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パパの性教育

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くみさんから投稿頂いた「パパの性教育」。

六歳のときママが亡くなった。
これからはパパと二人で生活
仕事と家事しながらあたしの世話もしてくれてた。
できるかぎり自分でしてたけど風呂はいつもママと入ってたので自分でうまくできなかったのでパパと一緒に入り洗ってもらってた。

ある日、パパが俺の身体も洗ってと言ってきました。
いいよって背中洗うとここも洗ってとおちんちん指さす
タオルで洗おうとしたら、そこは大事なとこだから手で優しく洗ってと言った。
石鹸泡立て手で洗う。
あーしてこーしてと言われながら軽く握り擦ったり手の平で先っちょを擦ったりしてるとなんかべとっとしたものが付いた。

何だ?見ようとしたら慌ててシャワーで流した。
それからは風呂に入る度おちんちん洗ってあげるようになった。
ときどきあのべとっとしたものが付くけどその頃は何か分からずパパはすぐに洗い流す。
寝るときはいつもパパと一緒。

○0歳になった頃
いつものように寝てるとぱんつごしにあたしのお股触ってゆっくり撫でる。
最初はくすぐったくて笑ってたけど寝る度少しずつ撫でてくるとなんだか変な感じになってきた。
くすぐったく無くなり身体が熱くなりぞわぞわするような感覚。
無意識にんっんっと声出ちゃった。
少ししか触らなかったのがけっこう長い時間なでられて気持ちいいなあと感じてきた。

○2歳の頃
生理始まりパパに相談した。
ナプキンを買ってきてくれ使い方教えてもらった。
今考えれば買うの恥ずかしかっただろうに生理中はお股触らず終わってからまた触ってきた。
ある日、いつものように触ってたけどすぐに止めた。
座ってと言うので座るとパパがおちんちん出して顔の前に持ってきた。

おっきくなったおちんちんを口に当てる。
本能的にこれはまずいと思い口を閉じる。少し怖い声で口開けろと言った。
いやいやと首振ると頭押さえ付けられ口に当てる。
怖いよう、いやだあと泣いた。必死で口閉じてたら鼻つままれた。

んー息苦しい。
あっと口開けたらおちんちん突っ込まれた。
歯当てるなよと言ってぐいぐい入れてくる
必死で抵抗したけど髪掴まれぐいぐいと入れてきた。
苦しいよう、ゲホゲホむせ混む。
何度もガポガポされおちんちん抜いて顔にべったりかけられた。

もういやだあ、泣いてるあたしに謝りながら顔拭いた。
それからは週二回ほどフェラさせられるようになった。
嫌がると無理やりやられるので自分からやってあげる事にした。
顔にかけられたり口に出されたり最初は口に出されたのを吐き出してたけど飲めるようになった。
その頃からオナニーも覚えやり始めた。

○6歳になった頃
フェラやってると途中で止めた。
出さないの?って言ったらコンドームを取りおちんちんに付けた。
えっまさか?あたしを押し倒して乗っかってきた。
いやだ、やめて。
お前の処女は俺がもらうと言って入れようとする。
お願い、それはやめてと頼んだけどがっしり押さえ込まれた。
いやだ、やめてえ・・痛っ。
あああ、パパにセックスされた。
やたら痛い、あそこジンジンする。
顔背けて泣いた。
うっと言って動き止まる。

パパはやたら謝るけどもうやっちゃったからね。
最初は恨んだけどママがいなくなってから寂しかったんだなと思った。
それからはパパが望む度、フェラしたりセックスした。

○9歳の時
病院から電話あり、パパが事故にあい病院に行くと意識不明状態。
車に跳ねられ頭強打したらしい。

数時間後、亡くなった。
親戚が色々手伝ってくれ葬式とかほとんどしてくれた。
恨んだ事もあるけどほんとは大好きだったよ。
パパありがとう。

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