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普通と違う初体験

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ずんさんから投稿頂いた「普通と違う初体験」。

つい一週間前に私は普通とは違うある意味、初体験なことが起こりました。

私、ずんは現在大学2回生でサークルに所属しています。
ちなみにずんはサークル内でのあだ名です。
そのサークルでは、毎年2泊3日の親睦旅行に行くという夏の恒例行事があります。
1日目から日中結構海で遊んだり、BBQしたりして盛り上がりしました。

夜は近くの旅館で1部屋に2人ずつ泊まります。
私は仲のいい彩音(仮名)先輩と一緒でした。
彩音先輩は、多部未華子さん似のサークルでもかなりかわいくて優しくて、後輩からも、男子からも人気が高い人から彼氏がいないのが不思議で仕方なかった。

夜は寝るまでベッドに横になりながら世間話したり、同じサークルに私の彼氏がいるんですけど、その彼氏の話をしたり先輩の好きな人を聞き出そうとしたりして女子トークが弾んでいました。かなり長く話して、私はうとうとしてねてしまいました。

しばらく寝てハッと目が覚めるとなぜか、手を拘束されてて、上の服だけ脱がされていて、私の横に彩音先輩が座っていました。
寝起きでしばらく状況が理解できずに驚いていると、彩音先輩が「ごめん。こうでもせんと逃げられる思ったから。私ずんが好きなんや。ずんかわいいんやもん。」
突然の告白に驚きが隠せなくて、何て言えばいいのかわからない。
そんな私を見て彩音先輩は「私を受け入れてほしい」そういうと、突然キスされた。
最初は必死に抵抗してたけど、同性とキスするという。初めての体験に少し興奮してしまった自分がいた。

抵抗がゆるんだのを感じたのか「うれしい」っていうと私のおっぱいを触り始めた。
「ずんのおっぱいやっぱでかい。うらやましいなぁ。」
彼氏の男の手とはまた違う、彩音先輩の女の人の繊細な手と女の人だからなのか、乳首の周りからねっとり丁寧に焦らされる感じがたまらない。
隣もサークル部員の部屋だし声あまり出せないけど、「ん。、、、、っあ。」思わず声がでてしまう。
彩音先輩もそれを聞いてさらにスイッチが入りさらに責めてきた。もー私もスイッチ入ってしまった。

「はぁ、、、、だめ。そこ、、ん。」
正直乳首だけでここまで感じたことなかった。

彩音先輩は、さらに私の下を見た。
もーキスの時点でびちょびちょに濡れていたので見られたくなくて、抵抗するっも手拘束されてて無駄で「こんなに濡らしてるじゃん!ここも触ってみていい?」そういうと下着を脱がして、あそこを舐められてしまう。
これもまた、絶妙にきもちいとこを的確に舐められて、もーここから何度いったか覚えてないけど、シーツがびちゃびちゃになるくらい、いってしまった。

今の状況が時々部屋の鏡に映ってみえて、自分の表情が見えるのがまた恥ずかしくて、さらに感じてしまう。

声も我慢できるような状態ではなく、絶対隣に聞こえてるくらい喘いでしまった。

もー私はくたくたになって「もーだめです。お願いしいます」って言ったら、彩音先輩は私の裸の写真を携帯で撮って「これからも、私と秘密の付き合いしてくれる?」と言われて了解した。

正直、最初は抵抗しかなかったが、自分も女性同士のエッチ。
いわゆるレズにはまりつつあった。

もちろん次の日もさらにいかされて、先輩の舌技にいくことしかできなかった私であった。

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