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出会い系での体験談 1

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mr.sさんから投稿頂いた「出会い系での体験談 1」。

俺は現在45才。これからの話しは約20年前からの俺の出会い系サイトで知り合った体験談を書こうと思います。
当時は若いながら小さいながらも会社を経営していて、時間も経済的にも余裕があり出会い系サイトで出会った女性は少なくとも600人にはなるだろう。時には奇々怪々な出会いや真剣交際に発展する出会いまで。

今回はまずは奇々怪々編

Iカップのマダム編から

季節は秋と冬の間、朝晩は少し寒いなという時期だった。俺は仕事が早く終わり自宅でいつものように出会い系サイトで誰かいないかなぁと携帯つついて遊んでました。
そこで目についた題名 Iカップのマダム。
おおぉぉIカップのマダムって、どんなんや?めちゃめちゃそそるじゃないか!と題名だけで若干興奮状態。
内容を見てみると、少ししか時間が取れないけどそれでも会える方いませんか?と投稿されていた。
俺は迷うことなくマダムに、はじめましてメールを送った。マダムのプロフを見ると年は40以上ぽっちゃりと表示してあった。当時はまだ携帯にカメラ機能もついてない時代だったしプロフ欄もすごく簡単なものだった。

はじめましてメールを送ってものの数分でマダムからメールの返信があった。しかもアドレス付き!
俺は速攻でメールをした。
何度かのメールで簡単に自己紹介してわかったことは、名前はいづみ。年は内緒ねと。残念なことに地域が少し遠い…行って行けない距離じゃないがどうしようかな?という感じの距離。

そして、好きな下着の色は黒でバストに合う下着があまりないなんて話しもできる感じになった。ファーストメールから約一時間位メールしただろうか。完全に夜になっていた。21時頃だった。
そして、いづみさんから今夜少しだけなら家から出れるから会わない?とメールが来た。なんとなく、そうなるとは思っていたが時間と距離を考えると今日これからはなぁと思いながらメールしたいたから改めて悩んだ。

少し用意して、いづみさんとこまで約一時間…うーん…どうしよう…と思えば思うほど、いづみさんのIカップと黒いブラ。そしてマダムと名乗るほどだ少しはセクシー系な格好なのかもしれない…妄想は膨れるばかり。
俺の息子も行け!と言わんばかりにもぞもぞしている。

俺はこれから大丈夫だとメールを送った。
23時 郊外の小さな駅での待ち合わせになった。

俺は速攻でシャワーなど身支度を済ませ、2台所有していた車のうちワンボックスの方を選んで出発した。
あまり時間もないみたいだからだ。

待ち合わせ場所まで向かう最中も何度かのメールのやり取りをしていた。

「おばちゃんだけど本当にいいのかな?」
「おっぱいはIカップだけど少しぽっちゃりだよ?」
のように、年上の女性がよく送ってくるようなメールが何通か来るが、俺はいつも「大丈夫だよ!安心して!」そんなふうにメールしていた。

そんなメールのやり取りをしながらも車を走らせ約一時間、待ち合わせの駅についた。
俺は到着メールを送り、缶コーヒーを二つ買い一服しながら待っていた。夜はやっぱり冷える。
ダバコ一本吸い終わるも、いづみさんらしき人は現れない。まさか、ドタキャンか…と思ったが俺の経験値状、今日の流れはドタキャンはないと確信していた。

まだかなぁと思い回りを少しキョロキョロ。
前を見るとフロントガラス越しに少し遠くからだか、自転車に乗ってこっちに向かってる人影が見える。遠くて男か女かもわからない。だんだん近づいて来るも、3輪の自転車のおばちゃんだった。3輪自転車のせいか少しヨロヨロした感じ。髪型もパンチパーマとまではいかないまでも、まぁおばちゃんって感じのおばちゃんだった。俺は、まぁあれじゃないなと思いながら、いづみさんが来るのを待った。

まだかな?ってメールを送ろうかどうしようか迷ってるその時だった。
助手席ではなく後ろのドアをスライドさせて入ってきた。俺はやっと来たか!と振り返った。それは…
さっきの3輪の自転車のBBAだった…

俺は混乱していた…え?なんで?え?40代?何これ?
と言葉も出ない状態に一瞬おちいった…
その間も後でBBAは何やらブツブツ言っている…
ようやく、何を言っているのか耳に入ってくる位俺は落ち着いた。よく聞いてみると…
「はぁ自転車だから疲れた疲れた」
「お父さんには明日の朝のパンと牛乳を買いに行くと出てきたから時間がない」などなど…
俺は方針状態だった。これからこのBBAをどうやって車から出すか考えていた…うーん…

ボーッとしていると何やら気配を感じた瞬間、BBAは後ろの席から乗り出してきて俺の頬っぺたにキスしてきた……
「お兄さんも後ろにおいでと」ささやきながら…
俺は帰れと言えるような性格ではない。
指示のまま後部座席に移った…
ワンボックスで来たことにも後悔していた。

後部座席に写ると、このBBAはすでにズボン?のような服を脱ぎ準備万端になっていた…
そしてBBAから漂う衣服臭。油の匂いのような魚屋の匂いのような、とても臭い。

俺は大蛇に睨まれた蛙のように固まっていた…
どうしたらえんや?もう帰りたい…帰りたい…心の叫びはBBAには届かず、返ってシャイに見えたようでBBAは
「うちから色々せんといけんね!お兄さんシャイだし」とそれは醜い化粧も何もしてないおばちゃんのいやらしい笑顔で言ってきた…

そして、指令が出た!
「チューして」と…
俺は、もう訳がわからない。どうしたらえんや?とどぎまぎしているとBBAの方からキスをしてきた…
俺は限りなく口をすぼめてBBAからの舌を遮断しようとした。しかし、BBAの舌の勢い強かった…ベロベロベロベロと俺の唇をこじ開け舌を絡ませようと侵入させてくる…俺は舌を奥に引っ込めるもどんどんBBAの舌が入ってくる、もうベロンベロン。俺から舌を絡ませることはないキス…こんなキスも初めてやでとか考えていると、BBAは俺の手を自分の胸に当ててきた。

第2の指示…胸を揉めということだった。
たしかに胸は大きいというか何というか、だらんだらんのおっぱいだった。俺は半ばやけくそで胸を揉んだ…BBAはどうやら感じるようで
「あぁあぁ、おっぱいいい~」と叫び始めた。
そして乳首も舐めてと指示が出る。
すんごいデカイ乳首…なんじゃこりゃ?と思いながらも乳首を舐め回した!あまがみしたりコロコロ転がしたり…BBAの喘ぎ声もだんだん大きくなる。
そして

第3の指示、あそこを触れと。
BBAは俺の手を自分のあそこに持っていき、触ってくれというよう手つきで誘導してくる。
俺は…それだけは勘弁してほしいと思っていた。事と次第によっちゃ俺は吐くかもしれないと思った…
そんなことを考えてる一瞬の隙にBBAは自らパンツを降ろし股を少し開いた…
チラっと見ると毛が渦を巻いていた…
俺は鼻で息をするのをやめて、口から少しづつ呼吸するようにした。いろんな匂いで俺は吐く寸前だった。
それを我慢しながら乳首を舐め回していた…

第4の指示…手マン
俺がなるべく下の方を触らないように乳首ばかり集中していると、BBAは股を拡げ俺の手をマンの方へ持っていく…毛がわさわさしているのがわかる…勿論直視はできない。薄目で見るのが精一杯だった。
誘導されるがまま、俺は毛をかき分けさぐった…BBAはすでに濡れ濡れだった…その液体が指についたのがわかる…台所の排水溝の掃除をしてるようなそんな感覚だった。

ほんの少し指が当たっただけなのにBBAは
「あぁーん、もっとしてもっとしてぇ」とわめきちらす。
俺は口で少しづつ呼吸しながらも、意を決した。もうどうにでもなれや!という勢いで指を2本BBAの中に突っ込み、無我夢中でかき回した!普通の女性には決してしたことのないような雑で乱暴に。

「あぁーん、すごいぃ、あぁ、そこ、そこ、あぁすごいぃ」どうやら、こんな雑なのが調度良かったのかBBAは異常なほどに感じながら喘ぐ?叫ぶ?…
俺は俺で、もうどうにでもなれや!とかき回し続けた…
そしてBBAは
「あぁお兄さん、いくぅ~いくぅ~あぁあぁ」というのを合図に俺はラストスパートでかき回した!くそったれがぁ!と思いながらも…
そしてBBAは一気にエクスタシーを迎えたようだった…

俺はその様子を見て指を抜こうとすると、BBAは「待ってもう少しそのまま…」と…このBBA余韻にひたりやがっていることがわかった。
少し間が空き
「お兄さんもうええよ…」と指を抜いていいということだろう…俺は呼吸を止め、ティッシュを何枚も取り、包帯の指をぐるぐる巻きにディッシュで巻いた。

BBAは俺の股間を手で握り、「お兄さん元気ないじゃん」言い放った。俺は「夜遅いと元気ないときあるんよ」と言い訳をした…言い訳?なんで言い訳?と思ったが俺の性格はそんな性格だった。
俺の息子に元気がないこともあり、とりあえず絶頂を終えたBBAはそそくさと服を着始めた。
俺はその姿をみてすぐに運転席に戻った。

服を着ながらもBBAは、ブツブツと何か言っている。なにやら、サイトで会った人とのことを教えてくれてるみたいだった。前会った人はキスが下手だったとか…時間がないって言ってるのにホテルに行こうとするとか…俺はこの世の中どうかなっとるんじゃないかと思いながらブツブツを聞いていた。とにかく早く車から降りてくれと願いながら…

一通りブツブツが終わると「お父さんには明日の朝のパンと牛乳を買う言うて出たから早く帰らんとお父さんうるさいけぇ」としめくくり帰る感じになった瞬間、またもや運転席に顔を押し出してきて、俺の頬っぺたにチュッとして「またね、お兄さん」とつぶやき、車から降りて行った。

俺はとりあえず急いでこの場から離れるために車を走らせた。指にはぐるぐる巻きにディッシュを巻いたままだ。早く手を洗いたい。それだけしか考えられなかった。コンビニを見つけたものの、そこはトイレを貸してくれないコンビニだった…当時はコンビニならどこでもトイレがある時代じゃなかった。

二件目のコンビニでトイレを借りることができた。
俺は息を止めてディッシュを剥がし、液体石鹸をこれでもかというくらい使い手を洗った。洗っては指の匂い嗅ぎ洗っては指の匂いを嗅ぎを繰り返した。

ようやく気持ちが収まるような感じになり、トイレを出た。
車に戻り携帯を見てみると一件のメールが来ていた。
さっきのBBAからだった…

「日曜の昼ならホテルOKだからね!そのとき少しお小遣いくれたりしたらサービスするよ!」と。
何も考えられなかった…勿論返信はしなかった。

俺は茫然としながら、今日を振り返った…こんな遠くまで情けない…そんな思いをしながら夜中に家に向かい車を走らせた。
まぁそんな思いをしたのにも関わらず帰宅中でも、次なる出会いを求めサイトの中へ入っていく俺だった…

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