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ちょっと危なすぎる趣味?

にゃん子さんから投稿頂いた「ちょっと危なすぎる趣味?」。

仕事中でもどうしてもムラムラしてしまい、異物挿入に勤しんでしまいます。
またその動画を彼にねだられるので、局部だけを撮影したりすることにこっそり興奮してしまいます。

消毒したスーパーボールからはじまり、百円ショップなどで売っている両端がコブ状になったエクササイズチューブを触手が出てくるかのようにゆっくりと産み落としたり、重量と重さのあるLLサイズほどのゆで卵の食品サンプルを2つほど中に入れ、暖めて出してみたりとかなり危ない方向に走っています…。

えっちでは、いくつもそれらを中に詰め込み、彼の目の前でM字に足を開きます。
クロッチのせいで本来の意味を果たさない下着のままくぱぁとクリも尿道もだいじな穴もすべて見えるように手で広げていきます。

まずフタのような役割をしている卵をにちゃりと音を立てながら膣圧で押し出します。
この時点でかなりの愛液がいっしょに出てきます。
そして幅45ミリもある卵を産み落とすと、少しだけ穴が広がります。
そこに彼が指を入れると、中に入ったスーパーボールがかき回され、螺旋状にねじ込まれた長さ30センチ程のチューブを探し当てました。

それを指で器用にひっかけ、膣口にまで持ってきます。
そして勢いよく引き抜けば、スーパーボールをまき散らしながらブルンと凶悪なチューブが吐き出され、中であふれていた愛液が飛び散り卑猥な光景に…

すぐさままんぐりがえしの体制にされ、そこに透明なシリコンでできたクスコのようなものが嵌められます。
結構太いもので、私の子宮口までしっかりととらえられます。

そこに500ミリペットボトルになみなみ作られた疑似精液をごぽごぽと音を立てながら注ぎ込まれ、満タンになったところでクスコを抜きます。
そしてまずはディルドでフタをされ、歩かされます。
この時点では漏れてきません。

(クスコの分が丁度ディルドの体積と一緒なのかな?)
漏れないことを確認し、締まりに満足したら本番に移っていきます。
ベッドに寝かされ、再び足を持ち上げられ、栓を抜いたところで思いっきり種付けプレスをされます。
ぶちゅーっと音を立てて精液が吹き出し、シーツを汚していきますが、そんなことはお構いなしに子宮口をこねくり回すかのように攻められます。

あいにく中ではまだいけない体質なので、騎乗位に変わり、膣で彼のモノを吸い上げながらクリをいじり始めます。
がっつりと腰を足で固定し、彼を動けないようにしてから私の中の動きをしっかりと感じてもらいます。
何分かそうして遊んでいると痙攣しだし、ゴム越しに暖かい感覚がくるので最後の一滴までしぼりあげます。
セックスの形としては特殊かもしれませんがそこそこ楽しいです。

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