好きだった
俺が 少し上達してからわかったが ハメ潮吹きます
Kは ポチャだが美人系 SEX好き
Mは自然に流れで二回戦だがKは3回要求する時が多々あった
普段はおっとりだが 入れると豹変する 激しくされるのが好き(彼氏に似て武闘派?w)

Mは県外に就職したがKは 高校があった町に就職して Uが県外に行ってしまったので Kは寂しくなると 日曜日電話で誘われた
有難い存在だったが ある時 彼氏が出来たから 今日で最後にしようと言われた
俺の人生最大のハメ期は終わった
また 俺は22で彼女が出来るまで 中学の頃のようにオナニー生活にもどった
おしまい

7+

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