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妻が抱かれるまでNo.2

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ごんたさんから投稿頂いた「妻が抱かれるまでNo.2」。

老人は、妻の乳首と腟に愛撫を続けた。妻は何の反応もなかった。
無理もない。熟睡しているのだから。これでは人形と同じだった。反応がないのは味気なかった。
私は妻の意識がある時に同じように老人に愛撫してもらいたかった。どのように感じるのか?
どのようなうめき声をあげるのか?

妻が乱れる姿こそ、私が本当に求めている姿だった。
私は老人に明日の夜、意識がある時に妻の裸をもう一度、触らせてあげる約束をした。その為には老人の協力が不可欠な事も説明した。
老人はご馳走を目の前に諦めきれないようだったが、仕方なく了解した。

翌朝、妻は目覚めると「良く寝たわ、、私、酔ってたやのかしら?」と上機嫌だった。まさか、この民宿の、あの老人に素っ裸を見られ、あそこを覗かれ、指まで挿入された等とは夢にも思ってないだろう。

私達は朝から色んなとこへ観光に行き早めに帰ってきて温泉に浸かって部屋でゆっくりしていた。
妻にアダルトビデオを見せて、雰囲気を作った。妻もかなり興奮していた。
夜にあの老人を呼んでマッサージに見せかけ、妻を淫らな世界へ誘って行く作戦だった。
すると、その老人が部屋に来て呼び出された。

「あたしゃ、歳やし、あそこも立たないし、、どやろ、、男を一人紹介したりますわ!」と言った。
その男とは、この民宿で働く使用人で、歳は35歳。
体型はプロレスラーのような筋肉質の男だった。話しを聞くと、その男はかなりの巨根らしい。「そりゃ、もうデカイ茄子のような物を持ってます」「奥様もきっと喜びますよ、、」老人はニヤニヤしなが言った。「あの綺麗な、お◎んこに、あいつのデカイのが入って行くのを見て見たいですわ」また老人はニヤニヤしながら言った。

私の頭の中では考えられないような光景が浮かんでいた。巨根を挿入されてあげく妻。巨根をくわえてあえぐ妻。
私は考えたあげく頷いた。
こんなチャンスは二度とない。どうせ、明日は、この土地を離れてしまうのだ。
老人にマッサージを受けさせ、淫らなになったら、その男に乱入してもらい妻を犯してもらう事に変更した。

妻といちゃつきながら
妻に「他の男としてみたくはないか?」と聞いてみた。いつもなら相手にもされないが今日は違った。旅先という解放感とアルコールのせいだった。「したいって言ったらどうするの?」妻はやけに色っぽい眼差しで言った。「見たいなあ、、見てみたい」私は素直に言った。妻は「そうなんだ、、」と笑った。

妻に男の事を話した。「凄い巨根らしい、、見るだけみてみないか?」妻は最初は嫌がったが「見るだけなら」と頷いた。私はあまりに上手く話が進んで自分でも驚いていた。妻も非日常的な出来事に憧れているのかもしれなかった。

その夜、私達は自分達の部屋で四人で食事をしながら呑んでいた。
老人は、男を「和夫」とよんでいた。がっちりとした筋肉質で不精髭をはやしていた。中学を出てから、ずっとこの民宿で働いるらしかった。教養はなく体力だけの男という感じだった。和夫は絶倫のパワーを持ち、朝まで人妻を責め続けて何度も失神せた事もあるらしかった。最初は気まずい雰囲気だったが老人の巧み卑猥な会話で盛り上がってきた。妻も興味津々という感じだった。和夫は無口で時々、ニヤニヤ笑っていた。

卑猥な話しに花がさいたあと老人がきっかけに妻のマッサージを初めた。
和夫が凝視していた。
私達は完全に雰囲気にのまれていた。
妻の後ろから肩を揉みながら「奥様、、ちょっと色っぽく浴衣をずらしますね?」と浴衣の胸の部分を
広げた。妻は「いや、」と手で元に戻す。「奥様、和夫の立派なアレを土産に眺める為に刺激を与えて下さい」と言い今度は大胆にも妻の浴衣の下に手を入れて胸を揉み初めた。

妻を首を降って嫌がったたが、老人は止めなかった。
そして、ブラジャーの下にも手を入れた。完全に乳房を生で揉んだ。「いいおっぱいですなあ~」老人は更に乳首に愛撫をくわえていな。
妻は首を降りながらも「あ~」と小さく声を出していた。
老人は今度は浴衣を脱がし初めた。妻が必死に手で隠すが老人は浴衣を奪いとり、ブラジャーももぎ取ってしまった。妻は手で胸を隠したが老人が妻の手を羽交い締めにして妻の乳房を我々の前にさらけ出した。妻の色白の型のよい乳房が目の前にあった。

「和夫、、近くで良く見てみろ」老人が言うと和夫が立ち上がり妻の前に座った。和夫は遠慮なく乳房を眺めた後に両手で乳房を揉み初めた。妻が私を見ていた。私は妻の傍に行き耳元で「この二人とは二度と逢わないんだ、、君の犯されるとこを見てみたい」と囁いた。
妻は諦めたのか、抵抗はしなかった。
和夫が妻の乳首に舌を這わせた。舌を使い何度も愛撫を加えた。妻がついに「あ~」と声を出した。遂に感じ初めたのだ。「奥様、気持ちいいんじゃな、、これからもっと気持ち良くなるぞ」老人が言った。

和夫は立ち上がり浴衣を脱いだ。ブリーフからは、ぺニスがはみ出ていた。和夫はブリーフを自分で降ろして妻の口に近づけた。「舐めろ」妻は私を見た。私が頷くと妻は口に含んだ。老人が羽交い締めを外した。妻は両手を使いながら、ゆっくり舐めていた。ぺニスが見る見る内に勃起した。私の倍はありそうな見事なぺニスだった。
しばらく舐めさせた後、妻は仰向けに寝かされた。最後のショーツを老人がゆっくり降ろした。妻が手であそこを隠したが、すぐに退けられた。「灯りをけして下さい」妻が言った。私は部屋の灯りを消してあげた。

老人が「奥様、自分で脚を広げて見て下さい」と言った。妻は首を降って嫌がった。「仕方ない」老人が妻の膝を曲げさせ脚を開かせた。「暗くて、良く分からん」老人は言うと、部屋に備えてある懐中電灯を取り出し灯りをつけ、あそこを照らした。「こりゃいい眺めだ、、おや、びしょ濡れじゃ」老人は笑った。
妻は明らかに感じていた。私は興奮で息が出来なくなりそうだった。

和夫がゆっくり狙いを定めぺニスの挿入体制に入った。私は接合部を見る為に近づいた。灯りに照らされた妻のあそこが丸見えだった。和夫の巨大なぺニスが妻の腟の入口にゆっくり挿入されて行った。遂に私以外の男が挿入されて行く瞬間だった。妻が「あ~入ってくる、、」と叫んだ。
興奮は最高潮に達した。
ゆっくりゆっくり挿入してぺニスの真ん中ぐらいで止まった。

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