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あなたもですか?

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シルエロビーさんから投稿頂いた「あなたもですか?」。

ある日の夕刻、コインランドリーに出かけ、機械が空くのを待っていた、少しして1台終わったので私の番で洗濯物を入れようと覗き込んだところ、ブラジャーとショーツが残っていた、慌てて今の人に忘れものですよと渡しに行けば、男性ではないか!

「失礼ですがあなたの下着ですか?」少し恥ずかしげに「そうです、ありがとう」 少し沈黙の後私は思い切って聞いてみた、「あなたは女性下着愛好者ですか?」「そうですが・・」
実は私もなんです・・、彼は私の洗濯が終わるのを待っていてくれたらしく、終わると、家によって行きませんか?と誘ってきた・・。
今日は時間もあることだし「じゃ、おじゃまします」と10分位歩いて彼の家に到着・・。

コーヒーをごちそうになりながら、女性下着にした堤・・・。
と、突然彼が私のヘリに座ってきて「触ってください、こんなに勃起しているんです」と私の手を取り股間に導いた・・まさにカチンカチンに勃起したものがショーツとズボンを破かんとばかりにいきり立っているではないか、
私は早速彼のズボンを脱がした・・、綺麗な足・・ピンクのレースのショーツからいきり立ち、先っぽがぬめったように光り輝き顔をのぞかせていた、

私は躊躇することなく彼の股間に顔をうずめそれを頬ばった・・、あの粘りと液の臭み硬さ、、「上手い、美味しい」口の中一杯に頬ばって味わっていた・・。
彼は我慢が出来なくなった様子で私の顔を外し、自らがオナリ始めた「人に見られるのが好きなんです、貴男の前でオナします、見てください」と言うとピンクのショーツを膝まで下げ、私の目線でシコシコ・・・。

直ぐに彼は行きそうで「お口をだして」と入れた次の瞬間白い液体が私の口に一杯にあふれるくらい出してくれた・・、私はそれを飲み込むのに少しばかり時間が要ったが、全てのみこんで、彼のものをお口でお掃除を綺麗に綺麗に仕上げた・・、今度は彼が私のをしてくれるのだが、今日はナプキンとサニタリショーツ、ガードルで、少しばかり脱がしにくいようなので、自分から脱いで彼に突き出した、彼も好きらしく、即座に加えこんで、最後まで処理をしてくれた。

その後、彼の女性下着を拝見しながら、お互いのものをしゃぶり合ったり触り合ったり・・。
若い彼は強くて、どうしても穴に入れたいらしく、私のアルナを貸してやった、勿論スリップの女性下着でね、未だに私のアルナは彼の一物の感覚を覚えている。

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