過去最大の大物

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岩魚さんから投稿頂いた「過去最大の大物」。

ほんの数年前のラッキーな体験を書きます。

俺(サトシ)の趣味は 渓流釣りです。
平日に休みが取れて 以前大物を釣ったことがある 車で2時間かかる隣県の川に行った。

早朝から10時頃まで釣りをした。
大物は釣れなかったが まぁまぁの釣果。

ゆっくり休んで 2時ごろから同じ川の支流に 入る予定で一旦 釣り用の防水ウェアやタイツを脱いで 濡れた下着を全部取り替えてジャージ履いて 下流の分岐点の広い河原に行こうと車で 山を降りた

少し走ると ワンボックスが止まっていてその先に オレンジのツナギを着た 女?が歩いていた
俺の車に気がついてこっちを向いて手を大きく振った
俺の母親がよく庭いじりの時にやっている
顔がほとんど見えないデカイ黒のサンバイザー?をしていた

「どうしました?」
バイザーを外して あたまを下げながら寄ってきた
山菜採りのババァかと思ったら 俺より年上なのはわかるが案外若そう?
太川○介さんのカミさんみたいな雰囲気
良い女系の姐さん

山菜採りに来て
落石を踏んで パンクしたらしく 携帯がつながる所まで 乗せて欲しいって事 だった
知り合いに来てもらうと言ったが
聞けば 姐さんはここから 車で30分以上先の町の人
気の毒になってっと言うより いい女だったから つい タイヤ交換してあげると言ってしまった

車はさっきのワンボックスだった
後輪のタイヤにざっくりと傷が付いてペシャンコ
後ろのドアを開けて 山菜を入れるカゴや諸々の車載品を姐さんと外に出して
フロアマットの下から工具を出した
気温が上がり暑くなって 姐さんはツナギの袖を腰に結んだ
タイトで派手なプリントの大きく胸元が開いたVネックTシャツ
ダボダボのツナギでわからながったが 姐さんの お胸さんは 結構なボリューム!(胸だけじゃないけどね?w)

ジャッキアップしてタイヤを外し スペアタイヤに手をかけると スペアタイヤの空気が自然に抜けていた
(古い車は たまに点検した方が良いですよ)
乗りかかった船
「スタンド行けば大丈夫ですよ!」
スペアを俺の車で村里のGSに持っていって空気を入れて交換した
1時間程で終わった

工具とタイヤをしまって 外に出した諸々をしまう
前かがみになる姐さんのオッパイの谷間が気になってしまう
良い眺め!

後片付けが終わり何度もありがとうと御礼された
財布を出してお礼すると言われたが 困った時はお互いさまですよとそれは 断った
俺も目の保養になった事だしw
車に乗ろうとした時
「ねぇ?お兄さんお昼どぉすんの?」
「俺 カップ麺」
「私 今日お弁当作って来たけどたくさんあるし
冷たい飲み物とかもあるから 良かったら一緒に食べない?」
「食う!食う!」
姐さんは 車からヒモを出して その辺の木にはってツナギを脱いで干した
下はジャージのハーフパンツ
日差しが強くなったので 木陰に車をつっこんだ

俺の車から 石鹸とガスコンロを出し ヤカンに水を入れ湯を沸かして
姐さんと石鹸持って川に行き 手や顔洗った
立ち上がると 岩場で足を取られた姐さんがしがみついた
「きゃ!ゴメン!」
オッパイあたるー!
ふわっと女のにおいがしたw

車に戻ってラーメンにお湯を入れ
広い姐さんのワンボックスの中で一緒に食う話になった
エアコンをかけて
2列めのシートに並んで ラーメン食べながらおにぎりや簡単なオカズをご馳走になった ラッキー
しかし どうみても 女1人で食える量でない?
「こんなに 1人で食うのw」
姐さんの名前はヒトミ(仮名)
旦那と町で居酒屋をやっていて 店で使う笹の葉や山菜を採りに来て 今日も旦那と来るはずだったが 朝 旦那に急用が出来て 分けるの面倒だからそのまま持ってきたって事だった

ヒトミさんが足元のクーラーボックスから 何か取り出すたびに つい白いオッパイの谷間を見てしまう
少し 下半身がムクムクしてきた!

食事が終わり
ヒトミさんが 弁当箱を片付けクーラーにしまって中を少し整理していた
俺はオッパイを見ていると ふっと顔を上げた
目があってしまった

「あ~?今私のオッパイ見てたでしょ?H!」
「はぁい! バレたw」
「ハイって? おばさんのオッパイ見たって 楽しく無いでしょ!」
「いやいや ヒトミさん ぜんぜんイケてるよ!こんなに良い女そばに居て見ない方 男として アタマおかしいでしょw」
「年上をからかうな!可愛い彼女いるんでしょ!」
「いるけど 彼女ペチャパイ(ホントにペチャパイw)なんだよ ヒトミさんみたいなオッパイ憧れるんだよな」
「デブなだけだよwたいしたもんじゃないわよw」
「そうかなぁ?ちょっと触らせて?」

俺は 人差し指でオッパイをツンツンした
「コラッ!だ~め!人来たらどーすんの?」
「平日のこんな暑い日の真昼間に誰も来ないよ サルだって昼寝してるよ 大丈夫だって フィルム貼ってるから外から見えないよ」
俺は 話ながら肩に手を回して へそのあたりから すーっとTシャツの中に手を入れて 片パイをブラの上から ムニュっと掴んだ
「ギャ!ガハハハ マジ?いきなりちょっとアハハハハくすぐったいいよ!」
両手で胸を隠して 足をバタバタさせた

「うわぁ!デッカ!スッゲ柔らけぇ!」
ブラの1番高い所を爪でカリカリして
「乳首ってこの辺?どこ?」
と 耳の穴に 俺の唇を かすらせて 聞くと
「教えなぁ~い フゥッ」
少しだが 吐息が漏れた
大人しくなった
俺の手を押さえていた手の力が少し抜けた
人差し指で 乳首らしき場所を押さえて大きく円を書く様に大きなオッパイを揉んだ
フゥゥン とまた吐息を漏らした

肩に回していた手をお尻の方からTシャツの中に滑りこませて ブラのホックを外した
「ええっ!ちょっとダメだって!」
すかさず 生乳を触って 大きい乳首をつまむ!
「ダメ!アフッ」
「乳首勃ってるよ 俺もだけど…」
ヒトミの後頭部を軽く押さえて パツンパツンにテントを張った股間を見せた
薄手のジャージだったので モロにチンチンの形がわかった
「どう?」
「…ドウって…バカ!」
クスッと笑った
頭から手を離して すぐにジャージとパンツをさげて 勃起したチンチンを出して見せた
「ええっ!ちょっとなにやってんの?人来たらどーすんの?」
「だから 真昼間に誰も来ないから 大丈夫だって!ほらっ!どう?旦那さんとどっち大きい?」
「知らない!旦那のなんて忘れたわよ!バカw 」
「えっ!旦那さん こんな良い女ほっといてんの?もったいねー!俺なら 毎晩でも大丈夫だけどな!」
「うるさいw」
「ヒトミさん ちょっとで良いから チンチンさわってよ 」
「いーや」
俺は ヒトミの手を引っ張って チンチンを握らせて ビクビクと力を入れた
「どう?」
「スゴイ ビクビクしてる 硬いわ…」
俺は すっと顔を近づけてキスした
「んぐっ!」
少し 片手を俺の胸につっぱったが チンチンは離さないw
俺は ヘソの方から 一気にパンツの中へ手を入れ ボウボウの陰毛の中のクリに触れた
「イヤ イヤ イヤ 無理 無理 無理!」
「大丈夫だって」
耳元で囁いて 耳を舐め回す
「アフ~ン」
汗でじっとり湿ったクリを指先で刺激した
ダメとか無理とか言ってる割に チンチンをしっかりさすっていたw

キスしながら ゆっくりリクライニングのレバーを引いてイスを倒した
Tシャツとブラを脇の下までめくり上げると 大きなオッパイが ボロン!
女の汗のにおいがした
ガムシャラに舐めまくった
「ダメ ダメ ダメ!」
ケツに手を伸ばしてパンツの中に入れ 生ケツを揉んだ
ケツの方から ハーフパンツとパンツをずり下げると ダメと言ってる割に 少し腰を上げた
OK?って事でしょ!
パンツを脱がせて マンコに手を伸ばすと もう十分濡れていた
「ヒトミさん お願いだから やらせて!お願い!」
「ど~しようかなぁ~」
俺は両手を合わせて
「どうかお願い ヒトミ様 やらせて下さい」
「もうっ!しょうがないなぁ いいわよwでも ちょっと待ってね」
「?」
ヒトミは イスの枕を外して フルフラットにして 膝掛けを広げてその上に横になった
「こっちの方がいいでしょ!」
顔に 似合わず案外大体w
あっけにとられていると
「ど~したの?パンツはいちゃうよぉ~」
と 上目遣いにニヤッと笑った
エローーーい!
俺はすぐにヒトミの両足を肩にかけて チンチンを入れた
「アッ!ダメ!ンフンッ!」
口を押さえて 喘ぎ声を殺すヒトミ
気持ちいいーー!
オッパイと腹が ユッサユッサ揺れる
「ヒトミさん 俺 超気持ちいいよ!ヒトミさんは?俺のチンチンどぉ?気持ちいい?」
「…おチンチン硬くて スゴイよぉ~ハァ~ン」
バン バンと強く腰を叩きつける
「バックで して!」
とチンチンを抜いて 四つん這いになるヒトミ
イヤイヤ お盛んなお姐さん!
マンコからアナルも 結構毛深い

ドスっと 一気に入れてすぐに ピストン開始
「ンガアァ!ハッ ハッ ハッ ハッ イヤ!」
頭をふって 悶えるヒトミ!
ザワザワと射精感が高くなった
「ヒトミさん…もう出そう ハァハァ!」
「中は ダメだからね!アン アン」
「?っ!出すよ」
デカイお尻にたっぷりかけた
「ハァハァ 気持ち良かったよ ヒトミさん ハァハァ」
俺は お尻の精子を拭いてあげて チンチンをふいた
ヒトミはポットとコップを2つ出して 冷たいお茶を出してくれた
喉か カラカラで一気に 飲んだ
寝転んで 少し話た
「すごいね 若いっていいね」
「ヒトミさんが いい女だからだよ!」
「またまたぁ からかわないでよ」
俺は熟女は 初めてだった
黒い大きい乳首と乳輪
肉割れぎみのお腹
全く未処理で白髪まじりの陰毛
エグいビラビラのマンコ
熟れきった体を見ていると ピチピチの彼女には無い別のエロスを感じた
いかん!また チンチンがムクムクしてきた
時計は13時近かった

もう一回したい 出来る!

「からかってないよ!ほら!また 勃っちゃつた」
「バカw 知らないわょ!」
と チンチンの先っぽにデコピンされた
俺は 横に正座して 土下座
「お願いです!チンチンが収まりません!どうか もう一回お願いします ヒトミ様 !」
「アハハハ!そこまでしなくてもいいから…私はいいわよん」
「ホント?うれしい!ヒトミさん!」
俺はすぐに キスして舌をねじこんだ
オッパイと大きなお尻を 揉みまくった
ヒトミは チンチンをにぎってシゴいた
俺の耳もとで
「スゴイね さっき出したばっかなのに固い…多分だけどぉ 旦那よりでっかいよぉ」
ウソでも うれしい 笑
俺もマンコを触ると 少し濡れていた
オッパイからヘソや脇腹を舐めて回して 股の間にはいって クリを吸った
「あっ!イヤッ」
1回目はバタバタしていて クンニしなかったから 気にならなかったが
今 股に顔近づけた時 ちょっと においがキツかった
夢中になったら気にならなくなった
ベロベロクリを舐めたり吸ったりした
マンコに指先を少し入れると マン汁が絡みつく
ゆっくり出し入れすると 口を手で押さえてまた喘ぎ声を殺すヒトミ
「ンフン ンフン」
どんどん ほっぺが赤くなっていく
色っぽい!
さっきは 焦ってガツガツやってしまったが じっくりクリトリス 尿道口 膣口 小陰唇
アナルは さすがに無理だったけど ヒトミの女性器を舐めまくった
「ダメー!ホントダメだよぉ~!アアァ~ン」
何かの発作?ぐらいガクガク痙攣した
「いい?」
「………来て」
正上位の体勢で
クリから穴に 先をこすり少し焦らした
「もう!意地悪!」
チンチンをつかんで 自分で入れたw
「あ~ん いいわぁ!」
俺は 抱きついてゆっくりと腰をふった

ちょっと おデブだけど フンワリして抱き心地が良い
マンコも 俺の彼女みたいに キュッとは締まらないが ほどよくじんわり包まれる感じ

徐々にスピードを上げた
「ンフン ンフン」
口を押さえてあえぐ
俺は 股間に手をねじ込んで 中指の腹をクリトリスにあてて ぐりぐり刺激した
「あっ!ダメダメダメダメダメダメ」
頭を大きく左右にふった
そのままチンチンを出し入れせず 奥をグリグリすると
「ダメ!いっちゃう! ビクビクッ!」
全身にぐっと力がはいって 声を上げるヒトミ
俺は 上体を起こして ヒトミの片足を肩にかけて 太ももをピストンに合わせて グイグイひきよせる
「アン アン アン ダメ ダメ また いっちゃう!ビクビクッ!」
もう片足も肩に掛けてうんこしゃがみになって 首の後ろに 手を回して 少しヒトミの頭を起こして
「ねぇ ほら すごいよ 糸ひいてるの見える?ほら 見て ヒトミさん」

ゆっくりと 抜けるギリギリまでストロークすると
白濁したマン汁でベトベトのチンチンにビラビラが絡みつく様子が 丸見え

「イヤッ 恥ずかしい!」
「大丈夫だから ほら」
「うわっ!すごい…」
俺は 膝を屈伸してドスンドスン
ヌチャッ!ヌチャッ!
「ダメ ダメ アハン アハン」

「バックでする?」
「さっきみたいに 抱き合うの良い!」

肩から脚を下ろして 抱き合った
汗ばんだヒトミを抱きしめて 腰を振ると限界が 近くなってきた
「ヒトミさん 逝きそう」
「私も 気持ち良い!出してもいいよ!」
「いいの?」
「いいわよ!」
「あっ!出る!あっ!あっ!あぁ~ハァハァ」
「あぁ~ん!スゴイ!ビクビクしてる!気持ち良い!」
ギュッと俺にしがみつくヒトミ
数回ビクビクすると すっと力が抜けて 大の字になった
チンチンを抜くと 精子が開いたビラビラからドロドロ流れ出た

チンチンを拭いていると
「ねぇ 隣に来てぇ」
ヒトミは 拭かずに こっちに横向きになった
隣に横になると
「どう?私気持ち良かった?」
「もちろんだよ 最高に気持ち良かったよ ヒトミさん」
「ウソつき!最高じゃないでしょ!彼女いるって言ってたでしょ!」
「あっ!じゃあ○○県で1番!w(汗)」
「なによそれ!w まあいいっかw」
「あの~ヒトミさん 出しちゃったけど良いの?」
「赤ちゃんできちゃうかもね?」
「えっ?良いって言ったじゃん (涙目)」
「冗談よ!私ね もうすぐ女終わるの 大丈夫だよ」
「えっ!ヒトミさんって 何歳なの?」
「35歳ぐらいに見えないかなぁ?頑張ってんだけどね!38歳でどう?」
30代で 生理終わんないでしょw?
「ドオって?w じゃそれで良いよw」
ホントの歳は 教えてくれなかった
「これから また釣りに行くの?」
時間はあるが
もう釣りに行く体力なんて無い
「今日は やめとくよ」
「じゃあ 少しお願いあるんだけどなぁ?」
「何?」
「私手ぶらで 帰れないから 一緒に笹の葉とってよ 私二回も相手したんだから 30分くらいいいでしょ
オ ネ ガ イ」
そこを言われると弱い
「良いよ」
「やったー!じゃ行こう!」
ヒトミは 立ち上がると ベトベトの股間をささっと拭いて 服を着た
俺も急いで服を着た
笹なんて林に行けばいくらでもある
10分そこそこで 大きなカゴがいっぱいになった
帰るとき 連絡先を交換して帰った
魚じゃないけど 過去最大級の大物をゲットした
その後 会ったか会わなかったは 想像して下さい?
終わり

ほんの数年前のラッキーな体験を書きます

俺(サトシ)の趣味は 渓流釣りです
平日に休みが取れて 以前大物を釣ったことがある 車で2時間かかる隣県の川に行った

早朝から10時頃まで釣りをした
大物は釣れなかったが まぁまぁの釣果
ゆっくり休んで 2時ごろから同じ川の支流に 入る予定で一旦 釣り用の防水ウェアやタイツを脱いで 濡れた下着を全部取り替えてジャージ履いて 下流の分岐点の広い河原に行こうと車で 山を降りた

少し走ると ワンボックスが止まっていてその先に オレンジのツナギを着た 女?が歩いていた
俺の車に気がついてこっちを向いて手を大きく振った
俺の母親がよく庭いじりの時にやっている
顔がほとんど見えないデカイ黒のサンバイザー?をしていた

「どうしました?」
バイザーを外して あたまを下げながら寄ってきた
山菜採りのババァかと思ったら 俺より年上なのはわかるが案外若そう?
太川○介さんのカミさんみたいな雰囲気
良い女系の姐さん

山菜採りに来て
落石を踏んで パンクしたらしく 携帯がつながる所まで 乗せて欲しいって事 だった
知り合いに来てもらうと言ったが
聞けば 姐さんはここから 車で30分以上先の町の人
気の毒になってっと言うより いい女だったから つい タイヤ交換してあげると言ってしまった

車はさっきのワンボックスだった
後輪のタイヤにざっくりと傷が付いてペシャンコ
後ろのドアを開けて 山菜を入れるカゴや諸々の車載品を姐さんと外に出して
フロアマットの下から工具を出した
気温が上がり暑くなって 姐さんはツナギの袖を腰に結んだ
タイトで派手なプリントの大きく胸元が開いたVネックTシャツ
ダボダボのツナギでわからながったが 姐さんの お胸さんは 結構なボリューム!(胸だけじゃないけどね?w)

ジャッキアップしてタイヤを外し スペアタイヤに手をかけると スペアタイヤの空気が自然に抜けていた
(古い車は たまに点検した方が良いですよ)
乗りかかった船
「スタンド行けば大丈夫ですよ!」
スペアを俺の車で村里のGSに持っていって空気を入れて交換した
1時間程で終わった

工具とタイヤをしまって 外に出した諸々をしまう
前かがみになる姐さんのオッパイの谷間が気になってしまう
良い眺め!

後片付けが終わり何度もありがとうと御礼された
財布を出してお礼すると言われたが 困った時はお互いさまですよとそれは 断った
俺も目の保養になった事だしw
車に乗ろうとした時
「ねぇ?お兄さんお昼どぉすんの?」
「俺 カップ麺」
「私 今日お弁当作って来たけどたくさんあるし
冷たい飲み物とかもあるから 良かったら一緒に食べない?」
「食う!食う!」
姐さんは 車からヒモを出して その辺の木にはってツナギを脱いで干した
下はジャージのハーフパンツ
日差しが強くなったので 木陰に車をつっこんだ

俺の車から 石鹸とガスコンロを出し ヤカンに水を入れ湯を沸かして
姐さんと石鹸持って川に行き 手や顔洗った
立ち上がると 岩場で足を取られた姐さんがしがみついた
「きゃ!ゴメン!」
オッパイあたるー!
ふわっと女のにおいがしたw

車に戻ってラーメンにお湯を入れ
広い姐さんのワンボックスの中で一緒に食う話になった
エアコンをかけて
2列めのシートに並んで ラーメン食べながらおにぎりや簡単なオカズをご馳走になった ラッキー
しかし どうみても 女1人で食える量でない?
「こんなに 1人で食うのw」
姐さんの名前はヒトミ(仮名)
旦那と町で居酒屋をやっていて 店で使う笹の葉や山菜を採りに来て 今日も旦那と来るはずだったが 朝 旦那に急用が出来て 分けるの面倒だからそのまま持ってきたって事だった

ヒトミさんが足元のクーラーボックスから 何か取り出すたびに つい白いオッパイの谷間を見てしまう
少し 下半身がムクムクしてきた!

食事が終わり
ヒトミさんが 弁当箱を片付けクーラーにしまって中を少し整理していた
俺はオッパイを見ていると ふっと顔を上げた
目があってしまった

「あ~?今私のオッパイ見てたでしょ?H!」
「はぁい! バレたw」
「ハイって? おばさんのオッパイ見たって 楽しく無いでしょ!」
「いやいや ヒトミさん ぜんぜんイケてるよ!こんなに良い女そばに居て見ない方 男として アタマおかしいでしょw」
「年上をからかうな!可愛い彼女いるんでしょ!」
「いるけど 彼女ペチャパイ(ホントにペチャパイw)なんだよ ヒトミさんみたいなオッパイ憧れるんだよな」
「デブなだけだよwたいしたもんじゃないわよw」
「そうかなぁ?ちょっと触らせて?」

俺は 人差し指でオッパイをツンツンした
「コラッ!だ~め!人来たらどーすんの?」
「平日のこんな暑い日の真昼間に誰も来ないよ サルだって昼寝してるよ 大丈夫だって フィルム貼ってるから外から見えないよ」
俺は 話ながら肩に手を回して へそのあたりから すーっとTシャツの中に手を入れて 片パイをブラの上から ムニュっと掴んだ
「ギャ!ガハハハ マジ?いきなりちょっとアハハハハくすぐったいいよ!」
両手で胸を隠して 足をバタバタさせた

「うわぁ!デッカ!スッゲ柔らけぇ!」
ブラの1番高い所を爪でカリカリして
「乳首ってこの辺?どこ?」
と 耳の穴に 俺の唇を かすらせて 聞くと
「教えなぁ~い フゥッ」
少しだが 吐息が漏れた
大人しくなった
俺の手を押さえていた手の力が少し抜けた
人差し指で 乳首らしき場所を押さえて大きく円を書く様に大きなオッパイを揉んだ
フゥゥン とまた吐息を漏らした

肩に回していた手をお尻の方からTシャツの中に滑りこませて ブラのホックを外した
「ええっ!ちょっとダメだって!」
すかさず 生乳を触って 大きい乳首をつまむ!
「ダメ!アフッ」
「乳首勃ってるよ 俺もだけど…」
ヒトミの後頭部を軽く押さえて パツンパツンにテントを張った股間を見せた
薄手のジャージだったので モロにチンチンの形がわかった
「どう?」
「…ドウって…バカ!」
クスッと笑った
頭から手を離して すぐにジャージとパンツをさげて 勃起したチンチンを出して見せた
「ええっ!ちょっとなにやってんの?人来たらどーすんの?」
「だから 真昼間に誰も来ないから 大丈夫だって!ほらっ!どう?旦那さんとどっち大きい?」
「知らない!旦那のなんて忘れたわよ!バカw 」
「えっ!旦那さん こんな良い女ほっといてんの?もったいねー!俺なら 毎晩でも大丈夫だけどな!」
「うるさいw」
「ヒトミさん ちょっとで良いから チンチンさわってよ 」
「いーや」
俺は ヒトミの手を引っ張って チンチンを握らせて ビクビクと力を入れた
「どう?」
「スゴイ ビクビクしてる 硬いわ…」
俺は すっと顔を近づけてキスした
「んぐっ!」
少し 片手を俺の胸につっぱったが チンチンは離さないw
俺は ヘソの方から 一気にパンツの中へ手を入れ ボウボウの陰毛の中のクリに触れた
「イヤ イヤ イヤ 無理 無理 無理!」
「大丈夫だって」
耳元で囁いて 耳を舐め回す
「アフ~ン」
汗でじっとり湿ったクリを指先で刺激した
ダメとか無理とか言ってる割に チンチンをしっかりさすっていたw

キスしながら ゆっくりリクライニングのレバーを引いてイスを倒した
Tシャツとブラを脇の下までめくり上げると 大きなオッパイが ボロン!
女の汗のにおいがした
ガムシャラに舐めまくった
「ダメ ダメ ダメ!」
ケツに手を伸ばしてパンツの中に入れ 生ケツを揉んだ
ケツの方から ハーフパンツとパンツをずり下げると ダメと言ってる割に 少し腰を上げた
OK?って事でしょ!
パンツを脱がせて マンコに手を伸ばすと もう十分濡れていた
「ヒトミさん お願いだから やらせて!お願い!」
「ど~しようかなぁ~」
俺は両手を合わせて
「どうかお願い ヒトミ様 やらせて下さい」
「もうっ!しょうがないなぁ いいわよwでも ちょっと待ってね」
「?」
ヒトミは イスの枕を外して フルフラットにして 膝掛けを広げてその上に横になった
「こっちの方がいいでしょ!」
顔に 似合わず案外大体w
あっけにとられていると
「ど~したの?パンツはいちゃうよぉ~」
と 上目遣いにニヤッと笑った
エローーーい!
俺はすぐにヒトミの両足を肩にかけて チンチンを入れた
「アッ!ダメ!ンフンッ!」
口を押さえて 喘ぎ声を殺すヒトミ
気持ちいいーー!
オッパイと腹が ユッサユッサ揺れる
「ヒトミさん 俺 超気持ちいいよ!ヒトミさんは?俺のチンチンどぉ?気持ちいい?」
「…おチンチン硬くて スゴイよぉ~ハァ~ン」
バン バンと強く腰を叩きつける
「バックで して!」
とチンチンを抜いて 四つん這いになるヒトミ
イヤイヤ お盛んなお姐さん!
マンコからアナルも 結構毛深い

ドスっと 一気に入れてすぐに ピストン開始
「ンガアァ!ハッ ハッ ハッ ハッ イヤ!」
頭をふって 悶えるヒトミ!
ザワザワと射精感が高くなった
「ヒトミさん…もう出そう ハァハァ!」
「中は ダメだからね!アン アン」
「?っ!出すよ」
デカイお尻にたっぷりかけた
「ハァハァ 気持ち良かったよ ヒトミさん ハァハァ」
俺は お尻の精子を拭いてあげて チンチンをふいた
ヒトミはポットとコップを2つ出して 冷たいお茶を出してくれた
喉か カラカラで一気に 飲んだ
寝転んで 少し話た
「すごいね 若いっていいね」
「ヒトミさんが いい女だからだよ!」
「またまたぁ からかわないでよ」
俺は熟女は 初めてだった
黒い大きい乳首と乳輪
肉割れぎみのお腹
全く未処理で白髪まじりの陰毛
エグいビラビラのマンコ
熟れきった体を見ていると ピチピチの彼女には無い別のエロスを感じた
いかん!また チンチンがムクムクしてきた
時計は13時近かった

もう一回したい 出来る!

「からかってないよ!ほら!また 勃っちゃつた」
「バカw 知らないわょ!」
と チンチンの先っぽにデコピンされた
俺は 横に正座して 土下座
「お願いです!チンチンが収まりません!どうか もう一回お願いします ヒトミ様 !」
「アハハハ!そこまでしなくてもいいから…私はいいわよん」
「ホント?うれしい!ヒトミさん!」
俺はすぐに キスして舌をねじこんだ
オッパイと大きなお尻を 揉みまくった
ヒトミは チンチンをにぎってシゴいた
俺の耳もとで
「スゴイね さっき出したばっかなのに固い…多分だけどぉ 旦那よりでっかいよぉ」
ウソでも うれしい 笑
俺もマンコを触ると 少し濡れていた
オッパイからヘソや脇腹を舐めて回して 股の間にはいって クリを吸った
「あっ!イヤッ」
1回目はバタバタしていて クンニしなかったから 気にならなかったが
今 股に顔近づけた時 ちょっと においがキツかった
夢中になったら気にならなくなった
ベロベロクリを舐めたり吸ったりした
マンコに指先を少し入れると マン汁が絡みつく
ゆっくり出し入れすると 口を手で押さえてまた喘ぎ声を殺すヒトミ
「ンフン ンフン」
どんどん ほっぺが赤くなっていく
色っぽい!
さっきは 焦ってガツガツやってしまったが じっくりクリトリス 尿道口 膣口 小陰唇
アナルは さすがに無理だったけど ヒトミの女性器を舐めまくった
「ダメー!ホントダメだよぉ~!アアァ~ン」
何かの発作?ぐらいガクガク痙攣した
「いい?」
「………来て」
正上位の体勢で
クリから穴に 先をこすり少し焦らした
「もう!意地悪!」
チンチンをつかんで 自分で入れたw
「あ~ん いいわぁ!」
俺は 抱きついてゆっくりと腰をふった

ちょっと おデブだけど フンワリして抱き心地が良い
マンコも 俺の彼女みたいに キュッとは締まらないが ほどよくじんわり包まれる感じ

徐々にスピードを上げた
「ンフン ンフン」
口を押さえてあえぐ
俺は 股間に手をねじ込んで 中指の腹をクリトリスにあてて ぐりぐり刺激した
「あっ!ダメダメダメダメダメダメ」
頭を大きく左右にふった
そのままチンチンを出し入れせず 奥をグリグリすると
「ダメ!いっちゃう! ビクビクッ!」
全身にぐっと力がはいって 声を上げるヒトミ
俺は 上体を起こして ヒトミの片足を肩にかけて 太ももをピストンに合わせて グイグイひきよせる
「アン アン アン ダメ ダメ また いっちゃう!ビクビクッ!」
もう片足も肩に掛けてうんこしゃがみになって 首の後ろに 手を回して 少しヒトミの頭を起こして
「ねぇ ほら すごいよ 糸ひいてるの見える?ほら 見て ヒトミさん」

ゆっくりと 抜けるギリギリまでストロークすると
白濁したマン汁でベトベトのチンチンにビラビラが絡みつく様子が 丸見え

「イヤッ 恥ずかしい!」
「大丈夫だから ほら」
「うわっ!すごい…」
俺は 膝を屈伸してドスンドスン
ヌチャッ!ヌチャッ!
「ダメ ダメ アハン アハン」

「バックでする?」
「さっきみたいに 抱き合うの良い!」

肩から脚を下ろして 抱き合った
汗ばんだヒトミを抱きしめて 腰を振ると限界が 近くなってきた
「ヒトミさん 逝きそう」
「私も 気持ち良い!出してもいいよ!」
「いいの?」
「いいわよ!」
「あっ!出る!あっ!あっ!あぁ~ハァハァ」
「あぁ~ん!スゴイ!ビクビクしてる!気持ち良い!」
ギュッと俺にしがみつくヒトミ
数回ビクビクすると すっと力が抜けて 大の字になった
チンチンを抜くと 精子が開いたビラビラからドロドロ流れ出た

チンチンを拭いていると
「ねぇ 隣に来てぇ」
ヒトミは 拭かずに こっちに横向きになった
隣に横になると
「どう?私気持ち良かった?」
「もちろんだよ 最高に気持ち良かったよ ヒトミさん」
「ウソつき!最高じゃないでしょ!彼女いるって言ってたでしょ!」
「あっ!じゃあ○○県で1番!w(汗)」
「なによそれ!w まあいいっかw」
「あの~ヒトミさん 出しちゃったけど良いの?」
「赤ちゃんできちゃうかもね?」
「えっ?良いって言ったじゃん (涙目)」
「冗談よ!私ね もうすぐ女終わるの 大丈夫だよ」
「えっ!ヒトミさんって 何歳なの?」
「35歳ぐらいに見えないかなぁ?頑張ってんだけどね!38歳でどう?」
30代で 生理終わんないでしょw?
「ドオって?w じゃそれで良いよw」
ホントの歳は 教えてくれなかった
「これから また釣りに行くの?」
時間はあるが
もう釣りに行く体力なんて無い
「今日は やめとくよ」
「じゃあ 少しお願いあるんだけどなぁ?」
「何?」
「私手ぶらで 帰れないから 一緒に笹の葉とってよ 私二回も相手したんだから 30分くらいいいでしょ
オ ネ ガ イ」
そこを言われると弱い
「良いよ」
「やったー!じゃ行こう!」
ヒトミは 立ち上がると ベトベトの股間をささっと拭いて 服を着た
俺も急いで服を着た
笹なんて林に行けばいくらでもある
10分そこそこで 大きなカゴがいっぱいになった
帰るとき 連絡先を交換して帰った
魚じゃないけど 過去最大級の大物をゲットした
その後 会ったか会わなかったは 想像して下さい?
終わり

8+

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コメント

  1. 匿名 より:

    そのあともききたいですね

  2. ポチ君 より:

    コピペ2回しちゃったのね笑

    1. 匿名 より:

      申し訳ない!

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