エッチ体験談が10000話を突破しました。

女将は大変

瞳さんから投稿頂いた「女将は大変」。

私はとある旅館で女将をしています。
私は先代の女将が亡くなった為、25歳で6代目の女将になりました。先輩女将たちの仕事を見て来ましたが、色々と大変な事は多々ありました。

しかし、実際に自分が女将になるとその大変さをますます痛感させられる体験をしました。
今から話すのはそんな大変な女将の仕事でも、下の方のお話です。

私が女将になって初めての冬でした。
それまでにも多々クレーム等があり、最後は女将の私が上手く丸めて事を収めて来たのですが、その冬のお客様は違いました。

大工関係のお仕事の方の年末旅行だったみたいで、うちの従業員がへまをやらかして大変お怒りになっていました。
「お~~い!ここの従業員は一体どうなってんだ!まともに料理も持ってくれねぇのかよ!一体どういう教育してんだ、女将を連れて来いよ!」と大工の棟梁らしき男性が怒鳴っています。
さらに、それに合わせるように部下たちも罵声を浴びせていました。

私はすぐにその場に向かい、「どうも申し訳御座いません。教育はしておりますが、行き届かない所もあるかと思います。」と頭を下げたが、なかなか酒の入った棟梁は止まりません。
「頭を下げた位で済むかよ!!落とし前をつけろよ!コノヤロー」とさらにヒートアップし出します。

私はそれでも上手く丸める為に頭を下げ続けました。
すると、棟梁が「おい、お前たちはいらないから出ていけ!俺たちと女将で話をしようじゃないか!」と私以外の従業員を外に出しました。

私の回りには30人程の部下と棟梁がいます。
「おい、その着物を脱げ!今すぐに!」と棟梁が命令して来ます
。回りも「ヒューヒュー」と指笛を鳴らして、囃し立てて来ます。

私は「それはどうしても出来ません。頭を下げてあなた達に許しを買います。」と頭を下げました。
すると、部下の中でも体つきの良い4人の男が私の着物を掴み、胸ぐらを掴むような格好にされました。
「従業員の落とし前は女将が取るんだよ!」と棟梁が身動き出来ない私に近付いて来ます。
すでに胸ぐらを捕まれた時点で着物の下のさらしも歪み、乳首と乳輪がもう少しで見えてしまいそうな所まで来ていました。

そんな私の着物を棟梁は力いっぱい引っ張りました。
私の乳房は30人近くいる男たちの目に晒されたのです。
ブルンとさらしを飛び越えて両乳房が暴れます。

私の乳房を見るなり、棟梁・部下は大拍手になりました。
「そうだ!これこそが謝罪だろ!!まだまだ序の口だがな!」と棟梁は着ている袴を脱ぎ始めます。
見事に焼けた身体にはお腹・背中・腕とびっしりの入れ墨が彫られていました。
私はそれにもびっくりし、この人たちに逆らうとマズいという印象を感じました。

私は乳房を揉みし抱かれ、部下には乳首を舐められていました。
「綺麗な乳輪だな!まるでAVにでも出ているかのような美乳だな!」と私の乳房をいたぶって来ます。

交互に舐められ、揉まれ、どんどん私の下半身がジュンジュンと濡れ始めているのがわかりました。

それをバレさせないようにする為に、もじもじした動きがバレたのか、棟梁が私のパンツに手を伸ばして来ます。

「おいおい!パンティー濡れ濡れじゃねぇか!何だこのシミは?」と私の目の前に脱がされたパンティーが差し出されました。

よりにもよってこんな日に私は白のパンティーを履いてしまっていたのでした。

私は部下の男たちに脚を掴まれたまま、宙に浮かされました。
まさに空中でM字開脚させられている状況でした。

すると、棟梁が私のお股の下に寝転がり、わたしのマンコは下から眺められる状況になりました。

「おい!早く吹かしてくれ!」という声が棟梁から聞こえます。

私は空中でM字の体勢のままで、いかにも指使いの上手そうな部下の男にマンコをかき混ぜられました。

最初は「こんな奴らの前で吹かされるものか!」と強がっていましたが、その男の指使いは自慰をする時よりも気持ちよく、子宮がマンコから飛び出すのではないかという指使いでした。

どんどんマンコから透明の液体が滴り落ちます。

その滴は透明の顔にたっぷりと掛かって行きます。

さらに指を激しく動かすだけでなく、違う男がミニサイズのローターを私のクリトリスに押し付けて来ます。

クリだけでなく、膣内も掻き回されているため、中でも外でもイケる状態になっていました。

高速の指の動きに合わせ、大量の透明の液体がさらに止めどなく溢れて来ます。
まさに滝の如く潮が溢れます。
その潮の滝は棟梁の顔に目掛けてさらに落ちていき、棟梁の顔は水鉄砲を掛けられたかのようにびちょびちょになっていました。

さらに部下たちは指が疲れると、その宙に浮かされた状態でマンコにミニローターを押し込んできました。
その強さはMAXで、挿れられた瞬間から子宮がビクンビクンと痙攣し始めていました。
さらに一つ増やされ、また一つと結果的には5つものミニローターが私の膣内で暴れ狂います。

透明の愛液が、どんどん白濁になって来て、まるで精子を出されたマンコをさらに突かれたようになっていました。

マン毛も白濁の汁でびちょびちょになり、ワカメが張り付いているかのようになっています。
すると、「女将を下ろせ!」と棟梁が自らの顔に私のマンコを置くように指示をしていました。

どんどん、私の体は棟梁の口元へと下ろされて行きます。
そして、私のぐちょぐちょマンコと棟梁の差し出す舌が合致しました。

棟梁の暖かい舌が、私のドロドロになっているマンコの穴に侵入します。

さらに棟梁はその舌を膣内でぐるぐると動かして来ます。

私のマンコは未知の領域に達したかのように、子宮口は開いて子宮の奥深くまで棟梁の唾が入って子宮の奥深くは熱を発していました。

「お前のマンコは何て温かいんだ!もっと責めてやる!」と私のマンコに白い粉を塗りました。
私はその白い粉が何だったのか、その時は直ぐにわかりませんでしたが、どうやら今でいう覚醒剤の一種なのでしょうか?
どんどんと頭が真っ白になり始めていました。
その当たりから記憶が曖昧ですが、とにかく今まで生きてきた中でも一番の快楽でした。

気がつくと、私は部下の男たちに犯されていました。
それも、私の従業員が悲しそうな目で見つめる中でです。

私は宴会の開く大広間の舞台で、私の従業員を含む80人近くの前で自らマンコを広げて、中で出された精子をミニローターで掻き回されていました。

ほぼマンコの感覚が無くなり、マンコは愛液と精液、唾、等でフヤフヤにふやけていました。

部下たちも疲れて倒れている中で、一人の影が立ち上がります。
私が記憶の無い中でたっぷりと私を犯したはずの棟梁が、また復活して私の記憶があった時はパンツを履いていて気づかなかったのですが、巨大なチンコには真珠が埋め込まれていました。

そのチンコにはたっぷり覚醒剤のような白い粉がまとわりついています。

それをまた私のマンコ目掛けて突っ込みます。
マンコはヘロヘロ状態で、もう私の身体の一部かもわかりませんでしたが、とにかく真珠入りチンコでたっぷり犯されました。

ようやく、解放されたのは翌日の午前3時前でした。

ようやく終わったと思い、意識朦朧と立ち上がるとマンコからは大量の精子と精子と愛液でベトベトのミニローターが5つ落ちて来ました。

数週間後、なかなか月経が来ないので、私はとある泌尿器科を訪れました。
「おめでとう!妊娠してるわね!」とお医者様に言われました。
私はその場で失神しそうな位の感覚に陥っていました。

その時の子どもは中絶しましたが、非常に恐ろしい体験でした。

女将の仕事はめちゃくちゃ大変です。
何が合っても笑顔を絶やしては行けません。
どんな時でも・・・

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