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いつも中出し②

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おっちさんから投稿頂いた「いつも中出し②」。

こんにちは。おっちです。
前回の中出しの続き。
奥さんと住んでる土地が離れて数ヶ月。

新しい職場環境にも慣れ、普通の毎日を過ごしていました。

退屈しのぎ、また若いうちしか出来ないかな?
と考えて夜のお店をやってみることに。
勿論昼間も働きながら。

そのことを奥さんにメールで報告。

やたら料金とかを聞いてくるので
「くることあんの?」と聞くと
「行くよー!行きたい!」

というので普通はない同伴システム導入(笑)

奥さんは旦那に友人と会うからとお泊まり口実をつくりこの街へ。

せっかく同伴名目なので私たちは昼間から会うことに。

ショッピングに付き合い、食事もご馳走なりました。

すると奥さん。

「お店行く前に私のホテル寄って?着替えたいから。」と。

ホテルに行くと奥さんはシャワーを浴びタオル姿のまま出てきました。

そんなことされたらこっちがムラムラ。

「そのタオル邪魔だな!」

と即座にバスタオルを取ります。

「え?ちょっと時間大丈夫なの?」

心配は時間(笑)やる気できてる(笑)

「大丈夫!同伴なら少し遅れて入っても問題ないから。」

なんてテキトーにいいながらディープキスに乳首こりこり。

「あ、はぁん。気持ちぃぃ。」

続けてるうちに奥さんは

「もうこっちも触って?」と俺の手を下へ。

「ん。ぁぁ。ふぅん。あっ!あん。」と喘ぐ。

「もうこんな濡れてんの?」

「だって会ったときからしたいの我慢してたから。。」
可愛い奥さんです。

クリを高速でいじると

「そんなにしたらイッチゃうよぉ~。ぁぁん!」とガクガク。

「あ~あ。一人ですぐイッチャウんだ。」と言うと

「ごめんなさい。気持ち良くて。」
「今度はあたしが舐めてあげるね?」

チュパチュパ、レロレロといやらしい。

「ねぇ、もういれていい?」
と聞かれ、

「我慢できないの?」と聞くと

「うん。。欲しくて。。」

「いいよ。自分で入れてごらん?」

「恥ずかしいよぉ。」なんて言ってるがしっかり入れてくる。

「はぁ~ん。これ入れたかったのぉ~。」

「自分で気持ち良くなるように動いていいよ?」と俺が言うと

「んっ!んっ!ぁん!んん。ぁぁん。」

と気持ち良さそう。
しかもかなり締まる。

「そんな締めたら久しぶりだから俺がすぐでちゃうよ。」
と言うと奥さんは

「いいよ♪お店終わったらまたしてね?なんかすごくこのままいって欲しい」

と激しく上に乗りグラインド。

ギュウギュウに締まるアソコ。

「ほんとにでちゃうって!」
と伝えると

「いって?中に出して?おっちの精子あたしにちょうだい?中にいっぱい!」

「あ~!イク!出すぞ!」

「あぁん!あたしもイッチャウ。中で固くなった!」

「ぁぁぁぁぁん!い、イクゥ!」

とたっぷり中出し。

すっきりしてお店でお酒を飲めました。

結局お店でも閉店後しちゃうんですが、それはまた今度。

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