美里さんから投稿頂いた「憧れの男の先輩のお尻」。
私は会社の事務をしている24歳の美里と言います。顔は割と可愛いと言われます。
私じつは男性のお尻が大好きなんです。
町を歩いていてもつい男性のお尻を見てしまうんです。
そんな私は会社に好きな人がいるんです。名前は仮にひろとさんと言います。歳は35歳でガッチリ体型で背も高く爽やかで笑顔も素敵な方で営業の仕事も優秀な方です。そんなひろとさんのお尻がすごくプリッとしていていつもついつい見てしまうんです。
そんなある日私がひとりで残業していたらひろとさんが会社に戻ってきました。
「あれ?美里ちゃん残業?」
「あっはい!おつかれさまです。ひろとさんは?」
「俺忘れ物しちゃたんだ。」
私は憧れのひろとさんと話せてドキドキでした。するとひろとさんは私に「美里ちゃんいつも俺のけつ見てない?」
私はビックリして黙ってしまいました。「視線で気づいてたよ~笑
俺のけつ見たい?触りたいんじゃない?」
私はドキドキしてなんか恥ずかしくてなにも言えませんでした。
「いいよ。触っても美里ちゃんに触ってほしいな。」スーツの姿のひろとさんはお尻少し突き出してきたんです。私はなんか理性を失いました。憧れのひろとさんのお尻。私はそっとお尻を触りました。すごくプリッとしていて私はもうあそこがぬれぬれでした。ひろとさんは振り返ってニコって笑って「生で見たい?」ってスーツもパンツも脱いで四つん這いになりました。
憧れのひろとさんのお尻が目の前で丸見えです。玉もおちんちんも丸見えでひろとさんは「美里ちゃんの好きにしていいよ。」って言ってくれてその先はよく覚えていません。気づいたらひろとさんのお尻をベロベロに舐めてました。お尻をナデナデしながらお尻の穴も広げて奥まで舌をいれてべろんべろんに舐めました。
ひろとさんは気持ちいいのかずっと喘いでいました。「美里ちゃん変態だね。」そんな風に言われて恥ずかしかったけど私ひろとさんのお尻大好きでずっと舐めたいな思っていたのでそのときすごく嬉しかったです。私はお尻舐めながらひろとさんのおちんちんをしごいたらいっちゃいました。
それから私はいつもひろとさんのお尻を舐めてます。営業から帰って来たあと使ってない部屋で舐めたり、会社でひろとさんが四つん這いになったり私の顔にまたがったりします。
いつもお尻の周りもお尻の穴も奥までべろんべろんにします。ひろとさんはいつも気持ちいいよって私の口に出してくれます。
憧れのひろとさんお尻が舐められて幸せです。

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コメント一覧 (2件)
おいおい、ひろと(仮)サン。美里サンを変態とはひどいじゃありませんか。オトコの身体の底を そんなに愛してくれる女性にめぐりあえるなんて大幸運ですぞ。
風俗以外で、お尻の穴を舐めてくれる彼女はなかなか見つける事はできないよ。大切にしてあげましょう。口だけじゃなくて彼女のオメコとアナルに中田氏する話もプリーズ。