エッチ体験談が10000話を突破しました。

俺でさえ中出ししたことない彼女の中にオッサンが。。。

ぞうさんさんから投稿頂いた「」。

俺は近くのコンビニへ行くと、あのおっさんがいた。
俺は知らんぷりしてくつもりでいたが、おっさんが会釈して、話しかけてきた。こないだはありがとう。またの機会があればまたお願いしたいと言ってきた。俺はおっさんをコンビニの中では話せない状況なので、おっさんに俺の車に乗せ、俺は美伽の体好きなのか?と聞いた。 

おっさんは素直に、もちろん好みの顔と体だから良かったよ。と言ってきた。俺は気になっていたあのおじいさんみたいな人は誰?と聞いたら、あのおじいさんは浮浪者だよ。数年前からあの公園の近くで住んで、夜になると君のような車の中をこそっと覗きこんだりしてるらしいと言ってた。

俺は正直、このおっさんと変わらないだろと心の中で思いながら話を聞いてた。
その時だった。美伽から携帯が鳴った。美伽が今から俺のアパートに行くと言うので、俺はおっさんにその事を話すとおっさんも行きたいと言って、おっさんが2万を俺のポケットに入れてきた。

俺は一つため息をつき、俺のアパートへコンビニから近いので、場所を教えた。
おっさんはコンビニに自転車を置き去りだった為、取りに行ってからまたこっちへ来ると言ってその場から一旦去った。
それから1時間経って、インターホンが鳴り、玄関を開けると、おっさんとそのおじいさんまで何故かいた。
おっさんにえっ?と俺が驚いて聞いたら、おっさんがおじいさんと偶然会って後ろからついてきたと言ってきた。

俺は美伽に会わせるべきなのか、二人の男をどこかに隠れてもらうべきなのか悩んでしまった。
それから30分程経って、美伽の車が来てしまった。
美伽がインターホンを鳴らして、部屋に入ってきた。
俺はその二人をベランダに座り身を隠した。

美伽と暫く談笑して過ごし、美0伽といつもエッチするときはだいたい一緒に風呂へ入るのだが、俺はコンビニへ煙草を買いに行くと言って、美伽を一人でシャワーをあびてる間に、二人の様子を見た。
二人はまるで楽しみを待ち構えてる少年のような顔で俺を見ていた。

それから俺は美伽に飲みやすく酔いやすいカルアミルクを準備をして、風呂から出てきた美伽に飲ませようとした。
美伽はバスタオルを体に巻いて出てきて、特性のコーヒー牛乳と言い、美伽はおいしそうに飲んだが、酒にかなり弱い美伽は顔を真っ赤になって、早く酔いが回ってベッドに横たわった。

美伽はあれお酒?と言ってきたのだが、俺は無視をして、それから美伽はうとうとし始めて寝てしまったのだった。
美伽は寝息を立てた時、ベランダの外にいた二人を部屋に入れて、二人は美伽が横たわった姿をじっと見ていた。
おっさんが美伽のバスタオルをそっと外し、美伽の全裸がさらけ出した所で二人はちん?を出し、おじいさんは美伽の乳首に自分のちん?をあてながら、こすり始めた。

おっさんは美伽のまん?を広げて匂いをかいだり、そこでちん?をしこり始め、おっさんがいきそうな時、美伽のあそこに入れ、何と中だしをさせたのだった。
おじいさんも美伽の胸に精子を飛ばし、俺が思っていないようなことを次々としてしまい、その二人は美伽の写真を何枚か撮った後、帰ったのだった。

美伽はまだ寝ていたので気付いてないようだが、とんでもないことをされてしまった。
俺は美伽のあそこにちん?を入れると、おっさんの精子が入ってかなり気持ちが悪く、さすがに出来っこなかった。

胸につけられたおじいさんの精子をテイッシュでまとめて片付けたが、これも臭く最低だった。
幸い妊娠は逃れたが、俺でさえも中だしをしたことがなかったことなので、最低な二人だった。

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