幼馴染との性奴隷生活-3

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りょうさんから投稿頂いた「幼馴染との性奴隷生活-3」。

久しぶりの投稿になります。
中学1年生の夏休みが終わり、御主人様から命令が下されました。
「りょう、二学期から同級生にお前の素性を晒すぞ。先輩にはまだ内緒にしてやるよ。嬉しいだろ。」
「本当に同級生に話すんですか。」
「不満か。」
「いえ、いきなりでちょっと心の準備が出来てなくて。」
「仲間の3人だけさ。でも激しいからな、覚悟しろよ。」

「・・・はい、御主人様。」
新学期が始まり、昼休みに早速僕は部室棟のトイレに連れて行かれました。
「りょう、早く全裸になれよ。時間ないぜ。」
僕と忠弘君の他に同級生の3人がいました。
僕がためらっていると忠弘君が僕の頬を張りました。

「お前は俺の何なんだ。みんなに聞こえるように言いいな。」
「僕は変態マゾで忠弘様の性奴隷です。排泄も射精も御主人様に管理されています。」
「まじかよ、忠弘もっと早く教えろよ、でこいつ何出来るの。」
「今日から小便はこいつのアナルにするつもり。」
「そんなこと出来るのかよ。」

「まあ見てな。りょう、早く全裸になって便器に顔突っ込めよ。」
僕は恐る恐る全裸になり便器に手をつきました。
「りょう、便器に頭付けて両手で尻穴開きな。」
僕は便器の底に頭を付いて身体を支え両手でアナルを開きました。
「この馬鹿恥ずかしくねーのかよ。」
「りょう、自分でお願いだろ。」

「御主人様、僕のアナルにおしっこ飲ませて下さい。お願いします。」
「すげー、良く躾けてるじゃん。」
「出すぜ、こぼすなよ。自分の手で尻穴に誘導しろ。」
僕は自分で御主人様の肉棒をアナル口に誘導して
「御主人様、下さい。」と言いました。
「まじ変態じゃん。」仲間の同級生が言いました。
御主人様の聖水がアナルに注入されてくるのを僕は大腸で実感しました。

「御主人様、気持ちいいいです。」僕が叫ぶと
「こいつまじ変態だぜ。忠弘、俺らもやっていいんだろ。」
「いいけど言いふらすなよ。先輩たちにばれるからよ。」
僕は3人に同じように小便を挿入されました。
「嬉しいのかよ、変態。返事しろよ。」
僕は4人分の小便をアナルから飲ませて貰いお腹が膨れていました。

「美味しかったです。」
「嬉しかったのかって聞いたのに、こいつ美味しかっただってよ。お前真性の変態かよ。」
「御主人様、お腹が痛いです。排便させて下さい。」
「まだ、5分だぜ。後5分我慢しな。それとももっと晒されたくて言ってんのか。」
僕は下を向いて我慢しました。
僕がもじもじしていると御主人様が僕の耳元でささやきました。

「明日から僕のアナルは皆様の便器です。全裸の僕のアナルに小便を飲ませて下さい。お願いします。そういいな。それで今日の排便を許してやすよ。」
僕は御主人様に言われた通りの言葉を皆様に伝えました。
「さすが忠弘の変態マゾだな。じゃあ脱糞させてやるよ。でもその時にのお前の好きな女の名前を叫ぶんだぜ。嘘ついたら罰だからな。判ったのか。」
「はい、判りました。好きな子の名前を叫ぶので脱糞させて下さい。お願いします。」
「じゃあ約束通りに叫ぶんだぜ。両手で尻を開くのも忘れるなよ。」

「僕は留美さんが好きです。毎日オナドルにしてオナニーしています。許して下さい。出ます。」
僕はブビーと激しく便を排出してしまい、泣いてしまいました。
「お前、留美が好きなんだ。じゃあ卒業までに犯させてやるよ。また新しい楽しみができたな、りょう。」
僕は床で力なく転がってその言葉を聞いていました。

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