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酔った勢いで処女の女にドSにフェラさせてしまったエッチな体験談

酔った勢いで処女の女にドSにフェラさせてしまったエッチな体験談
大学生の頃、クラスの奴の紹介で結構美人と付き合ったんだ。
スタイルも良くて、エロかった。
その女はこの話では脇役なんだけどさ。
元彼女だから、元子(仮名)としよう。
バイトでスナックのホステスしてた。
互いに性格がきつかったので、元子とは何度も衝突した。
ささいな事で喧嘩した直後に、女3人、男五人くらいで大学の近所の女の家に集まって飲み会をしたんだ。
その女は今の嫁だから、嫁子(仮名)としよう。
別れる瀬戸際の二人を含め、多少気まずい雰囲気の中、飲み会は続いた。
その中に、元子の友達の女がいた。フェラ子(仮名)だ。
フェラ子が俺のことを好きだということは知っていた。
「好きだけど、元子の彼だから。」みたいなことを言われたこともあった。
ちなみに、フェラ子は美人ではない。気立ての良い典型的な田舎娘だ。
長い黒髪で、今だったらメイドとかのコスプレしてそうな感じ。
バイトでコンパニオンをやってるとか言ってた。何のコンパニオンだったか忘れた。
彼氏は作ったことがないと言っていた。
地味で真面目なタイプだ。
キスをしたこともなければ、二人きりでデートした事もないとか言ってた。
元子の話では、それは事実らしい。


酔った勢いもあり、元子と俺は別れる運びとなった。
俺は泥酔でダウン。近所に住んでる男の家で寝ることになった。
家男(仮名)の家まで徒歩で10分くらい。
ちなみに、家男と元子とフェラ子は幼馴染で、家男は小学校の頃から元子の事が好きだったそうだ。
元子とフェラ子はうちの大学じゃなくて、遠くから遊びに来ていた。
そんなことはどうでもいいな。
とにかく、泥酔した俺を誰かが介抱することになった。
みんながいるから嫁子は家を空けられないし、喧嘩した元子はもちろんついてこない。
必然的に、フェラ子がついてくることになった。
家男はその時家にいた。なんで先に帰ってたのかは覚えてない。
先に帰って片付けてたのか、バイト終わって家で休んでた頃だったのか。
もちろん、家男のことなんてどうでもいい。
家男の家は1DKだったから、色んなやつがよく泊まってた。
途中の公園でゲロを吐いた。
フェラ子にも多少かかったが、文句も言わずに心配しながら靴とか髪とか拭いてくれた。
俺「わりい。」
フ「ううん。私は平気。大丈夫?しゃべんなくていいよ。」
こんな会話。
ベンチに座って俺がタバコ吸ってる間も、背中をさすってくれたりしてた。
こうやって思い返してみると、すごくいいこだったな。
家男は居間にいた。
俺はフェラ子に連れられて和室に入った。
布団は敷いてあった。万年床なんだかどうかはわからん。
とにかく、仰向けに布団にぶっ倒れた。
俺はとにかく暑がりで、人んちでもすぐに脱ぐ。
酒のんでると特にその傾向は顕著になる。
嫁子の家でみんなで飲んでた時も、俺はトランクス一枚だった。
もちろん、嫁子の家を出る前にTシャツとGパンは装着した。
さすがにトランクス一枚で表は歩かない。
ぶっ倒れるなり、ものすごく暑がる俺を見て、フェラ子が窓を開ける。
すぐにフェラ子が寒がり、窓を閉める。
何を思ったか、家男が電気を消しに来た。
家男は童貞だし、俺がすぐに寝るんだと思ったんだろう。
家男にとって、俺は片思いの女の彼氏だし。
フェラ子は元子と家男の幼馴染だし。
何もないと思ったんだろうな。
家男が電気を消したあと、俺は相変わらず暑がって気持ち悪そうにしてたから、
フェラ子は俺のTシャツとGパンを脱がそうとしてくれた。
俺は上半身を少しだけ起こして、フェラ子が前から抱きかかえるようにして俺の背中に手をまわした。
頬っぺたと頬っぺたがくっついて、いい匂いがして、ムラムラした。
すごくいい女に思えたんだ。
下らないことで元子と喧嘩して別れちゃうような、どうしようもない俺に対しての献身的なフェラ子の優しさにも感動したし。
もう一度言っておくが、フェラ子は美人ではない。黒魔術とか使いそうな顔だ。でも、ブスではない。
なんとなく髪の毛を撫でたりした。
「ありがとう」とか言われたな。
何がありがたかったんだかわからんが、フェラ子はよっぽど嬉しかったんだろうな。
今思い返せば、髪触ってるくらいなら後ろに手をついて体を支えるのが当然だ。
上半身が裸になって、そのまままた後ろにぶっ倒れた。
フ「下も脱ぐ?」
俺「ああ。」
俺は倒れたまま枕元を手探りでタバコを探す。
フ「タバコ?」
俺「ああ。」
タバコを探し出して、一本取り出して俺の口にくわえさせる。
ライターの扱いに慣れてないフェラ子は、真っ直ぐたったタバコになかなか火をつけられない。
タバコを取り、手に持ったままつけようとする。
俺「吸わなきゃつかねえんだ。自分でつけるわ。」
手をのばそうとした時、フェラ子がタバコをくわえて火をつけた。
フェラ子はむせた。
思い切り吸い込んだらしく、ものすごい勢いで咳をする。
うるせえな、このバカが・・・・・などと、今思えば鬼のような事を思った記憶がある。
咳が収まって一息ついたあと、
フ「火、ついたよ。私、口つけちゃったけど。」
俺「ああ。」
フェラ子はうれしそうにくわえさせてくれた。
はっきり言って、かわいかった。
俺が仰向けでタバコを吸い始めると、フェラ子はズボンのベルトをはずし始めた。
俺は勃起していた。
酔うと勃起しやすくなる。
相変わらず抱きつくように後ろに手をまわすフェラ子の顔が股間に近づいたとき、腰を浮かせ、ナニをビクビク動かしてみた。
フェラ子は俺の股間に目をやりながらズボンを脱がす。
俺はトランクス一枚だ。
フェラ子は俺の足元に正座している。暗くてパンツは見えなかった。
フェラ子は俺の股間をチラチラ見ている。
俺「触りたいのか?」
フ「・・・・・」
俺「触っていいよ。」
フェラ子は、トランクスの中に手を入れ、俺のナニを撫でたり握ったりし始めた。
なんだかすげー気持ちよかったから、俺も顔がトロンとなる。
俺「ああ、すげー気持ちいい。」
フ「気持ち悪いの治った?」
俺「治りそう。」
その後もフェラ子は黙ったままナニをさする。
幸せそうな顔だ。
ナニを触ってることじゃなくて、二人きりでいることが嬉しかったんだと思う。
やりたくなってきたから、フェラ子の股間に手を伸ばす。
固い。ナプキンか。
フ「ごめんなさい。今、生理。。。。。」
処女でも、生理の時はセックスしないって知ってるんだなと感心した。
俺は生理でも気にしないが、さすがに人んちだしあきらめた。
てさぐりでスカートのホックを探した。
フェラ子は自分からスカートを脱いだ。
ストッキングをひっぱると、ストッキングも自分から脱いだ。
フェラ子の肌に触れる。
フェラ子の頭に手を伸ばし、股間に押し付けようとした。
フ「するから、キスして欲しい・・・・・・」
俺「じゃ、脱げ。」
フェラ子は恥ずかしそうに、ブラ一枚残して上半身裸になった。
俺「ブラもとれよ」
フ「外して」
俺「自分で外せよ」
フェラ子は従順だった。すぐに脱いだ。
フ「キス、してくれる?」
俺「タバコ吸い終わったら」
仰向けで天井をみつめたまま、フェラ子を眺めをせずに、吸いかけのタバコに意識を戻した。
フ「見てくれないの?」
俺「あ?見られたいの?」
フ「見たいのかと思った。。。。」
俺「ふーん」
フ「どうして脱がしたの」
俺「別に。見られたいなら見せに来いよ。」
フェラ子は、俺の顔の横に座り、胸を顔の上に持ってきた。
俺「タバコ当たるぞ。見てやるから、触ってろよ。」
フェラ子は体をずらし、また俺のナニをさすりはじめた。
フェラ子の体はぽっちゃりしていた。
デブというほどではない。
胸はそこそこあった。北国の女らしく、いい肌だった。
すぐ隣の部屋に家男がいることなんて気にしてなかった。
フェラ子は気にしてたと思う。
タバコが吸い終わると、フェラ子がこっちを見つめてるのに気づいた。
俺「いいよ」
フェラ子は動かない。
めんどくせえなと思いつつも、俺は上半身を起こした。
俺「しないの?」
フェラ子の顔が近づいてきて、至近距離で目を閉じて止まった。
フェラ子のファーストキスの瞬間だ。
乱暴に胸を揉みながら、思い切り舌をつっこんで、口の中をぐちゃぐちゃに舐め回して胃液混じりの唾液を流し込んだ。
初めてのキスが”相手はさっきまで幼馴染の彼氏”で、”フェラをする代わり”で、”ゲロとタバコの臭いまみれ”で、”胃液混じりの唾液流し込まれ”て。
考えうる限り、最悪のシチュエーションだな。トラウマになってなきゃいいけど。
胸を強く揉むたびに、痛そうに「ん~ん~」と呻る。
口の中が唾液まみれで息苦しいらしく鼻息が荒い。
胃液と一緒にとめどなく流れ出る唾液を、フェラ子が飲み込むたびに喉が鳴る。
なんとなくそれが楽しくて、出なくなるまで流し込み続けた。
窒息してぶっ倒れそうなフェラ子を放してやると、ゼェゼェと肩で息をする。
俺にも多少の人間らしさはあったから、頭を撫でてやった。
胸にぴったりと頭をくっつけてきた。
早くフェラしろよ!と思ったが、嫌われたらしてもらえなさそうだったので軽く抱きしめて顎をひっぱって上を向かせて軽いキスをしてやった。
恥ずかしそうな嬉しそうな笑顔だった。泣きそうな目をしてたが苦しかったのか嬉しかったのはわからない。
手首を握って、ナニに誘導した。
俺は、ぎこちない手つきで上下にさすられると鳥肌が立つほど気持ちが良くなる人種だ。
すぐ射精するとかじゃなくて、マッサージに似た心地よさね。
気持ちよくてトロンとした声が出そうになるが、そんな態度はこんな女に見せたくないので、頭を押さえつけてまたディープキス。
口を離して軽く後頭部を押すと、フェラ子は土下座するような姿勢でナニに舌を這わせ始めた。
テクもクソもなく、ただ、ひたすら真ん中あたりをペロペロ舐めている。
俺はまたタバコに火をつけて、足を広げた。
フェラ子が足の間に入ってくる。
また同じように真ん中あたりをペロペロと舐める。
俺「手で持って口に入れて」
フ「うん。」
このあたりから、俺も言葉遣いが傲慢でなくなってきた。
フ「こう?」
俺「もっと吸って。舌と顔を動かして。」
フェラ子、がんばる。が、あまり気持ちよくならない。
俺「歯が当たってる。」
フ「ごめん。。。難しい。痛い?」
俺「痛くはない。でも、もう少し口広げて。」
フ「うん。がんばる。」
かゆいところに手が届かないような気持ちで、腰を突き出してみた。
喉の奥に当たる。フェラ子、むせる。
フ「フゥ・・・フゥ・・・・・・ごめんね。」
俺「いや、ごめん。」
その後もフェラ子は一所懸命にしゃぶるが、俺はまったく射精の感は見えず。
酔ってる時ってそんなもんだよな。。。。。
フェラでいけないと悟った俺は、手コキでいこうと思案。
俺「根元を舐めまわしながら手でしごいて」
フ「ごめん。。。。。気持ちよくなかった?」
俺「いや、気持ちよかったよ。」
フ「ごめんね。。。。。難しいね。」
フェラ子、根元を舐めながら、ナニをしごく。
俺「袋も舐めて。」
フ「うん。」
袋を舐めながらナニをしごくフェラ子(19)。
もちろん俺は袋なんか舐められるのは好きじゃない。気持ち悪いだけだ。
俺の狙いはもっと下にあった。
俺「もうちょっと下。」
フ「うん。こう?」
四つんばいのフェラ子の首が、折れそうなくらいに横に曲がっていく。
俺「もうちょっと下。」
フ「うん。」
(繰り返し)
俺「もうちょっと下」
フ「うん・・・・・え・・・・・・」
俺の狙いはケツの穴だ。
従順だったフェラ子も、ついにためらう。
俺「舐めて」
フ「え・・・・・・」
皺の周りを舐め始めるも、中心には到達しない。
M字開脚になり、ケツの穴をできるだけ上に向ける。
俺「できないの?」
フ「ごめんなさい。。。。次に逢う時は、してあげるから。」
次が楽しみだなんて思ったりもしたが、
“まさか、彼女にでもなったつもりか!”と恐ろしくなり、
なんとなく気分も醒め、またタバコに火をつけてしばらく舐めさせた。
俺「もう、いいよ。」
フ「ごめんなさい。。。。。」
俺「いや、気持ちよかったよ。酔ってるからだ。」
フ「次は、もっとがんばるから。。。。。」
まだ言うか!
酔いも醒めてきて、元子と仲直りをしようと思った。
俺「戻ろう」
フ「え・・・・・」
俺「みんな心配してるだろうし。」
フ「うん。。。。。」
服を着る前に、軽くキスをしてやった。
服を着てふすまを開けると、家男がタバコ吸ってた。
俺「さめてきた。行こうぜ。」
家「俺もあとから行くよ。先行ってて。」
フェラ子は何も言わなかった。
嫁子の家に戻った。
元子と家の外で話をした。
今後どうするかはもう少し考えようと言うことになった。
部屋に戻り、みんなで何事もなかったかのように飲んで騒いだ。
次の日。
ふつか酔いながらも、一晩眠れば意識もはっきりする。
「やっちまった・・・・・・・」
素面の俺はそこまで鬼畜じゃない。
どうすりゃいいんだかわからぬまま、バスに乗って駅まで出た。
降りるとき、俺とフェラ子だけ、波から少し外れた。
偶然だったのかも知れないけど、たぶん、俺の前にいたフェラ子が人の流れを操作したのだろう。
満員のバスの終点ならそれくらい簡単だ。
俺「昨日はごめん。ありがとう。」
フ「ううん。嬉しかったよ。記念にもなったし。」
あんな目にあっていながら嬉しい出来事として捉えてるフェラ子がかわいかった。
俺「最後までしたかったな。」
フ「ううん。最後まではしなくて良かったと思う。でも、次は、最後までしようね。」
その後、フェラ子と会うことはなかった。
思い返してみたら、すげーいい子だった。
フェラ子と結婚すりゃ良かった。
つーか、今になって、あのときのフェラ子に惚れた。

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