エッチ体験談が11,000話を突破しました。

待望のJCと♪

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エロおやじさんから投稿頂いた「待望のJCと♪」。

念願のJCとヤル事ができました!
そして以降も条件ありでヤレそうです♪

俗に言う裏社会に精通してる後輩に以前からずっと探してもらってました。
私は50代ですが40代の頃はJCよりJKに興味ありましたが、50台になってからJCとヤリたい願望が強くなってました。

後輩には「出来ればJC1年」「体は未発達で小柄」「理想は可愛らしく」と伝えてありました。

後輩に伝えてから一年近く経った先月に「見つかりましたよ!」と連絡ありました。

詳細は言えないとの事でしたが後輩に¥を渡し会う事に♪
後輩から言われたのは「24時間で何をしても大丈夫」との事で中出しや本格的なSMもOKとの事♪
絶対に「NO」と言わない(言わせないようにしてある)との事でした♪

それなりの¥だったので24時間を有意義にしようと前日は寝まくりました。

当日はショッピングモールの屋上駐車場で待ち合わせし、後輩がJCを連れて来る手はずになってました。

駐車場で待ち合わせるとJCが私の車の助手席に、後輩は後部座席に座り「明日のこの時間にここで待ち合わせしましょう。じゃあ楽しんでください」と言うとすぐに帰って行きました。

隣に座ったJCはミキといい、サイズは148-42でスリーサイズは解らないとの事でしたがかなり華奢な感じでした。
先に後輩に伝えていたツインテールで顔立ちは可愛らしくセックスなんか経験なさそうな感じ♪
「学校の制服持って来た?」と聞くと黙ってコクンと頷きました。
それから車を走らせラブホへ直行♪

車内ではちょこちょこ話しをしましたが、緊張してるのか敬語だったので部屋に入ると敬語はやめさせ私の事はお父さんと呼ぶように言いました。

部屋に入るといきなり襲いかかるような事はせず、チンポを勃起させながらも色々と話しました。

ミキは
母一人子一人、セックスの経験は一人で三回、フェラの経験あるが顔射や精飲の経験はなし、勿論中出しもなしとの事♪ゾクゾクものでした♪

私が座ってる前に立たせ、まずは全裸にさせました。
オッパイは微乳で乳首はピンクでツンと上を向いてました♪
華奢ながらちゃんと腰のクビレがあり、後ろを向かせるとだからこそ小ぶりの尻が大きく見えました♪
それから私が立ちミキを座らせるとM字開脚させ両手でオマンコを拡げさせました。パイパンでキレイなピンク♪

私はそのミキを見ながら全裸になるとミキの隣に座りました。
軽くチュッとキスをすると「ミキ、お父さんのチンポ握って」ミキは「うん」とギンギンに勃起したチンポを慣れない手つきで軽く握りました。
今度は舌を絡めたディープキスをしながら「はぁ…チンポ扱いて」またぎこちない動きでミキはチンポを上下に扱きました。
チンポの先からはガマン汁が溢れていて、そのぎこちない手つきで物凄く興奮してました。

堪らずミキに覆い被さるとオッパイにしゃぶりつきました。
微乳でしたが物凄く柔らかく、乳首を口に含むとすぐにコリコリに硬く勃起しました。
物凄く柔らかいオッパイにコリコリに勃起した乳首♪堪らなかったです♪

乳首に吸い付きながオマンコに手を伸ばすと今まで「ん…ん…」だった喘ぎ声も「あ…ぁ…」と変わりました。
オマンコを弄っているとどんどん濡れてきました。
マン汁は粘性はあまり感じられずサラッとした感じでした。

それから上半身から徐々に下半身を舐め回し、いよいよオマンコへ♪
ミキを座り直させ再びM字開脚させました。
そして再び両手でオマンコを拡げさせ淫語を言わせました。
「ミキの…ぉマンコ…舐めて…」と♪
私はわざとジュルジュルと音を立てながらしゃぶりつきました。
ミキは「あ!あ!」と喘ぎ「気持ちいいか?」と聞くと「あ!うん…」ちゃんと言わせると「ぉマンコ…気持ちいい…」♪

ミキのオマンコ
全くの未発達でクリトリスはあるのかないのか解らないぐらい、キレイなピンクの中からはどんどんマン汁が溢れてきて甘い匂いがしました。
特に嫌な味もしなかったので溢れてくるマン汁は全て飲み干しました。

クリトリスを舐め回すと「あ!いや!ダメ!変だよ!あ!何!や!や!や!」と初めて逝ったようです♪
脱力してるミキの隣に座ると「はぁ…はぁ…」言ってるミキに「逝ったの初めて?」そう聞くと「はぁ…ぅん…」と答えました。
感想を聞くと逝く直前は頭が真っ白になり、オマンコの奥から全身にゾクゾクと気持ち良さが込み上げてきて、ゾクゾクが強くなった時に意識が飛んだらしいです♪

ミキに「今度はミキがフェラしてくれるかな」そう言うと「ミキは下手くそだよ」と言いました。
なるほど…ちょくちょく歯がチンポの至るところに当たって痛かったです。
でもその素人感が興奮を誘いました。

「どう?美味しい?」と聞くと「解らない…」ミキには「そんな時はお父さんのチンポ美味しいよって答えると俺は興奮するんだよ」と教えると「お父さんのチンポ…美味しいよ…」♪
ずっと舐め回すだけで咥えようとしなかったので「咥えて」と言うと「だって…おっきいもん…」「彼氏のより?」「うん…」♪
それでも咥えさせ出来るだけ根元まで入れさせるとゆっくりと上下させました。

ミキはずっと眉間にシワを寄せながらフェラを続けてました。
しばらく続けさせるとミキの頭を上から押さえつけ無理やり根元まで押し込みイマラチオさせました。
ミキは両手で私の太腿を押して抵抗しました。

時間にして5秒ぐらいだったと思いますがグーっと頭を押さえつけ頭から手を離すと「うぐぇ!」とミキは嗚咽しました。
チンポはミキの唾液で泡立ち、その糸がミキの口へダラ~っと垂れていました。
「ミキ続けて」と言ってこちらを見たミキは涙目で口元は唾液でベタベタでした。
そして私は立ち上がり仁王立ちになり口を近づけてきたミキに私からチンポを挿し込みました。

それからミキのツインテールを両手で掴むゆっくりゆっくり腰を振りました。
ミキはギュッと目を閉じたまま私の動きに耐えていました。
少しずつ動きを早め、たまに根元でぐぐっとイマラチオ♪

そしてどんどんスピードを上げてフッとチンポを抜くと「ミキ!逝きそうだよ!どこに出してほしい?」と聞き「お父さんのザーメン…顔に一杯かけて」と言わせました。
すぐにチンポを口に挿し込むと高速でミキの喉を突くように腰を振りました。
ほどなく絶頂感が込み上げてきたのでチンポを抜くと「ミキ!口開けて!舌出して!」あーんと開けた口から可愛らしい舌が伸びたそこ目掛けチンポを扱きました。

JCとヤレると決まってからずっと溜めてたので大量のザーメンが吐き出されました。
口を目掛けてドピュッ!ビュッ!と出た直後、顔目がて残りを撒き散らしました。
勢いは収まったものの先からドロドロとザーメンが溢れているチンポを口に捩じ込み舐めさせました。
舐めさせながら「口にはいったザーメンは飲み干すんだぞ」と言うと眉間にシワを寄せながらゴク…んぐ…ゴク…とミキはザーメンを呑み込みました♪

射精が終わりチンポを抜くと「不味かったよね?でもね…」と言うと「お父さんのザーメン…美味しかったよ…」とミキの方から言いました♪

その後、ミキがシャワーをしている時に私はバイアグラを服用して次に備えました♪

9+

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