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出戻り娘と関係持ってもう2年

出戻り娘とさんから投稿頂いた「」。

出戻り娘と関係持ってもう2年になる。
妻は娘が結婚した年に事故で死んだ。
娘は一人娘連れて帰ってきた。

娘・お父さんただいまぁ
俺・おーまぁ仕方がないなぁ
夜、孫娘が寝てから娘はお風呂に入った。
孫娘は俺が久しぶりに一緒に入った。
娘上がってきてお父さん私も飲むかなとグラス持ってきた。

俺・お疲れさん
娘・うん
乾杯して飲んだ
娘・あき(孫の名前)お風呂の中であばれなかった
俺・あー大丈夫だったぞ(実はふばれてたけど)
娘・珍しい、あきお風呂好きじゃないだよね
俺・そうなのか

あでもないこうでもないと話してたら娘は酔ったのか居眠りしてきた。
俺・かなで(娘の名前)こんなところで寝たら風邪ひくぞ
かなでは起きる気配ないから部屋に連れて行こうとしたて立たしたらかなでは抱き着いてきた。
俺・おいおいしっかりせぇと離したてかなで見たら目から涙出てた。

かなでも辛かっただなと思って優しく抱き締めてあげたら
かなで・〇〇(元旦那の名前)寂しい
俺・おいおい俺は〇〇くんじゃないぞと言っても完全に寝ぼけててるのかよぱらってるのかよくわからんが、かなではいきなし俺のスボンとパンツ下してしゃぶってきた。それが上手くて気持ちよかった。
俺も妻が亡くなってから久しぶりだったから興奮してきた。

娘・あー美味しい
俺・あーきもちいいぞ
娘・私のも舐めてってソファの上で69になった
俺は舐めだした
娘・あーあーそこそこもっとあー
俺は夢中になって舐めた
娘・あーあーあーいいイクーいっちゃうよ
かなではいってしまった。
娘は起き上がりやっと俺だと気づいた。

娘・えー
俺・お前よばらってしゃぶってきたぞ
娘・またやっちゃった、私飲むとこうなんだよね
俺・気をつけろよ、もう寝なさい
娘・うん、おやすみ
俺・おやすみ
でも俺は興奮したままあそこは勃起状態。
部屋に戻って久しぶりに一人でシコシコしてた。
娘がいきなし入ってきた。

俺・おいどうした
娘・お父さん
俺・なんだ
興奮して寝れないからちょうだい
俺・お前何言ってだよ
娘・だってさっきの気持ちよくてとまたしゃぶってきた
俺はもうどうにもなれと思って一度離れてドアの鍵閉めた
俺・かなでいいのか
娘・うん
俺たちは69になってまた舐めあった。

娘は何度もいった、妻使ったバイブも中々捨てられずに閉まってのを思い出して出してきてまんこに突っ込んだ。
娘・あーあーすごいいくーいくーいった瞬間潮吹いた
俺・潮吹いたぞ、母さんでもさぇ吹いたことなかったのに
娘・私も初めて
俺・そうか、まだバイブでいじめた
2回潮吹いた。

娘・もう入れていい
俺・本当にいいのかゴム無いぞ
娘・いいのと言って俺の上にのかって入れてきた
お父さん下から突いてと倒れこんで俺に抱き着いてきた。
俺・よし
俺はだんだん激しく突いた
娘・あーあーあーすごいきもちいい
俺・ほらほらほらどうだ
娘・ああーあーもう死んじゃう
俺・ほらほらいけよーいきたいんだろう
娘・いきたい、いっていい
俺・いけいけいけ
と一段と激しくした。

娘・あーあーあいくーいくーいくー
いってはまったチンポ抜いた瞬間また潮吹いた。
俺はパックに入れた、その時孫娘が泣きながらママって探してた。
娘はイキすぎてヨレヨレになってたから俺が服きて下に降りていった。
俺・あきどうした
あき・ママいない
俺・ママね買い物思い出して出掛けたよ、あきは1年生になったのに一人で寝れないの
あき・だって怖い夢見たんだもん
かなでにそっくりだ。

俺・じゃあママいつ帰ってくるかわからないからじいじいと寝るか
あき・うん
あきの布団に入って寝かした。少ししたらあきは寝息たてて夢の中へ。
俺は静かに起き上がり2階にいった。
かなでは我慢出来なかったのかバイブで遊んでた。
俺・かなで我慢できないのかよ
娘・うん
俺・あき怖い夢見たって泣いてたぞ
娘・まただぁ、最近多いだよね
俺・そえなのか
俺はまんこに入ってるバイブでいじめてやった。

娘・あーあーあお父さん入れてちょうだい
俺・何バイブかぁ
娘・いじめないでよわかってるくせにお父さんりチンポ入れて
俺・よしよしとバックで入れた
激しく動いた。娘はまたいった。
娘・お父さん上手だから死んじゃうよ
正常位になって。
俺・おーもうでそうだ
娘・わたしもいくーいくー
二人していってしまった、俺は娘の中に。

俺・中に出しちゃった
娘・気持ちよかっからいいやぁ
俺・おいおい
娘・子供できたらできたときさぁ
俺・そう言う問題かよ
二人して笑った。
娘・でもお父さん50だよね
俺・そうだ
娘・元気いいねあいつなんて一回出したらもう終わりだったからね
俺・そうかぁ、〇〇くんとは夜は
娘・もうここ2年近くまったくダメ~私流産したしょ

俺・そうなのか(知らなかった)
娘・えーお母さん言ってなかったの
俺・あーかなでが具合悪くなって入院したとは聞いたことあるけど
娘・その時だよ
俺・あーあの時長期出張でいなかったからなぁ
娘・あーなんか言ってたのよな、その流産してから一度もない
俺・そうか
まぁ色んな人いるかならぁ
娘・そうだね私とお父さんのみたいな人もいるだろうしね
俺・いゃぁいないだろう

二人して笑った。
その日はそれで終わった。
次の日から俺も娘達が寝てる部屋で寝るようになった。
かなではいつもチンポ握ったまま寝てる、だから俺は布団に入ったらすぐにパンツ脱ぐ。
週末は俺が寝てた部屋でセックスしてる。
今はゴム付けてるが、あきに一度見つかったことある。
あき・じいじいとママ何してるの。
娘は正直に話した。
ママとじいじいは愛し合ってだよ、でもこの事は絶対に他の人、お友達や学校の先生に話したらダメだよ。
あき・そうなんだ、絶対に話さない。

娘・あきはおりこうさんだね、明日休みだし久しぶりにディズニーに行くかい
あき・やったぁいくいく、じいじいも行こうよ
俺・じいじい明日はね仕事なんだ
あき・えーいこうよ
娘・お父さんも行こう結構楽しいよ
俺は二人り負けて有給とって休むことにした
俺・わかったよ
あきは大喜び
その日はあきに最後までみせた
あき・ママ変な出してる
俺・あきこれはねママが気持ちいいっていう証拠だよ
あき・よくわからないけどすごいね
俺・あきも大人になったら分かるよ
あき・あきも大人になったらじいじいと愛と合うの
俺・やぁーあきそりれはないかな
あき・じいじいのいってることわからない
俺・そうか

俺はでそうになりかなでのお腹の上にだした。
あき・これなに
俺・これは精子って言って赤さゃんつくる種だよ
これをママのお腹の中で出したら赤ちゃん出来るだよ
あき・じゃあ出してよ、あき妹欲しいもん
みんな妹や弟いるけどあきいないもん
俺・あきそれは難しいかな
あき・なんでなんでとしつこく聞いてきたから俺もめんどくさくなってわかったよと答えてしまった。
娘・もうー
あきは眠たくなって寝てしまった。
娘・あきにあんな約束してどうするのさぁ
俺・作るか
娘・バカじゃないの
笑って誤魔化した、こーもう一回したときだった。

俺・おー出るぞ
娘・中にちょうだい
俺は久しぶりにかなでの中に果てた
娘・お父さんあきと約束したしょ、あきはしつこいからね
それから半年後かなでは妊娠した。
俺・あきおいで、ママのお腹に中に赤ちゃんいるだよ
あき・えー本当に
娘・本当だよ
あき・じいじい約束守った、あきは大喜び
あき・女の子かな男の子かな
俺・それは生まれないとわからないよ
あき・楽しみいつ生まれるの
俺・それはあきの誕生日の2月だよ
あき・えーもっと嬉しい
それから7か月後かなでは俺の子供を生んだ。

それ日はあきの誕生日の前の日だった。
あき・私と1日違いでどっち
俺・どっちだと思う
あき・弟もいいけどやっぱり妹がいいなぁ
俺・じゃあおいでちょうどオムツ交換する時だった
あき・やったぁ妹だぁ、飛び跳ねて喜んだ
あき・じいじいありがとう
俺・あきと約束だったもんね
あき・うん

それから10年、あきは高校生、生まれた娘は(事実上孫になるが)10歳、そしてもう一人弟が6歳。
俺は60歳、かなでは40歳籍は入れることできないが今も夫婦のように週末かなでと楽しんでます。
かなでに何回かぁ再婚の話はあったかなでは全て断ってる。
親戚たちには全て話した、あきれて近寄りもしなくなった。

俺はそれでいいと思ってる。
そしてかなでのお腹の中にはもう一人、予定では女の子らしいです。
死んだ妻には悪いが俺は今が一番幸せだ

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