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夜の学校で先生と…

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ふぁーむさんから投稿頂いた「夜の学校で先生と…」。

登場人物

私:○学二年。少し目立つような感じ

先生:21歳。イケメンで生徒からは人気の先生です。

私の行っている学校は
・三学期制
・一学期につき定期テストが二回
という学校。

私は元々成績はあまりよくない方でした。

テストが近付いてたので、放課後になると、職員室に行って先生に勉強を教えてもらいます。

いつものように教えてもらいながら、時間は5時頃になりました。

私は、帰りたいと思わないし、何より先生のことが好きです。
そんなことをかんがえていると、先生が、「そろそろ帰る?私?」と私の顔をのぞきこんで来たので、「えっ?!いや!大丈夫です!」と大きな声で言ってしまいました。

職員室には普段から先生はあまり居ません。
ここまでは、何の進展も無いただの片想いみたいな内容ですが、ここからが少し過激でした。

私の顔が真っ赤になっている事に気付いた先生は、「熱があるんじゃない?保健室に行ってはかろうか」と言って、否定すると逆に真っ赤なのが変かなと思い、保健室に行きました。

ーーーー

保健室(保健の先生は出張でいません)に入ると、先生が、「熱はかっておいて、お茶いれてくる」と出ていきました。
はかる必要も無いかと思って、先生を待ってました。
先生が帰ってきて、お茶を出してくれ、「熱あった?」と扉に鍵をかけながら言いました。私がびっくりしたような顔をしていたのか、

「私が嫌なら開けるよ」と言いました。私は少しドキドキしていました。先生と二人というのもありますが、お茶を飲んだあと体がぽかぽかしてきて、眠たくなってきました。

すると先生は、「眠かったらベッドで寝ていいよ」と言ってくれたのでベッドで目をつむって眠りました。

ーーーー

起きると、体が思うように動きません。
腕をガムテープで背中の後ろに縛られていました。
先生は?!と、目で探そうとしていると、起きた?と声がしました。

私「な、なんですか?これ」
先生「嫌なら言ってね、優しくするから」
先生は、私の制服を脱がします。ブラと下着だけになった私は、恥ずかしさのあまり、声が出ません。すると先生は、手で胸を優しく揉んできました。

私「んっ…はぁっ」
先生「声は控えた方がいいよ、警備員さんがまわってるから」
私は声を出すまいと必死です。先生がブラを取り、右手で右胸の乳首をコリコリといじり、左手は、左胸を揉みながら舌で乳首をせめてきました。

私「あぁっ…あっ…んっ!ぁんっ…」
先生「ここが弱いの?」
と、先生は乳首を舌で、ぴちゃぴちゃといやらしい音をたてながらいじります。

私「あぁっ…あんっ、や、やめてぇ…はぁはぁ」
先生「そんな気持ち良さそうな顔で言われてやめるとおもう?」
と、下着の中に手を入れて、クリ○リスを擦ったり摘まんだりしました。

くちゅくちゅ
私「あぁっ!やっ!そこはぁ…あんっ…」
びくびくっとして私のあそこから液体が流れてきました。

先生「もうぬるぬる、これなら指も大丈夫そうだね」と、指を二本いれてきます。
私「やぁっ…だめぇっ…あぁんっ…」
くちゅっといういやらしい音をたてて、先生の指が私の中に入ってきました。

先生「二本も入ったよ、普段からこういう事してるの?」
と、言いながら、指を中で曲げたり、出し入れしてきます。

ぐちゅっぐちゅっ

私「そんなことっ…ないっ…あぁっ…あんっ…やっ!…きもちぃぃ…あぁんっ…」
と言いながら私はイキそうになります。そしたら先生が、指を抜いて、
先生「はっきり言わないとイカせてあげない」
私「えっ、そ、そんなぁ…」
もう、気持ちよくて、とろ顔になってました。

先生「私、家でやってるでしょ」
私は夜、寝る前に、先生とエ○チをするのを妄想しながらオ○ニーをしていました。それを正直に言うと、先生がおち○ちんを出して、
先生「舐めて」
私「は、はぃ」
私は経験なんて無いし、見たことも無いので、どうすればいいのか分かりません。もたもたしていると、

先生「喉の奥までくわえて舐めたり吸いとったりしてくれたらいいよ」
私「は、はいっ」

先生のは、大きかったけど、口に入らないほどではありませんでした。
先のほうをペロペロと舐めながら、奥までおち○ちんを入れました。上下に頭をふっていると、

先生「あぁっ、イキそ…。私、飲み込んで」

と、先生のおち○ちんから、たくさん精子が出ました。私は言われたとおり、飲みましたが、味は覚えていません。先生はいつものような優しい顔ではなく、少し怖い顔で、足をガムテープで椅子二脚にくくりつけ、足が開きました。

私「せんせぇ、恥ずかしいのでやめてください…」
先生「私のおま○こはこんなにピクピクしてるのに?」

くちゃくちゃ
私「あぁっ!だめぇっ!汚いよぉ…」
ぴちゃぴちゃ
私「んぁっ…ぁんっ…ああっ」

先生の舌が、激しく私のおま○こを舐めてきます。クリ○リスを甘噛みしたり、吸うように舌を出し入れします。私には快感しか感じられなくなり、声をおさえながら

私「あぁっ!あんっ…あぁんっ…」と喘いでいました。
先生がおち○ちんを私の中にいれてきました。

私「ひゃぁぁぁっ…あぁんっ…あっあっ…」
先生「はぁはぁ、動くよ?」
私「ひゃいぃ」

ぐちゅぐちゅっパンパン!
と音を響かせながら私の乳首も舐めたり、クリ○リスを摘まんだりしています。

私「やああっ!あんあんっ!らめぇっ…イクっ!イッちゃうぅ…」
というと、先生はおち○ちんの動きをとめています。

私「先生?」

先生「イキたかったら自分で言うんだ」

私「そ、そんなぁっ」

先生「ほら、ほしいものを言ってみろ」

私「せ、せんせぇのおちんちん、私のおまんこに入れてぇ」

するとさっきより激しく、パンパン!ぐちゅっぐちゅぐちゅと音をたて、腰をふってくれました。先程同様、乳首やクリ○リスをいじりながらです。

私「あぁっ!イクっ!もうイッちゃうぅ!!せんせぇ!出してぇ、出してぇ!」
と言うと、先生はお腹にたくさん流し込んでくれました。

続きはまた書きます!
読んでくれてありがとうございます

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