エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ママの肉欲①

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金山勇太さんから投稿頂いた「ママの肉欲①」。

僕(14)とママ(35)は7年前から愛し合っています。パパはこの事を知りません。
僕が7歳になって、小学校の入学式があった日の夜です。
パパが「めでたい」からと、お酒を沢山飲んで早く寝てしまいました。
そしたら、ママにお風呂場に連れていかれて体を、特にチンチンを入念に洗われました。

ママの手が気持ち良くてチンチンが大きくなってしまいました。
その時にはもう、僕のチンチンは大きくなると皮が剥ける様になっていました。
ママに見られて恥ずかしかったけど、ママは凄く喜んでいました。

「まあ…いつの間に剥ける様になっていたの?」
「お正月が過ぎたくらいから」
「良かったわ~。剥けてなかったら今日ママが剥こうと思ってたのよ」
「そうなの?」
「ええ、しかもこんなに大きくなるなんて…」
「やっぱり僕のチンチンって大きいの?幼稚園の友達のと違くて…」
「大きいのは良い事なのよ?」
「でも僕…大きすぎて恥ずかしい…」
「恥ずかしがらなくて良いの、ママは嬉しいわよ」
「本当に?」
「ええ、両手で握らないと隠れないなんて立派よ!パパより大きいわ」

異常にチンチンの発育が良い僕は、ママに褒められて自信が付いた。
僕の体を洗い終わると、ママは僕のチンチンに顔を近付けてきた。
鼻息がチンチンに当たってくすぐったい。
チュっ!とチンチンにキスされてビックリした。

「今度は勇太がママの体を洗ってくれる?」
「うん、良いよ」
「あ、タオルは使わずに手で洗ってね」

手に沢山のボディソープを付けてママの体をこする。
ニュルニュルと肌の上を滑らせてると変な気持ちになってくる。
背中を洗い終わって、次は腕を洗い始める。
腕も洗い終わったけど、オッパイやお尻を洗うのは恥ずかしい…。
モジモジしてたらママが僕の手を取って、オッパイにムギュッと押し当てた。

「まだ洗って無いところが沢山あるわよ?」
「何だか恥ずかしいよ…」
「ママもチンチン洗ってあげたでしょ?だからママの体も全部洗って」

勇気を出してオッパイを洗った。
丸くて大きな柔らかいお肉は僕の手の中に納まらない。
円を描くように手を滑らせてみた。

「んふっ…上手よ」

ママが微笑みながら褒めてくれる。
だんだん乳首が硬くなってきて、手の平の下でピンっ!と立った。

「乳首を指で軽くつまんでクリクリしてくれる?」
「こう?」

言われた通りにしてみる。
ママが目を閉じて顔を上げた。

「あはぁ…気持ち良い…ママ感じちゃう」
「気持ち良いの?」
「とても気持ち良いわよ」

何だかイケナイ事をしてる気持ちになった。

「はぁぁ…それじゃ他も洗ってくれるかしら?」

オッパイからお腹へ手を滑らせる。
おへその中も指を入れてクリクリして洗う。
座ったままじゃお尻は洗えないから、僕は先に足を洗ってあげた。
ムッチリして張りのある太ももを洗い始めたら、ママが急にモジモジしだした。

「ママ、足を閉じちゃったら内側洗えないよ」
「ごめんなさい、ちょっとくすぐったくて」

まだモジモジしてるけど足を開いてくれた。
足の付け根まで手を滑らせたら、股間に指が当たってしまいママがビクン!となった。
毛と物凄い柔らかいお肉の感触がした。
足先に向かって洗っていき、足の指の間もキレイに洗う。
洗い終わったので、シャワーのレバーを倒してお湯をかける。

「ママ、洗い終わったよ」
「あら?まだ洗って無い所があるじゃない」

ママが立ち上がって後ろを向いて壁に手を着いて、僕の顔の前にお尻を突き出した。

「ほら、ママの大事な所とお尻の穴も洗って」

ママの体からお湯のしずくが垂れる。
大事な所から垂れたしずくは、何故か糸を引いてユックリと落ちていく。

「まま、お股から何か出てるよ?」
「分かっちゃった?触ってごらんなさい」

ニュル…

「何だかヌルヌルしてる…」
「それはね、『愛液』って言うの。『マン汁』とも言うわ」
「愛液?マン汁?」
「そう、女の人が興奮すると出てくるの」
「ママ興奮してるの?」
「勇太が洗うの上手だから、気持ち良くなって興奮しちゃった」
「そうなんだ、女の人の大事な所って不思議だね」
「その大事な所は『膣』って言うのよ。でも大抵の人は『オマンコ』って言うわね」
「どっちで言えば良いの?」
「オマンコ、それか『オ』を抜いて『マンコ』でも良いわ」
「オマンコ…マンコか…分かった!」
「お尻の穴は分かる?」
「やっぱり色んな呼び方があるの?」
「普通は『肛門』ね、だけど『アナル』とも言うわ」
「肛門とアナルか…ママはどっちで言ってるの?」
「ママは『アナル』よ」
「じゃあ、僕もアナルって言う!」
「それじゃ、オマンコとアナルも洗って頂戴」

マンコを触っている内にマン汁がどんどん出て来て、もの凄くヌルヌルになっていた。
ハンドソープを手に付けてお尻から洗い始める。
アナルのシワも広げて丁寧に洗う。

「んふっ…ん…」

ママが気持ち良さそうな声を出す。
そして次はマンコを洗う。
ビラビラした肉を優しく摘んでこすり、内側もしっかり洗う。
赤くてグチョグチョした中の肉も念入りに洗った。

「あふぅ…あぁん!上手…上手よ!」
「ママ気持ち良い?」
「気持ち良過ぎてどうにかなっちゃいそうよ!」
「ママが喜んでくれて僕も嬉しいよ!」
「オマンコの下の方、皮がちょっと尖がってる所分かる?」
「えっと…ここ?」
「んふぅ…そう…そこ…指でお腹の方に皮をズラしてみて」
「こうかな…?あれ?指が滑って上手く…出来た!」
「あふっ…はぁぁ…中から小さな豆みたいなのが出てきたでしょ?」
「うん、可愛いね」
「それが『陰核』、普通は『クリトリス』って言うわ」
「これがクリトリス…覚えたよ!」
「そのクリトリスも優しく指の腹で洗って頂戴」
「このくらい優しく?」
「あはぁ!そう!そのままコスって!」

言われるがままクリトリスを擦り続ける。

「んあぁ!良いの!勇太ぁ!あぁん!あふぅ…んくっ…ああ~っ!」
「ママ、物凄く気持ち良さそう…」
「そこ…そこがぁ!一番…気持…ち…イイのぉぉ!あぁっ!イク!」

ママは膝をガクガク揺らして、体もブルブル震わせた。
マンコからオシッコみたいなのがピシュッ!と飛び出した。

「あ…はぁあ…はぁ…はぁ…ママ逝っちゃったわ…」
「逝った?」
「最高に気持ち良くなると体に電気が走ったみたいになるの」
「それが『逝く』って事?」
「ええ、物凄い気持ち良くて幸せな気持ちになるの」
「あのオシッコみたいなのは?オシッコ漏れたの?」
「あれは『潮』って言って、吹く人と吹かない人が居るのよ」
「ママは吹く人なんだね?」
「余り吹かないんだけどね…勇太の指が気持ち良くて吹いちゃった」

体から力が抜けてしまって、ヘタッと床に座り込んだママにシャワーをかける。
奇麗になったママと一緒にお湯に浸かった。

お風呂から出て体を拭く。
パジャマを用意していないのに気付いた。

「そのままで良いから」
「でも裸のままじゃ寒いよ?」
「これからママとベッドで温め合うのよ」
「くっ付いて寝るの?」
「それだけじゃないわ、うんと気持ち良い事を教えてあげる」
「どんな事?知りたい!」
「それはベッドに行ってからの、お・た・の・し・み!」

ママと裸で手をつないで廊下を歩く。
パパが寝てるリビングの横を通って階段を上る。
二階の僕の部屋に入ってベッドに座らされた。

「足を開いて…そう、そしたらジッとしててね」

ママが僕の股間に顔を埋めてチンチンをしゃぶった。
温かい口の中で舌がチンチンにまとわりついてくる。
すぐにチンチンが大きくなる。
ママはそれでもしゃぶるのを止めない。
ジュポジュポと音を立てて美味しそうにチンチンを吸っている。
時々ママはチンチンの根元まで口の中へ飲み込んでいく。
ママの喉にチンチンの先が当たる。
更に深くチンチンを飲み込んでいく。
喉の奥へとチンチンが入っていく。
ママの顔が僕のお腹にくっ付いて鼻息が当たる。
少しの間そのままジッとしている。
そしてママはユックリと顔を引いていき、チンチンが口から出てくる。

「っはぁ…本当に大きいわぁ…それにガチガチに硬く反り返って素敵」
「さっき全部口の中に入っちゃったよ!凄い!」
「うふふ…勇太のチンチンだもの、ママ頑張ったわよ」
「凄く気持ち良かったよママ!またしゃぶって!」
「それも良いけど、もっと気持ち良い事したくない?」
「もっと気持ち良い事があるの?」
「ママのね…オマンコにチンチンを入れるの」
「え?チンチンてマンコに入るの?」
「その為にあるのよ、お口でスルよりも気持ち良いわよぉ?」
「入れたい!ママのマンコに入れさせて!」
「うふふ…素直に言えたから良いわ、ママのオマンコにチンチン頂戴」

ママがベッドに横になって自分で足を抱える。
ビショビショになってるマンコがヒクヒクしてた。

「もう濡れてるけど、ママも気持ち良くして欲しいな」
「また指でイジれば良いの?」
「さっきママがしたみたいに、勇太のお口で気持ち良くしてくれる?」
「舐めればいいの?」
「そう、オマンコいっぱい舐めて」

ママのマンコに口を付けて下から上に割れ目を舐める。
ペロペロと何度も上下に舐め、次にビラビラを口に含んで裏も表も舐める。
どんどんマン汁が溢れてくる。

「あぁん!舐めるのも上手よ!もっとぉ…もっとしてぇ!」

風呂場の事を思い出し、クリトリスの皮を剥いて舐めた。

「あふぅっ!あ!そう!そこ!あ!あ!イイの!あはぁ~!」

凄いHな気持ちになってきてクリトリスに吸い付いちゃった。

「はぁう!あ!ひぁあ!そんなにしたら逝っちゃう!」
「逝ってよママ!」
「チンチンで逝きたいのぉ!舐めるのはもう十分よぉ~」
「え~?僕ママの潮を飲んでみたかったのに…」
「そんなイヤラシイ事を考えてたの?もう…」
「だから…ね?潮吹いてよ」
「ダメダメ!本当に逝っちゃうから止めて!あぁ…クリトリス擦っちゃいやぁ~!」

ママを無視してクリトリスを指で擦り、マンコに吸い付いて潮を吹くのを待った。
ビクッ!っとママが痙攣した瞬間に、潮が勢い良く僕の口の中に入って来た。
温かくて少ししょっぱい。

「チンチンで逝かせて欲しかったのにぃ…勇太の意地悪…」
「ママの潮、美味しかったよ?」
「初めてなのに変態みたいな事して…悪い子ね」
「それで、マンコのどこにチンチン入れるの?」
「下の方…分かる?ここに穴があるでしょ?」
「本当だ、穴が開いてる」
「指を入れてごらんなさい」
「うわっ!何これ!柔らかくてヌルヌルしてて、指に吸い付いてくるよママ!」
「そこにチンチンを入れるの、気持ち良さそうでしょ?」
「うん!もう入れて良い?」
「ええ、早く入れて頂戴。ママはさっきから入れて欲しくてウズウズしてるんだから」

チンチンをしっかり握って、マンコの穴に先っぽをくっ付ける。
ムニュっとした肉の感触が伝わってきて、それだけで出ちゃいそうだった。

「そのままチンチンを押し込んで」
「入れるよ…」

にゅぷぷぷ…

ゆっくりとマンコの肉をかき分けてチンチンが埋まっていく。
柔らかくてヌルヌルした肉がチンチンに纏わりついてくる。
ママの中は火傷しそうなくらい熱かった。
更に奥にチンチンを押し込んでいく。
まだ全部入ってないけど、さっきから出そうなのを必死に我慢してる。

「そんなに焦らさないで…一気に深く突き入れて~」
「無理だよママ…マンコの中が気持ち良過ぎて出ちゃいそうなんだ」
「うふふふ…そんなに気持ち良い?嬉しいわぁ」
「あ!?マンコが急に締まったよ!」
「どう?こんな事も出来るのよ?」
「止めて!出ちゃうよ!」
「どうしようかしら…?さっきママも止めてって言ったのに、勇太ったら止めてくれなかったものねぇ…」
「ごめんなさい!だから締めないで~!」
「ちょっと意地悪し過ぎたかしら?ごめんなさいね」
「ママぁ…」
「ほら、泣かないの!お詫びにママも手伝ってあげるから」

そう言ってママは足を抱えた手を離した。

「えいっ!」

ママは掛け声と同時に僕の腰を両足で抱え込む。
僕とママの腰がぶつかり、一気にチンチンが根元まで入ってしまった。
チンチンの先に何かが当たる。
僕は耐える事が出来ず射精してしまった。

びゅるっ!びゅっ!びゅるる~!

「あ…ああ…出ちゃった…」
「深い所で出てるわ…子宮に直接精子が入ってくるぅ~」
「ママ…ママぁ…」
「勇太の精子がママの赤ちゃん作るお部屋で跳ね回ってるわよ?」
「精子が止まらないよぉ」
「そのまま全部出しなさい、ママが全部受け止めてあげるから」
「ママぁ…あうぅ…!」
「気持ち良いでしょう?」
「気持ち良いよぉ!もっともっと精子出したい!」
「動ける?」
「大丈夫」
「じゃあ、腰を振ってチンチンでオマンコの中を擦って」

腰がガクガクしてたけど頑張って振った。
パチュン!パチュン!と腰を打ち付けるたびにマン汁が撥ねる音がする。

「あっ!あっ!また出る!」
「少し我慢してみて?その方が気持ち良くなれるわ」
「頑張って我慢する!ママ!ママ!」
「あぁ…ママも勇太のチンチンで突かれて気持ち良いわよ」
「うぅ~!我慢…我慢~」
「そうよ、いっぱい我慢すればいっぱい気持ち良くなるわ」
「がま…あぁ!もうダメ!出ちゃう!」
「良く我慢できたわね、それじゃまたママの一番奥で出しなさい」
「ママぁ!!」

どぴゅっ!びゅるびゅる~!

「あ…あ…あぁ…力が抜けてく…」
「うふふふ…どう?我慢した方が気持ち良いでしょう?」
「凄いよぉ…」
「まだ動けそう?」
「もう無理…力が入らない…」
「力が抜けちゃうくらい気持ち良かったのね、それなら今度はママが動いてあげる」

ママは僕を抱え込んだままクルリと体勢を入れ替える。
下になった僕の上でママが腰を上下に動かし始めた。

「ああ!ママ!」
「自分で動くのと違うでしょう?」
「そんなに動いたら我慢できないよ!」
「頑張りなさい、沢山頑張ったらご褒美を上げるから」
「ご…ご褒美?」
「そう、ご褒美…欲しいでしょ?」
「気持ち良い事?うぅ…」
「そうよ?どう?頑張れる?」
「頑張るぅ…うぅ…」

ギリギリで耐えているのに、ママは容赦無くチンチンを責めてくる。
浅く、深く、リズムを変えてマンコでチンチンを擦ってくる。
今度はチンチンの根元まで深く入れたまま前後に腰を振る。
更にそのまま腰を回すように動かしてきて、その上マンコを締め付けてくる。

「ぐぅぅ…で…」
「で?」
「出ちゃうぅぅぅ…」
「ご褒美欲しくないの?」
「欲しい…けど…もう…」
「言い忘れたけど、ご褒美は『アナルセックス』よ」
「アナル…セックス…?」
「アナルにチンチンを入れるの、マンコでするセックスとは違った気持ち良さよ?」
「アナルに…チンチンを…うぅぅぅ…まだ…我慢んん…」
「良い子よ勇太…ママもそろそろ逝きそうだから、もう少しの我慢よ」
「んぐぐぐ…ママ…早ぐ…」
「もうすぐ…もうすぐよ…あ…逝きそう…」
「出して良い…?」
「待って…もうちょっと…あぁ…逝く…逝く!出して!一緒に逝きましょう!」
「出る!!!」

歯を食いしばって耐え続けた甲斐あって、ママと一緒に逝く事が出来ました。
ママが完全に僕の上に座って密着しているので、チンチンの先が子宮の入り口に少し入っていたようです。
ドクドクとママの中に精子が流れ込んでいきます。

「入っちゃいけない所までチンチンが来てるわ…凄い…」
「ママ…?」
「ママの子宮が下りて来てるのが分かるでしょう?」
「チンチンの先っぽに当たってる場所?」
「そう、赤ちゃん作る部屋」
「わかるよ」
「そこに少しチンチンの先が入ってるみたいなの」
「平気なの?」
「平気よ、それで直接子宮の中に勇太の精子が入って来てるの」
「それって大丈夫なの?」
「最高よ!もしかしたら勇太の弟か妹が出来るかもね!」
「本当に!?やったー!」
「でもパパには内緒よ?じゃないと赤ちゃん産んであげられないわ」
「言わない!パパには絶対に言わないよ!」
「ママとセックスした事も内緒よ?」
「うん!内緒にする!」
「偉いわ勇太、それが約束できるならこれから毎日セックスしてあげるわね」
「ママ!嬉しい!」
「ママも嬉しいわ…愛してるわよ勇太」
「僕もママ大好き!」

射精が終わって、ママが僕の上から降りた。
ギュッと抱きしめられてオッパイに顔が埋まって息苦しい。
だけど凄く幸せな気持ちになった。

金山勇太さんから投稿頂いた「ママの肉欲③」。
完全に体力を使い果たした僕は、その日はアナルセックスをする事が出来なかった。
ママは『仕方ないわよ』と言って優しく頭を撫でてくれた。
そして次の日から小学校が始まる。

朝、ママが僕を起こしに来る。
目を覚ました僕にママがキスをしてきた。
唇が触れた瞬間にママの舌が僕の中に入ってくる。
ネットリと舌と舌を絡ませてきて、僕は頭の中が痺れる様な気持ち良さを感じた。

「おはよう、これは愛し合う人達がする『ディープキス』って言うの」
「おはようママ、ディープキスって言うんだ…」
「良いでしょ?」
「うん!もう一回して!」

再び舌を絡め合った。
唇が離れ唾液が糸を引く。

「さ、ご飯食べて着替えなさい」
「は~い」

朝食の後は着替えて学校に送ってもらう。
ママと居る時間が少なくなって悲しいけど、家に帰ってからその分いっぱい甘えた。
ママもいっぱい抱きしめてキスしてくれた。

「ママぁ…学校でも昨日の事思いだしてチンチンが大きいままだったんだ」
「あらあら…ふふっ…仕方ない子ねぇ」
「セックスしたい!」
「これからご飯の支度だから我慢しなさい?」
「え~?チンチンが痛いくらい硬くなってるんだよ~」
「もう…それじゃクチでしてあげるから、それで我慢して?」

そう言うとママは僕のパンツを脱がしてチンチンをしゃぶる。
先っぽだけを舐めたり、根元まで咥え込んだり、玉の方まで舐めたりと愛情たっぷりにしゃぶってくれた。

「これは『フェラチオ』って言うのよ、略して『フェラ』って言われる方が多いかしら」
「フェラチオ…フェラ…分かった!」
「出したくなったらママのおクチに出してね」
「良いの?」
「ええ、勇太の精子をクチにたっぷり出して頂戴」

そこからママのフェラが激しくなっていった。
僕はすぐに出さないように我慢した。

「頑張るわね?それならこれでどうかしら?」

思い切り吸いながら喉奥まで咥えてきた。
そのまま顔を左右に振って刺激してくる。
喉奥でチンチンが擦られて気持ち良さが一気に跳ね上がった。

「うぅ…それ凄すぎる…」
「ぷはっ…まだ耐えられるのね?それならこれは?」

今度もまた思い切り吸いながら顔を前後に振って、先っぽだけを刺激してくる。
同時に竿の部分を手でシゴかれ、もう片方の手で玉を揉まれた。

「うぁぁ…でも…まだ…」
「ちゅぱっ…凄いわ!頑張るじゃない!でももう次は無理でしょう?」

また喉奥までチンチンを飲み込んで顔を振りながら、今度は僕のアナルに指を入れてきた。

ずぷっ…

「いひゃぁ!」

ビックリして変な声が出た。
ママはそのままアナルの中で指を曲げてグリグリしてくる。

「あふっ!だめ!ママ!ママぁ!」

余りの気持ち良さに耐える事が出来なくて喉奥に射精してしまった。

「んぶっ!…こふっ…」

精子が喉を叩きつけてママが咽る。
少し顔を引いて口の中で精子を受け止め始めた。
一滴も零さずに精子を受け止めたママは、ちゅうぅ…っと吸いながら顔を引いていく。
ちゅぽっ…と音を立ててチンチンから離れたママが顔を上げ、口を開いて僕に口の中を見せつけてきた。
真っ白でドロドロした精子がママの口の中一杯に溜まっている。
ママは沢山出されて嬉しそうな顔をしている。
口を開けたまま舌を動かして精子をかき回している。
ゆっくりと口を閉じた後、モゴモゴと口を動かしてゆっくりと時間をかけて飲み込んでいく。

「んぐ…ん…ん…ぷはっ…プリプリしてて、若い匂いたっぷりで美味しいわぁ」
「飲んじゃったの?」
「そうよ、これはママにとってご馳走なの」
「そうなの?」
「ええ、特に勇太の精子はママの大好きな味ね!何度でも、いくらでも飲めるわ!」
「飲むのとマンコに出すの、どっちが好き?」
「どっちも同じくらい大好き!アナルに出してもらうのも大好きよ!」
「そうだ!昨日のご褒美!」
「そんな大事な事を忘れていたの?」
「忘れてないよ!フェラが気持ち良くて…その…」
「ママのフェラで忘れちゃったのね?ふふっ…可愛い」
「後でアナルセックスしようね!」
「ご飯の後でね?」

パパは毎日仕事で帰りが遅いので、先に僕とママの二人で夕ご飯を済ませる。
恋人同士のようにお互いに食べさせ合った。

「デザートにプリンもあるけど今食べる?」
「プリンよりママのアナルが良い!」
「そんなにガツガツしないでもママは逃げないわよ?」
「分かってるけど…早くアナルセックスしたいんだもん!」
「しょうがないわねぇ…」

ママがスカートとパンツを脱いで床に四つん這いになった。

「見える?勇太が欲しがったママのアナルよ?」
「よ~く見えるよママ!ヒクヒクしてて奇麗…」
「いきなりチンチン入れちゃダメよ?まずは指と舌でアナルを解してね」
「分かった!」

お尻を掴んで鼻を近付けると、少しだけウンチの臭いがする。
何でか分からないけど、ママのウンチの臭いだと嫌な感じがしなかった。
それどころか、凄くHな気持ちになってくる。
アナルを広げて鼻を押し付けて深呼吸した。

「あぁん…そんな所の匂い嗅いじゃだめよぉ…」
「ママのアナル良い匂いがする…もっといっぱい嗅がせて」
「変態さんねぇ…そんなにママのアナルの匂い気に入ったの?」
「うん!ずっと嗅いでたい匂いだよ!」
「何だかちょっと恥ずかしいけど嬉しいわね」
「舐めても良いんだよね?」
「ええ、いっぱい舐めて頂戴」

アナルにキスをする。
一度キュッと締まった後、またムワァ…っと広がる。

「ここだけ別の生き物みたい」
「わざとじゃないのよ?」
「僕が何かすると動いて面白い!」

もう一度キスした後、シワの一本一本を丁寧に舐めていく。
ヒクヒク…キュッ…と小刻みに変化するアナルを楽しんだ。
時間をかけて舐め続けると、かなりアナルが解れてきて柔らかくなる。
更にグイっとアナルを広げ、パクッと開いた穴に舌を捻じ込んだ。

「ひゃぁあん!そんな奥まで舐めなくても大丈夫よぉ~!」
「ママのアナルが美味しいんだもん!」
「もう…本当に変態さん!でもそんな勇太が大好きよ?」
「僕もママ大好き!」

アナルの中で舌を動かし周りの肉壁に付いたウンチを全部舐め取る。
舌を抜き顔を離してパックリ開いたアナルの中を確かめる。

「うん!奇麗になったよママ!」
「ありがとう、ママのアナルもすっかり準備出来たわ」
「チンチン入れて良い?」
「ええ、チンチンでアナルの中をかき回して!」

僕もパンツを脱いでママのアナルにチンチンを押し込んでいく。

ヌムムムゥ…

柔らかくなったアナルをチンチンが大きく押し広げて奥に入っていく。
入り口は柔らかいけど締りが良く、奥はふんわりと広がっている。
アナルがチンチンの根元を締め付け、そこから先は腸が優しく包み込んでくれる。

「マンコと全然違うんだね」
「そうでしょう?このご褒美は気に入ったかしら?」
「うん!動いて良い?」
「好きなように動いてみて」

最初はゆっくりと腰を引いたり押したりする。
抜く時はアナルが伸びて膨らみ、挿す時はアナルが中にめり込んでいく。
出たり入ったりするチンチンとアナルの動きを見て楽しむ。
それから少し早く腰を動かした。

ぬっぷ…ぬっぷ…ぬっぷ…

入り口に先っぽが引っかけるのが一番気持ち良い。
浅く何度も抜き差しして、ときどき奥深くまで差し込む。

「もうアナルの楽しみ方を見つけたのね?偉いわ」
「これが一番気持ち良いんだ、ママは気持ち良い?」
「ええ、凄く気持ち良いわ」
「良かった!僕もっと頑張るからね!」
「これでママのオマンコもアナルも、勇太のチンチンの形のなっちゃいそうよ」
「僕の?じゃあ、パパのじゃ無くなるんだね?」
「そうね…もうパパのじゃ満足出来そうにないわ」
「やった!ママは僕専用だ!」
「嬉しい?」
「嬉しいよ!ママ!ママぁ!」

そこからは夢中で腰を振った。
だんだんアナルから薄茶色の腸液が溢れ出し、それがチンチンにまとわり付いて滑りが良くなる。
部屋の中には微かにウンチの臭いが漂い始めた。
その匂いで興奮が更に高まる。

「もう我慢の限界だよ!ママ!出して良い?」
「良いわ!ママの中にいっぱい出して!」

パァン!

思い切り腰を打ち付けてアナルの奥深くへと精子を放出する。
アナルがヒクヒクと小刻みに締め付けを繰り返して、もっともっとと射精を促してくる。
ドクドクと流れ込む精子でお腹を満たされていくママも嬉しそうだ。
全部出し尽くしたチンチンをアナルから引き出していく。
ママはアナルをキュッと締め付けて、チンチンに残った精子まで絞り出そうとする。

んぬぬぬ……ぬぽっ…

抜けたチンチンに腸液とウンチと精子が沢山付いている。
ママのアナルはパックリと大きく口を開けて中が丸見えだ。
奥の方に腸液と混ざって茶色くなった精子が溜まっている。
ママが力を入れるとアナルがキュッと締まり、少しして中からドロリと精子が流れ出してきた。
アナルから出た精子がマンコの上を流れて床に落ちる。

「あは…はぁ…はぁ…いっぱい出したわね…お腹いっぱいよ」
「見て見て!ママ!チンチンがママのでこんなに汚れたよ!」
「まぁ…沢山汚しちゃったわね、ごめんなさい」
「何で謝るの?僕のチンチンもママ専用になって嬉しいんだよ!」
「チンチンが汚れて嬉しいだなんて…本当に勇太は嬉しい事を言ってくれるわねぇ…ママの自慢の息子よ」

ウンチの臭いが充満する部屋でママと抱きしめ合ってキスをした。
その後は床に垂れた精子を拭いて、窓を開けて匂いを外に出す。
時間が掛かりそうだったから、僕とママは部屋をそのままにしてお風呂に入った。

「チンチン洗いたくない…」
「どうして?」
「せっかくママの匂いが付いたんだもん…」
「うふふ…でもそのままじゃ病気になっちゃうわよ?」
「でも洗ったら匂いが落ちちゃうでしょ?」
「これから毎日何度もHして、チンチンにママの匂いを付けてあげるわよ?」
「本当?チンチンにママの匂い付けてくれる?」
「ええ、洗っても匂いが取れないくらいにね…」
「嬉しい!僕もママに匂い付けてあげるからね!」
「あら…それはママも嬉しいわ!お互いに匂いを付け合いましょ!」

チンチンを優しく洗われて、またムクムクと大きくなった。
大きくなったチンチンを握ったまま、ママは僕をジッと見てくる。

「さっそく匂いを付けてあげましょうか?」
「うん!お願い!今度はマンコの匂いを付けて!」
「良いわ、ママのオマンコに欲しかったところなの」

浴槽に腰かけて足を広げたママのマンコにチンチンを挿入する。
パン!パン!とお風呂場に腰を打ち付ける音が響く。
今度は洗い場に僕が寝るように言われ、ママが僕の上に乗って腰を振る。

「ただいま~!お~い?ママ?勇太?」

いつもは帰りが遅いパパが早めに帰って来た。
ママと僕は動きを止めて顔を見合わせた。

(どうしよう…パパ帰ってきちゃったよ?)
(静かに…ママが上手く話すから勇太も合わせてね?)
(うん…わかった…)

「お~い、どこにいるんだ?」
「あら、あなたお帰りなさい」

お風呂場の中からママが大きな声でパパに話しかける。

「何だ、風呂に入ってたのか?」
「ええ、勇太が一緒に入りたいって言うから二人で入っているわ」
「はっはっは!まだまだ勇太は甘えん坊だな!」

お風呂場のドア越しにパパの影が見える。

「パパ、お帰りなさい!」
「おお、勇太ただいま。ママとお風呂楽しいか?」
「うん!楽しい!」
「折角だし、パパも一緒に入って良いかな?」
「ダメ~、ママと二人が良い」
「ちぇ~、パパ残念だなぁ…」
「今度一緒に入ろうよ!」
「分かった、今日はママと二人で楽しみなさい」

上手く話しが出来たかな?
ママを見るとニッコリ笑ってくれている。

「そうだ、リビングの窓が開いてたぞ?不用心じゃないか?」
「ごめんなさい、排水から変な匂いがして開けてたの」

そう話しながらママが腰をくねらせ始めた。
繋がったままのマンコからクチュクチュとイヤラシイ音がする。
ママは自分のクチに人差し指を当てて『シー』っと合図する。

「そうなのか?さっきのはその臭いか…」
「臭かったでしょう?」
「ああ、だいぶ臭いは薄かったけどな」

パパはママの動きに気付いていないみたいだ。

「さっきまでかなりの臭いだったのよ」
「それじゃリビング戻って閉めておくよ」
「お願いね?それと冷蔵庫に夕飯が入っているから食べてて」

パパが近くにいるから興奮して精子が出かかってる。
ママも同じみたいでマンコがギュウギュウ締め付けてくる。

「ママも勇太も逆上せないようにな?」
「もう出るから大丈夫!」
「ええ、もうすぐ出るわ」
「そうか、じゃ…パパご飯食べてくる」
「私達もすぐイクわね」

ドビュッ!ビュッ!ビュルルルゥ~!

ビクンッ!ビクビクっ!

パパがドアから離れる前に僕とママは同時に逝った。
パパの足音が遠くなっていく中、ママが僕に覆い被さって舌を絡めてきた。

「パパの前でセックスしちゃったわね」
「気持ち良かったね!」
「パパが知ったら何て言うかしら?」
「えへへ…ママが僕専用になったなんて、悔しがるんじゃない?」
「そうかもね…うふふふ…」

満足した僕達はお風呂から出る。
まだママのマンコとアナルから精子が流れ出してきてる。

「たくさん出してくれたから溢れて来ちゃってるわ」

ママは出てきた精子を指ですくってクチに入れた。

「美味しい?」
「ママのと混ざってる精子も美味しいわ~」

そう嬉しそうに笑ったママは拭き取る事もしないでパンツを履く。
僕も着替えて、ママと手をつないでリビングに入っていった。

ご飯を食べてるパパの前に行く。

「お、出てきたな?」
「パパお帰り!」
「ただいま、どうだった?ママとお風呂楽しかったか?」
「うん!凄く良かった!」
「そうかそうか!今度はパパとも入ろうな!」
「そうだね!今度はいつ早く帰ってこれるの?」
「分からないなぁ…今日はたまたま早かったからなぁ」
「そっか…早く帰ってこれたら一緒にお風呂入ろうね!」
「ああ!楽しみにしてる!」

何だかパパの機嫌が良い。
ママは僕とパパのやり取りを見て笑っていた。
僕はパパの正面に座って、ママがパパの隣に座る。
誰が見ても仲の良い家族に見えると思う。
だけど僕は内心パパの事を馬鹿にしていた。
だって、もうママは僕の物になったんだから。
隣のママから漂う僕の匂いにも気付いて無いんだもん。

「ごちそうさまでした」

ママが食器をまとめてキッチンに持って行く。
僕もお皿を持ってママの後を追いかける。

「ママのお手伝いか、偉くなったな」
「本当、小学生になってお兄ちゃんらしくなったわね」
「どんどん大きくなっていくんだなぁ」

パパとママが僕の事をほめてくれる。
ママが僕が持っていたお皿を受け取る
カウンターの中の流しにママが食器を入れて洗い始める。
僕はカウンターより背が低いからパパから見えない。
ママの後ろに立ってスカートの中に手を入れてパンツを下ろす。

(こら…こんな所で…ダメよ?)
(触らせてよ)
(パパが目の前にいるのよ?)
(興奮するでしょ?)
(……少しだけよ?)

精子が垂れてくるアナルとマンコに指を入れる。
クチュクチュと音が出るけど食器を洗う音で消されてる。
精子をかき出すように指を動かした。
濃い精子が中から溢れ出してきた。

(ママ、こんなに濃いのが出てきた)
(凄いわね、さっきかなり出たのに)
(まだまだ残ってそうだね?)
(そうね、奥の方に残ってる感じよ)
(指じゃ届かないかな?)
(無理かもねぇ…しばらくすれば出てくるかも)
(ちょっとだけ屈んでよ)
(入れたいの?)
(うん)

ママがわざと洗ってる箸を落した。

「ん?どうした?」
「お箸を落しちゃったの…床が水浸しになっちゃったわ」
「おっちょこちょいだなぁ」

パパは笑ってるだけで近付かない。
ママがカウンターの中で四つん這いになってくれた。
すぐにマンコにチンチンを入れて腰を振る。

「ん…ん…ん…」

ママは声を出さないようにしてる。
何度も突いてからチンチンを引き抜いた。
ドロリと中から精子が出た。
今度はアナルにチンチンを入れる。
同じ様に何度も突いてからチンチンを抜くと、ポッカリとアナルが開いて中が見える。
ママが力を入れてアナルを締めると同時に、奥から精子が押し出されて出てきた。

(ママ、奥の精子が出たよ!)
(はぁ…はぁ…満足した?)
(うん!パパは気付いて無いよね?)

そっとママがカウンターから顔を出して確かめる。

(テレビ見てるわ)
(すぐ近くで僕とママがセックスしてたのにね!)
(何だかコレ、癖になりそうね…)
(バレないようにセックスするの?)
(そう、スリルがあって興奮しちゃうわ)
(今度、どれだけパパの近くでバレずにセックス出来るか試す?)
(……面白そうね…やってみましょうか?)

ママが『楽しい事見つけた!』みたいな顔で笑う。
そして立ち上がりながらパンツを履いて洗い物を続ける。
僕も汚れたままのチンチンをしまった。

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