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jcセフレと快楽を求めて

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ゲーデさんから投稿頂いた「jcセフレと快楽を求めて」。

自分の人生でセフレという存在がいたのは中学生の時だけだった。

相手は塾で出会った同級生で、名前は愛莉(仮)。
愛莉と出会った時すでにお互いに初体験を終えていた。
学校は違ったが、家はそんなに離れてなかったので愛莉を一度勉強と称して家に呼んで、なし崩しにセックスしてしまったのが始まりだった。

愛莉相当なスケベで積極的に求めてくるタイプだった。
休日、家に誰もいないことを良いことにリビングやキッチンでセックスしたり風呂場でローションプレイ(ボディソープだが)をしたり、おもちゃも使ったしハメ撮りもしていた。

そんなスケベな愛莉とのセックスで一番興奮したのは青姦だった。
最初の方は近所の公園で暗くなってからしていたが、住宅街だったこともあり声も出せないしバレそえになったこともあったのでやめた。
それからは電車に乗って少し遠くに行き、各駅停車しか停まらない田舎の無人の駅で降りて、線路沿い(声を出してもかき消されるので)を歩いて一目につかない場所を探してセックスというのにハマっていた。電話ボックスでもフェラだけだがしたことがある。

数ある場所の中でも一番興奮したのは、いつものように青姦して帰る時に立ち寄った駅のホームにある待合室だった。もしかしたら喫煙室だったかもしれないが、ホームに誰もいない上に電車が来るまでかなり長い時間があったのでセックスするには好条件だった。
愛莉もその状況にかなり興奮していてノリノリだったので、結局生で二回もセックスしてしまった。

その後愛莉とまたその駅に行ってみたが、人がいたりで中々セックスすることはできなかった。

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