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葬儀場の控え室で叔母さんが目の前で着替えを始めた

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エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「葬儀場の控え室で叔母さんが目の前で着替えを始めた」。

それは性欲旺盛な大学生の頃の話です。
親戚の葬儀が有り、お通夜の前に控え室に親戚がみんな集まっている。見たことのある親戚が居れば、初めて見るような叔母さんも居る。
六畳二間の控え室、片方はテーブルが有り、皆がお茶している部屋。もうひとつは着替えをする部屋になっている。

着替えと言っても親戚だからなのか、男も女も一緒に着替えするの?と思春期の僕は、やや恥ずかしながら居た。
そろそろ通夜の時間に近づいたとき、僕と、一人の叔母さんが着替えの部屋に入った。
僕は、居たらまずいかなと思ったが、次の瞬間に目の前がパラダイスに成った。

僕の目の前で後ろ向きだが、スカートを降ろした。
黒のパンティーストッキングに白いパンティーがムッチリと見えた。
童貞の僕は初めて見るオンなの下着姿。叔母さんが喪服のスカートを履くまでの数秒間が、スローモーションに見えた。
伯母さんはちょっとだけ僕の存在が気になった様だが、僕は勃起した股間を隠すように、速攻でトイレに駆け込んだ。

無論、大をする方に。
慌てて勃起したぺニスを引っ張り出し、激しく擦り出した。目をつぶって、先程の叔母さんのパンティー姿を想像しながら、ぺニスの先からはスケベ汁が溢れてべたべたになっている。あっという間に、恐らく20秒くらいか、全身の血液がペニスに集まるのを感じながら発射した。

しばらくハアハア言いながら大きいままのモノを触ってるとガラッとトイレの扉を開ける音がした。
そして僕のトイレの部屋の前に入ってドアを締めた。
次の瞬間に頭に血がのぼった。
葬儀の会場内のトイレは男女兼用だった。しかも和式、そしてトイレの部屋の境目の下は、ヤバイくらいに隙間が空いている。10センチはある。

息を殺して前のトイレを覗いた。
丸くて綺麗なお尻が見えた。
そして、足首の細さや、着ている喪服も見えたので、それは先程の叔母さんが入ってる事が瞬時に解った。
お尻から、ジャーっと勢い良く放尿された。
僕は息を止めて気配を殺した。
こんなパラダイスは初めて見る。

オシッコが終わってもしばらくお尻が動かない。
まさか、まさか、ウンコもするのかな。
おもむろに、お知りの割れ目から、かなり太いウンコがユックリと降りてくる。
オンナの尻からウンコが出てる光景を生で見られる歓びが、体の中の血液を沸騰させている。
最初の糞がポトンとキレた。

尻の穴から三センチ程の処でキレ、次のウンコが尻からモリモリと出てきた。今度は先程よりも、早めに下まで到達。長いウンコはしばらく繋がったままになる。
叔母さんが尻を少し上下に振り、ウンコを切り離しにかかる。
臭い匂いもしてたと思うが、そんな事はこのパラダイスの中では小さなことです。

伯母さんは、尻の穴を2回拭いて立上がりパンティーとストッキングを履いて出ていった。
すかさず2回目の放出もあっという間に終わった。

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