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女子大生を専属奴隷にしました

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タクさんから投稿頂いた「女子大生を専属奴隷にしました」。

こんにちは。タイトルの通り女子大生を奉仕奴隷にしています。今日は馴れ初めと実際の奉仕について書かせていただきます。

その女子大生は春に私の住む町にある大学に合格し、私と同じアパートに引っ越してきました。引っ越しの挨拶の時、素直そうで可愛い子だなと思ったのと、長い黒髪が綺麗で、胸の大きな子だなと思ったのはまだ覚えています。

それから何週間かしたある夜、外で「ガシャンガシャン!」みたいな激しい音がして私は目を覚まして外を見に行くと、その子がアパートに停めてある私の車の側に自転車といっしょに倒れているのを発見。

私は「大丈夫か!?」と聞いてその子を起こすと、「う~ん…」と唸り、意識はほぼ無い状態でどうやら酒が入っている様子。後から聞いたらサークルの新歓でしこたま飲まされたらしい。それでその後なんとか1人で帰ってきたとか。

私は「やれやれ、これだから大学生は」とか考えながらその子を部屋に運んでやろうとしゃがみこむと、なんと私の車に大きな傷が。この春に買ったばかりの新車に。転んだ拍子に自転車で引っ掻いた様子。

車に傷を付けられたことと、幸せそうな顔で道路に寝ている18の小娘を見て流石に私もイラッと来てしまい、付けられた傷と、車の塗装が少しついている自転車の車を引っ掻いたであろう部分の写真を撮り、その子をおぶって部屋に運びました。

運んでいる途中に「お酒飲んだの?」と聞くと「飲みました~!」と帰ってきて、サークルの新歓でどんなお酒をどれだけ飲んだか、という他愛もない話を、私はスマートフォンのレコーダーで録音しました。

その子は明日の運命も知らずに「ありがとうございましたぁ~」とか抜けた声を出していました。

そして翌朝土曜日。

私はその子の家に行き、スマートフォンで写真を見せ、実際に車まで行って傷を見せて弁償を迫りました。

その子は顔を真っ青にして「ごめんなさい……ごめんなさい……」と泣きながら謝りました。

私はそれに対して「泣く必要も謝る必要も無いから、お金を払ってくれないか」と言いました。

「いくらですか?」と聞かれたので、少々ふっかけて「まあ、まだ修理に出していないから分かんないけど新車だし30~50万位かな?」と言うと、その子はさらにわんわん泣き出して「払えません~!ごめんなさいぃ!!」と大泣き。

人に見られても嫌なので、私の部屋に移動して私は「親御さんに連絡させてもらってもいい?」と聞くと、「それだけはやめてください」と。

聞けば実家はとても貧乏で、大学は奨学金。下宿費用はアルバイトで賄ってると。ここの家賃を考えると月に1万円も残らない生活になるらしい。

とにかく実家には迷惑をかけたくない。でも私は払えるようなお金はない。の一点張りで話にならない。

私はさんざん迷った挙句、最終的にはその子の大きな胸を見て、私の中の悪魔が勝利して私はその子に言いました。

「俺に奉仕してくれるなら考えようか?」

その子は「ほ、奉仕ですか?」と返してきて私は「そう。4年間俺に奉仕してくれるならチャラでいいよ」と。

「奉仕って、何をするんですか?」

「だから、ご飯作ってくれたり、部屋を片付けてくれたり、こっちもやってくれたら払わなくてもいいよ」

私が『こっちも』の所で股間を指差すと、その子はまた涙ぐみます。

「家事の方は、頑張りますけど、それだけは勘弁してください」

と涙声で抗議してきました。そこで私は切り札の昨日録音した音声を聞かせました。その音声は昨日その子が未成年飲酒をしたとするには十分すぎる証拠で、「これ、大学に持ってったら君、退学になるんじゃないの?」と聞くとその子は顔を両手で抑えて「ああああああ!!」とまた大泣き。

最終的な示談の条件としては

・修理費はチャラ

・合鍵はお互いに交換。可能な限り呼び出しに応じる。(授業のコマ割りとバイトのシフトを私に毎月提出)

・パンツは絶対に脱がせない

・期間は4年間(卒業するまで)

パンツのやつはその子が『処女だけは勘弁してください』という条件を私が飲んだ形で、その代わり私は『手と口、胸で出来ることは全てやるように』と念を押し示談は成立。

私は晴れて女子大生奴隷をゲット。

その子はバイトは朝と授業の空きコマにだいたい入れて土曜日、日曜日は1日入ったりする、というスタイルだったので

私は毎晩7時半(私の帰宅時間)~私が寝るまでの時間に来るように言いました。

その日から現在まで、ゴールデンウィークとお盆の帰省以外は全ての日に来させています。

やらせているのは主に部屋の掃除、夕飯の支度と片付け、夜の奉仕。夕飯は私が適当に買ってくる材料でその子が作り、私と一緒に食べています。その子的にも夕飯代は浮いているという形になりますね。

何回か来なかった日があり、部屋に乗り込むとバイトで疲れて眠っており叩き起して私の部屋に連れてきて働かせました。

さて、夜の奉仕についてなのですがその子はフェラの経験がゼロだったのでイチから仕込みました。

最初の日はとりあえずパンツのみにして、大きなおっぱい(なんとGカップでした笑)をたっぷり揉み、吸い、味わってからキスをしたりして(キスは高校の時に経験済みだそうです)味見をしたあと、いよいよフェラ。

最初はもう、フェラで泣くわ吐くわで大変でしたが「泣いても終わらないよ」とか、「飲酒バレちゃうよ」とか言うと必死に我慢して舐めていました。

私はベッドに仰向けに寝転がり、その子をチンコの前に座らせてまずは先っぽをぺろぺろ舐めさせて味に慣れさせ、唇で吸うように指示。

ちゅぷ、ちゅぷ……みたいなチンコを吸う音と、「ひっ!ひぐっ!ぐすっ!」という泣き声がなんともエロかった。奉仕は最初の1週間は毎日泣いていましたが、今は辛そうな顔はしていますが泣くことはありません。

先端を吸ったり舐めたりさせた後は口の中に咥えこめと指示。口の中に入れるのは嫌なのか、「あ、そんな、いや……」みたいに戸惑っていたので「弁償する?それならそっちでもいいけど」と言うと、泣きながら咥えました。

「そのまま歯を当てずに頭を前後しろ。唇はすぼめたまま」と言い、やらせていると、その子の体が大きく跳ねて、そのまま嘔吐。

私はあーあ、と言ってその子は洗面台で口を濯がせて私は股間のゲロをシャワーで流しました。

水も飲んで落ち着いた「はい。やり直しね」と行ってベッドに連れていき寝転がりチンコの前に座らせると、その子は「もう許してください!」と私に、というより私のチンコに土下座。

「他のことなら何でもしますから!」と泣きながら言うその子に私は「じゃあ今すぐ弁償ね」「大学も辞めることになるね」「俺はどっちでもいいけど?」と言ってやると、その子は泣きながら、体を震わせながら「やります……」と言ってチンコをぺろ、ぺろ、と舐め始めました。

そのまま舐めさせ、吸わせを繰り返してからまたチンコを頬張らせて頭を前後するように指示。

しかし動きはぎこちなく、私は射精出来ずにイラつき、その子が疲労からか動きも悪くなってきて最終手段。

「口ん中とにかくすぼめてろ!」と言って私はその子の頭を掴んで前後させてやりました。また吐かれても嫌なのでそこまで奥には入れませんでしたが。

「うぐっ!ぐぷ!」とその子はえづきながらもなんとか私の射精欲は昂り、そのまま容赦なく口の中でフィニッシュ。

「吐き出すなよ。全部飲んだら今日は終わりにしてやるから」

と言うとその子は必死に顔を上に向けて私の精液をゆっくりと嚥下しました。初フェラでそのまま飲まされるという可哀想な結果になりましたが、私は示談の約束に従っているだけなので、しっかりとやらせました。

飲みきったら、口を開けさせて確認。可愛い口が精液臭くなっているのが哀れでした。

私は頑張ったその子の頭を撫でてやり、「よく頑張ったな。これを4年間な」と言うとその子は泣きながら「………はい」と答え、その日は終了。

その日からほぼ毎晩呼び出して晩飯を作らせて、それを食べてから部屋の片付けと掃除をさせてからフェラをさせています。風呂はその後入ります。

先に風呂に入ってやればその子も楽でしょうが、特に今の時期の夏場に私のパンツを脱がせてチンコの匂いを嗅いだ時のその子の表情が楽しみなので、風呂の前にフェラです。もう何十回もやらせていますが、毎回そうです。

あとごっくんも毎回やらせています。一滴たりとも吐くことは許可していません。初めてやらせた日から私は1度もオナニーをしていないので、私の精子は全てその女子大生の胃に収まっているということになります。

また、部屋の出入りを怪しまれないように一応私達は名目「付き合っている」という事にしています。その子のSNS等も「年上社会人の彼氏がいる」と分かるようなプロフィールにさせました。スマホも定期的にチェックしています。

つまり、4年間は恋愛禁止です。普通の女子大生が彼氏を作って遊ぶ時間は、この子は私のチンコをしゃぶることのみに専念してもらいます。

最近はアナル舐め奉仕を仕込み(これも最初は大変でした)始めました。反響があればまた続きを投稿します。

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