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キッチンで…

シャイボーイさんから投稿頂いた「キッチンで…」。

僕とお姉ちゃんの話をします。
去年からお姉ちゃんと近親相姦をするようになりました。
僕が襲われた方です。
昔からお姉ちゃんに激しいスキンシップされてたけど襲われると思っていませんでした…。
僕もお姉ちゃんの事が好きだから抵抗しなかったんだけどね。

いつも僕かお姉ちゃんの部屋でセックスするんだ。
だけど今日、お姉ちゃんから「この動画のプレイをやってみない?」と見せられたのが、キッチンで親にバレないようにセックスするやつでした。
凄くドキドキしたけど面白そうだからやってみる事にしました。
お父さんは仕事で居なかったけど、お母さんは家に居たから大丈夫。
お昼ご飯を食べた後、僕とお姉ちゃんで後片付けを引き受けました。

「お母さんはゆっくり休んでて、私と弟で片付けるから」
お母さんは喜んでくれて、最初は僕とお姉ちゃんが片付けるのを見て微笑んでました。
カウンターの中に食器を持って行き、シンクで洗い始めます。
チラチラとお母さんの様子を見て、テレビに視線を移した隙に僕とお姉ちゃんはパンツを脱ぎました。
「どうせなら下全部脱いじゃおう」ってお姉ちゃんが言うから、下はスッポンポンになりました。

スカート、ズボン、パンツは床に脱ぎ捨てたままです。
お姉ちゃんが右手でチンチンを擦り、僕は左手でオマンコを触りました。
お母さんの目の前で触り合うのは、心臓が飛び出ちゃいそうなくらいドキドキします。
お姉ちゃんのオマンコもいつもより濡れてました。
洗い物をした後はシンク周りを奇麗にします。
これで時間を稼ぎました。

「あ!ごめん、床に水零しちゃったから拭いてくれる?」
お姉ちゃんはそう言うけど何も零れてません。
僕はお姉ちゃんがして欲しい事が分かったので素直にしゃがみました。
そしてオマンコとお尻の穴を舐めます。
オマンコは濡れすぎてHな汁が太腿まで垂れてました。
お尻の穴もヒクヒクしてたから、オマンコの汁を指に塗ってお尻の穴にズボズボしてあげます。
怪しまれないように短い時間だったけど、お姉ちゃんは喜んでくれました。

「奇麗にしたよ」
僕が立ち上がると、今度はお姉ちゃんがしゃがんでチンチンを咥えてくれました。
やっぱりすぐにお姉ちゃんは立ち上がり、片付けをしてるふりをします。
その後、食後のデザートと飲み物を用意します。
これでまた時間を稼ぎます。
これはお姉ちゃんに全部やってもらって僕は見てるだけです。
まずはコーヒー豆を挽きます。
この時にお姉ちゃんの後ろに回ってチンチンを挿入しました。

「挽いてる音でバレないから、もっと激しく動いても良いよ」
お姉ちゃんの言う通り結構ゴリゴリと音がしてるので、少し強めに腰を振りました。
「僕たちがセックスしてるのにお母さん気付いて無いね」
「うん、このまま最後までやりきろうね」
挽き終わったらドリップするんだけど、ここからは静かに腰を振ります。
淹れ終わったコーヒーをカウンター越しにお母さんに渡します。
「ありがとう、二人が淹れてくれたコーヒー美味しいよ」
お母さんはコーヒーを飲んでニコニコしてます。

後はクッキーをお皿に出して終わりです。
僕はもっと楽しみたかったけど、あまり時間をかけると怪しまれちゃうから頑張って腰を振りました。
お姉ちゃんも少しゆっくり目にクッキーを用意してます。
なんとか準備が終わる前にお姉ちゃんの中に精子を出せました。
抜いたチンチンをお姉ちゃんがしゃぶって奇麗にしてくれます。
すぐにパンツを履いてお母さんの前に座り、一緒にテレビ見たりしました。
ハッキリ言って癖になりそうです。

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