エッチ体験談が10000話を突破しました。

ユリ姉ちゃん

YOさんから投稿頂いた「ユリ姉ちゃん」。

自宅に母の妹(ユリさん)が同居していたころの話

長女の俺母とは15歳も離れていて一人っ子の俺には姉のような感じの存在だった。
俺がS6の時こちらの大学大学院に進学が決まったため、費用も掛からず単身赴任で父が長期不在のわが家に越してきた。

ユリさんは、キャスターの鈴江奈々さんを子供っぽくした感じで身長は160㎝細身でキレイな人。
俺の母とは似てない。
本人いわく結構モテるらしい。

家では「叔母さん」と呼ぶことはなく俺は「お姉ちゃん」とか「ユリさん」と呼んでた。

俺は弟扱いされて結構かわいがってもらってた。

母が言うには、ユリは3人姉兄妹の一番下でしかも他の姉兄と年が離れているので自身が

ここで俺から姉扱いされたり「お姉ちゃん」と呼ばれたり慕われるのがうれしいらしいと言われた。
ただ、性格がおおらかというかズボラな所もアリ、俺にはうれしいような困まるような出来事もあった。

うれしいのは、身近で起こるエロい事。

ベランダに干してある俺や母の洗濯物の横に外から見られないように隠して干してあるとはいえ、内側からは丸見え状態の若い女性の下着(ブラジャーやショーツ等しかもカラフル)が干してあるのはかなり刺激的だった。
(取ったりイタズラはしてない)ブラのサイズはB70 だった。

極めつけは寝相の悪さ、朝起こしに行くと大概布団がベットの下に落ちている。

ネグリジェ(パッと見ワンピース風なタイプで、ひざ下まで隠れガーゼのような生地、エロくはない)を愛用しているのだが、下はズボンは履かずショーツのみ。
毎朝ベットの上では裾がまくれ上がっていてへそから下が丸だし、もちろんショーツも見えてる。

お尻ならスルーもできるようになったが、大の字だとすごい光景、フロントレース越しに覗く陰毛、その下の布越しモワッとした毛の雰囲気、あそこの形状もなんとなくわかる。

目の前にあるが「激怒する母の顔と軽蔑のまなざしのユリさん」が脳裏に浮かんで体に触れても
下着を脱がしたり手を入れたりは出来なかった。

何も見えない時は「厚手の生地の大きなショーツ(生理?)」の時か「ズボンをはいてる」ときくらい。
また、ネグリジェの前ボタンを半分以上外していたり(無意識だと言ってた)。

暑い時期など上に着てるTシャツも「暑い・息苦しい」と捲り上げたりするので胸の谷間どころか
よくおっぱいが顔を出していることもあった。

 その上「お姉ちゃん朝だよ」と声をかけても体をゆすってもすぐには起きないので大変。

時々勉強を見てもらったけど、そんなときの格好もネグリジェの下はノーブラだし風呂上りにはショーツとTシャツだけで胡坐をかいてリビングでテレビを見てたりしてた。

俺はチラ見はしてたが、変なことしたら母に言いつけられると思い風呂を覗くとはしなかった。

当然こんな恰好での生活を母が黙って見ているはずはなく、ユリさんはたびたび母に怒られ、リビングなど自分の部屋の外ではインナーパンツとかズボンをはくようになった。

しかし俺の前では「姉さん(俺母)は厳し過ぎ」「締め付けられるのがイヤ」「家の中くらい楽がイイ」とかいって、自室に戻るとすぐに脱いでいた。
いつもユリさんの部屋に入るときには、ドアをノックして入るのだが、俺は子ども扱いなので「どうぞ」と言われてドアを開けると正面で手も止めずに着替えているので丸見え。衣類を脱ぎ着しながら話をしたりもする。

ブラジャーも平気で目の前で外してた、さすがにショーツを変えるときは「ちょっと待ってと」背中を向けて脱ぎ着してた、前はダメだがお尻は見られても平気らしい。

下着姿で俺の部屋に遊びに来るし、時々風呂上りにTシャツの上(下はノーブラ)から、肩をもまされたり(首回りもダボダボなので乳首が見えた)足のマッサージとかもさせられた。

そんなユリさんも月一回ほど戻って来る俺父の前では、態度や身なりが激変、いつもの風呂上りとは大違い。

ズボンどころかTシャツの下にしっかりブラジャーもつけてるし上に一枚羽織ってたりする。
言葉づかいたるやまるで別人。

父の晩酌や自慢話の相手をすすんでするなど居候(本人談)らしく気を使ってるのがよくわかった。

でも寝る前には我慢できず外したり脱ぐようで朝おこしにゆくとブラやシャツ・ズボンがベットサイドに畳んでよく置いてあった。

ある夜ユリさんに「私の事(恰好)気になる」といきなり切り出された。

姉さん(俺母)に自宅で風呂上りにノーブラなことを注意され、「**(俺)も中学生で年頃だからそろそろ考えて」

「義兄(俺父)がいるとき付けてるのだからできるわよね」と言われたらしい。
俺は、ごまかしてもすぐバレるだろうと嫌われるのを覚悟で、最近「乳首ポチ」を見たり

「下着姿で部屋に来られる」とドキドキする「大人女性の身体に興味」があると正直に言った。

ドン引きされると思っていたが「そうなんだ」「気づかなくてゴメンね」とユリさんはやさしく俺の話をきいてくれた。

結局、母のいいつけ通りユリさんは風呂上りにもブラを付けるようになった。

付けたのを自室で見せられたが「寝るときブラ」とかいうパッと見大きめのビキニのトップス形状のもの。

「普通のはつけて寝てると痛いしスポブラは苦しいし、これにしたけど高かったんだよ」ってこぼしてた。

でも1か月程たつと、肌着代わりに着けるはずのTシャツも「暑い・息苦しい」と脱いで寝ることも多く、ブラはつけてるけどあいかわらずネグリジェの前はよくはだけいてた。

 夏、母が友人と2泊3日の旅行に行く話を聞いて俺はある計画を立てた、ユリさんのすべてを見るために。

母が出かけた日の午後、寄り道せず早めに帰宅してわざわざ風呂掃除して夜帰宅したユリさんに

「今日は一番風呂だよ」先に入らせネグリジェとパジャマ姿で二人で夕食。

うるさい俺母が2日もいないので、いつになく陽気なユリさんに用意してたビールやワインを勧めた。
家では父との晩酌以外アルコールは口にしないが外ではコンパなど付き合いで嗜み程度はするらしい。

「姉さんには内緒よ」と俺もビールを勧められ、少し飲んだがよっぱらわないように気を付けた。

事前にワインの中に、母が以前使ってた睡眠薬を半分ほど粉にして混ぜ込んでおいた。

2時間ほどワイワイやってそれぞれの部屋に、30分ほどしてデジカメと小道具をもって部屋の様子を見に行くベットで大の字になってすやすや寝てるユリさん。

まず明かりは机のスタンド床におろし灯す、これだとベットはぼんやり照らすだけでまぶしくならないが床に用意した道具はよくわかる。

起きないのを確認してネグリジェの裾をめくり上げると、予想通りグレーの綿ショーツのみ寝返りさせお尻側から脱がし場面ごとに写真を撮る。

友人宅でみたAVを参考にショーツは片足に残し、足を左右に広げ白い太もものプニプ二感触を楽しみながらあそこに手を伸ばす。
まずは毛の感触を確かめるながら下腹部に手を伸ばしそこで持ち込んだLEDライトで陰部を照らす。
ハミ毛対策か?全体に手入れされているようで Vラインは剃ってあるらしく左右に短い毛がポツポツ、上部も少しカットしてある所もあり全体的に以前ショーツ越し見たほどモワッはしてない。

あとお尻の穴のまわりも剃っているらしくポツポツと周囲に毛穴があった。

身体の位置を変えようと、持ち込んだバスタオルにお尻をのせ引っ張ってベットの足元方向に移動させ、今度はM字に両足をグイッと開く。
ベッドの前に座り込むと陰部は目線の高さ、椅子に乗せたLEDライトでそこを照らす。

ユリさんの小陰唇は白い周囲と異なり色は褐色で端は黒っぽく重なり合うように割れ目を覆っていた。 

両手の指を使いやさしく摘まむとゆっくり開き、奥に赤いモノが出てきた、粘液を指に着け舐めけど特に味はしなかった。

上部のクリは大きなひだで隠れていて見つけたもの小さく触ると「ううん」と声を上げたので写真を撮ってやめ、下の膣穴へ、小さな穴には白っぽい縁取りが「処女膜か」とさすがにこわくなり指入れは止め、写真を撮り中を見るためにライト付き耳かきを入れてみた、

他の明かりを消してそこを見ると膣穴から放つ光は、怪しげな雰囲気でそのまましばらく眺めていた。

すると刺激が利いてきたのか、粘液があふれ出しお尻の穴までたれてきた。

耳かきを抜くとオムツをあてるように尻の下に畳んだタオルをいれて、ティッシュであそこと周りを何度か拭きしばらく様子を見てからAVのように周囲をなめまわしてみた、起きる気配はなく陰唇のビラを軽くすったり舐めたりした

「う~ん」と声を出すが起きそうな気配はなくM字開脚と刺激で大きく開いた陰唇と女性器をカメラに収める。

お尻の穴にも風呂上がりだからと舌を這わしたが汗の味しかなかった。

次は、おっぱいにノーブラなのは確認済。

ネグリジェのボタンを全部外して左右に開き丸出しにベットサイドに上がると両手でもんでみた。

さすが20代寝ていても垂れてない、しかも弾力があり姉妹とはいえ母とは大違い。

うす茶のプクリとしたその先を指先でこねていると乳首が尖ってきたので早速吸ってみたけど汗の味しかしなかった。

しばらく交互に吸ったり揉んだりしながらすごし、濡れタオルとタオルできれいにして全裸写真を撮った。

お尻の下のタオルは結構濡れていてタオル下にビニールシートを置いていていなかったらシーツが濡れて翌朝バレたかもと思えるくらい。

再度あそこに吸いついて舐めまわしてから濡れタオルで拭き、ショーツを履かせ直すとネグリジェのボタンを留め布団をもどすと濡れたタオルや持ち込んだ道具を片づけ、ティッシュはトイレに流してから自室に引上げ、道具などをクローゼットに隠してベットで寝ました。

翌朝、俺は珍しくユリさんに起こされた、昨夜のビールのせいで寝過ぎたようだ。

一瞬バレたかと思ったがその心配はないようだった。
ユリさんは休日なのでTシャツにGパンだった
昨夜はお酒のためか熟睡できたそうで、母も今日まで不在そのためかいつになく上機嫌。

すでに酔い覚ましのシャワーを浴びているそうで、今日は私が洗濯するから、部屋に掃除機かけてと言われ頑張って掃除すると遅めの朝食を作ってくれ二人で食べました。
いつも以上においしく感じた。

食後にベランダに干されている洗濯物を見ると俺のパジャマやパンツと一緒に、ユリさんのネグリジェと昨夜履いていたショーツ、何枚ものタオルが干されていた。
2年後、院修了したユリさんは就職に合わせて引越しとなりこの家を出てゆきました。

あの時の写真と拭いたタオルからあつめた陰毛に時々お世話になってます。

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