エッチ体験談が10000話を突破しました。

従妹の彩加

従兄さんから投稿頂いた「従妹の彩加」。

俺が中2の時、従妹で4つ年下の彩佳がウチで暮らし始める事になった。

彩佳の母親は父方の叔母で未婚のシンママ、父親は不明。
その叔母が亡くなり、ウチ以外に身寄りの無い彩佳を不憫に思った父が、彩佳を引き取ると言い出し。
叔母や彩佳を毛嫌いしていた母は「施設に入れろ!」と反対したらしいけど、結局、引き取る事に。

もともと性格のキツかった母、一層キツくなり、彩佳に冷たく辛くあたり。

彩佳は内気でメチャクチャ大人しい女の子だった、そんなので母が恐すぎて、父や誰かにSOSを発する気持ちすら萎縮して出来なかったようです。

一応、母も世間体あってか、外面体裁を保つよう、学校関係など社会的に最低限の世話はしていたようですが、彩佳にいろいろと制限を課して。

父の目の届かぬところでは酷かった。

毎日毎日、彩佳は母に貶され怒鳴られては泣いていました。

さすが可哀想に思う時もあり、俺なりにフォローしてあげたりはした事はありますが、馴れ馴れしく接すれば母に叱られたので、自分に火の粉が降りかからぬよう、触らぬ神に祟りなし、見て見ぬふりで過ごしていた。

そして俺が高校に入学して直ぐ、父と母は離婚。

ヒステリックな母と居るよりはと、俺は父方についた。

そして父と俺と彩佳の三人の生活に変わり。

やはり母が居ないと何かと不便な事が多く、ついつい
「オマエが来てからウチの生活が滅茶苦茶になった」なんて、彩佳に言ってしまった事があり。
彩佳は泣いて謝ってきて。

夏休みの平日昼間でした。

ある意味、無意識に理性で抑え、閉じ込めていた俺の心の中の悪魔、その囁き。

‥今なら大丈夫‥
‥父は夜まで帰って来ない‥
‥誰も来ない‥
‥絶対に大丈夫‥
‥立場は絶対的に俺が上‥
‥脅して口止めすれば絶対に大丈夫‥

魔がさした。

俺は
「オマエのせいで俺の親は離婚したんだよな。悪いと思っているんなら、ちょっと俺の頼みを聞いてくれよ」と、彩佳を俺の部屋に連れ込み‥。

もの凄く怯えた感じの彩佳、直立不動。
抵抗されることなく、衣服を脱がせて全裸に。

当時の彩佳は
身長140㎝少し超えたくらいで、痩せていて年齢標準より小柄な感じ、幼さありあり細く華奢な体型。

色白なもち肌で、身体中どこに触れようがスベスベ滑らかな肌触りだった。

膨らみかけのような、何とも微妙でほぼ平らな胸に、薄茶色の小さな乳輪辺りだけが僅かにプックリと腫れたような盛り上がり。
その乳輪真ん中に米粒のような乳首ポッツリ。

張りありながらムニムニプニプニ柔らかい腹部、桃尻、スラリと細い太股など脚。

まだ陰毛の気配など微塵も無かった下腹部で、天然のパイパン。
無毛の股座に縦筋ピッチリクッキリ、弾力バリバリの大陰唇にガチッと閉ざされた盛り筋マン。

そんな彩佳をベッドに寝転ばせM字の大開脚、割れ目を圧し拡げれば、中身全体は色濃い紅肌色。

左右対称で欠片が張り付いたような小陰唇。
その小陰唇の頂、クリトリスはポッチリと型崩れの仁丹のようだった。

小花の蕾のようなプックリしてた尿道口の下に、ギュッ!とピンク色の肉が詰まった狭そうな小さな膣口。

ネットでのAVや掲示板などで、無修正いろんな女性器の動画像を見た事はあったけど、初めてリアル現物を見て触れたのが、彩佳の処女マ○コでした。

軽くアンモニア臭がした。

ウェットティッシュで拭き、はやる気持ちを抑えて、触り舐めての簡単なマ○コ観察。

彩佳自身、その時の性に関しての知識は、学校での保体の授業、ちょっとした恋愛漫画くらいからだったと。
犯されるというか、Hの認識はあったそうですが、当然ながら経験なく、恐怖でいっぱいだったそうです。

童貞だった俺も、ネットや雑誌や友達との話だけの知識しかなく。
時間をかけて優しくジックリと愛撫、ローションを使う、そんな程度の処女マン知識。
ゆっくりジックリなんて余裕もテクも、そんな俺にあるワケなし。
コンドームなんかも無い。

薬箱にあったベビーオイルをローション代わり。
彩佳のマ○コと、フル勃起していた俺の粗チンにオイルを塗り付け、強引に割れ目に擦り押し付けてメリ込ませた。

もの凄い弾力を感じながらも、粗チン先端に柔らかく生温かい感触、膣口を圧してかの、彩佳の「ん~~ん~ん~」と唸り声。
ココかな?と、なんとなくチカラ任せ、粗チンを彩佳のマ○コに挿し込みました。

初めて味わったマ○コの感触。
熱いと思えるくらい温かくて、猛烈な圧迫感があって、オイルの滑りがあっても仮性包茎の皮がツッパリ捲られ、ギュゥ~と握り絞り掴まれているような、強烈に包み込まれてる感じ。

凄い窮屈さがありながらのグニュジュル膣壁粘膜の肉質感、締め付けキツかった彩佳の膣内産道。

こんなに気持ちの良いものかと実感し、感激しました。

いくら俺の極細短小の粗チンでも、その時の彩佳のマ○コに突き挿さってたのを見れば、それなりに大きく思えた。

かなり痛かったそうです‥処女膜裂傷の痛み、男の俺にその痛み知る由なく。

後にも先にも処女マン体験はこれだけなんですが、処女膜を貫通した瞬間の感触なんて分かるのでしょうか?。
この時に俺は何の覚えもなく、さておき。

挿入と同時に彩佳は「イタイッ!!」と叫び喚き。
ヤメて下さい!
痛いッ!イヤだッ!
お願い!もうヤメてッ!
そんな言葉を叫んでは「痛いッ!」を連呼。
泣き喚き呻き叫び、痛みでの悶絶と喘ぎ、何とか逃れたい感じの微妙な押し退けと仰け反り。

俺は構わず、離れられないよう彩佳に抱きついて、ゆっくりと腰を振り。

腰振りかけて1分くらい、もっと早かったかも知れませんが、1分ということにしといて下さい。

感極まって射精。

何度か奥まで挿し込んでの余韻の突き。
泣き呻いていた彩佳の膣内に精液を出しきりました。

膣穴からチンチン抜いて、よくAVにある膣口からの精液の逆流、そんなもんは無く、鮮血混じりのオイルでベッタベタの彩佳のマ○コと、俺の陰毛と粗チン。

予想していた以上の血糊に、あたふたと拭き取るも、ヌメるオイルと膣口から徐々に滲出してくる血と精液の混合液。
何とも気色悪くて、泣き呻く彩佳を連れてシャワー。

無知な俺、シャワー当てながら、痛がって嫌がる彩佳の膣に指入れての掻き出し。
洗い場に血が広がり流れて、ものスゲェ出血してるように思えた。

洗ったせいでか余計に滲み出ていたような血も、半時間ほどで治まり、俺はすすり泣いてた彩佳に謝りました。

「次からは絶対に優しくするから、本当にゴメン」と、優しくハグ。

お互い初体験、これが俺と彩佳の一回目のH。

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