エッチ体験談が10000話を突破しました。

お風呂屋さんで

みみ子さんから投稿頂いた「お風呂屋さんで」。

私が4歳のことです。

単身赴任してたパパが、身体をこわして 現地の病院に入院してしまいました。

病気はたいしたことなかったらしいのですが、ママが いてもたってもいられず、現地に向かってしまったので 私はその間(ママのお父さん)おじいちゃんの家ですごす事になりました。

   ★

おじいちゃんはマンションに一人暮らしでした。

そして、毎日夕方になると お家にバスルームがあるのに、私を連れて近くのお風呂屋さんに行くのでした。
私は まだ小さかったので、おじいちゃんと一緒に男湯に入りました。

お風呂屋さんの中はキレイで広くて明るくて、お湯に入りながら大きなテレビも見られるようになっていました。

でも、おじいちゃんは私にお湯をかけて「しばらく待っててね」と言うと、自分はサウナに向かっていきました。
おじいちゃんがお風呂屋さんに来るのは、このサウナが好きだったからだったのです。

はじめのうち、一人にされて仕方なしに20分くらい、お湯の中で遊べる スノーボールみたいなゲームで遊んだり、テレビを見たりしていました。

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慣れてくると、周りの男の人たちのハダカをチラチラ観察するようになって来ました。

男の人たちは だいたいおじいちゃんくらいの年でした。
おチンチンが毛むくじゃらで、こわい「顔」をしていました。

でも、時々若い男の人が入ってくると おチンチンがなんだか優しい「顔」をしているので、ガン見しちゃうことがありました。

私は時々お湯から出て 湯ぶねのふちやイスに腰かけて、身体を冷ましました。すると男の人たちは、おチンチンをブラブラさせながら私のそばに近寄ってきて、身体を洗いはじめるのでした。

  ★

ある時、お風呂の中に私ひとりだけだった事がありました。

湯ぶねの中でゲームで遊んでると、パパよりちょっと年上かな って感じの男の人が私の隣に入って来ました。

男の人は、私の隣で寝そべるように身体をのばしました。

私は目が釘付けになりました。
おチンチンの先っぽが、お湯から まるで恐竜の首みたいに顔を出しているのです。

男の人は私に言いました。
「さわってみるかい?」

私は手をのばしました。その人のおチンチンの先っぽには、銀色のリングがはめられていたのです。

リングをつまんで、ひっぱって言いました。
「これ…… どうしたの?」
「おチンチンの皮に、穴を開けて通したんだよ。」
「痛くなかったの?」
「穴を開けた時はちょっとね。」

私は男の人のおチンチンを手にして、いろんな形にしながら話していました。
お風呂屋さんで、おじいちゃん以外の人とフツーに話したのは初めてでした。

(あ…………)

私はおチンチンから手をはなしました。
おチンチンのようすが変わって来たのです。

おチンチンが上を向くにつれて、銀色の輪が、おチンチンにピッタリ はまっていきました。

私は(どうしよう?)と思って身体が固くなりましたが、男の人は輪がおチンチンに喰いこんでいくのを、笑みを浮かべて見つめていました。

   ★

2週間ほどで、パパが退院しました。
しばらく お家でお休みする事になって、私はパパと一日ベタベタして過ごしてました。
毎日、パパと一緒にお風呂に入りました。

ある日、パパに身体を洗ってもらってた私は言いました。
「パパは、おチンチン洗わないの?」
パパは不思議そうな顔をしました。
「パパはちゃんと洗ってたよ。」

私は「違うよ。パパはおチンチンにお湯かけてただけだよ。」と言うと、手のひらに石鹸をつけて 泡をたてると、パパの「きんたま」をこすりました。

「え、ええ……っ?」

パパはびっくりしてました。びっくりしてても、おチンチンはみるみるうちに固くなりました。

「ほら、パパ。これでちゃんと洗えるでしょ。」
私はそう言って、おチンチンの長いところをつかんで上下にこすりはじめました。

「みみ子ちゃん……」パパが私の髪をなでながら言いました。「こんな事、誰に教えてもらったの?」

「だって……」私は言いました。「私、見てたんだもん。お風呂屋さんで男の人たちみんな、こうやっておチンチン洗ってたんだよ。」

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