エッチ体験談が10000話を突破しました。

若気の至り

兄ですさんから投稿頂いた「若気の至り①」。

ちょっとした悪戯が切っ掛けになったんだよ。

母(22歳)、俺(7歳)、妹(5歳)の三人で仲良く風呂に入ってた。

母は先に俺と妹の身体を奇麗に洗い湯に浸かるよう言った。

浴槽に入り妹を後ろから抱きかかえて肩まで湯に浸かる。

母はそれから自分の身体を洗い始めた。

俺は何故か無性に妹の尻が触りたくなった。

母に見つからないようにコッソリ妹の尻の下に手を入れた。

妹はキョトンとした顔で俺を見てくるが何も言わない。

気を良くした俺は調子に乗って妹の肛門に人差し指を第一関節まで挿入した。

「ひゃう!」

突然妹が変な声を出したから母がビックリして此方を見る。

「どうしたの?変な声出して?」

「お兄ちゃんが悪戯してきてビックリしたの」

「悪いお兄ちゃんね。駄目よ?妹驚かせちゃ!」

何をしたか追及されなかったのでホッとした。

母は体の泡を流して髪を洗い始める。

まだ俺は妹の肛門に指を入れたままだ。

更に奥へと指を入れてみる。

「ん…」

妹は母に聞こえないくらいの小さな声を漏らすだけで嫌がらない。

第二関節までズップリ入った。

そのまま中で指を動かす。

「ふ…ふ…ふ…」

俺の指の動き合わせて妹は小さく早く息を漏らす。

もうすぐ母が髪を洗い終わるので、妹を俺の横へ移動させ二人で体育座りみたいになる。

空いたスペースに母が入って来た。

俺は妹にピッタリくっ付いて母に手が見えないようにした。

母の目の前で肛門を刺激され続けて妹の口数が少なくなる。

「妹ちゃんは逆上せてきちゃったのかな?そろそろ上がりましょうか」

母の言葉に従って三人とも立ち上がった。

それと同時に俺は妹の肛門から指を抜いた。

「はふっ…」

また小さく息を漏らす妹。

先に母と妹が風呂を出て身体を拭いている。

俺は母に呼ばれるまで洗い場で待ち、コッソリと肛門から抜いた指を舐めていた。

俺も呼ばれ身体を拭いてもらう。

母は俺の股間を見て勃起してるのに気づいて笑った。

「なにオチンチン起たせてるのよ~お兄ちゃん」

妹の肛門に指入れて起ったなんて言えない。

黙っていると母が微笑みながらチンコを掴んできた。

「起ってるついでに剥いちゃいましょうか…」

ボソッと囁くと一気にチンコの皮を剥かれた。

「痛~い!何するのお母さん!」

「我慢しなさい。こうして剥かないと病気になっちゃうのよ」

妹の肛門を弄んだ罰が当たったのか…。

数日は痛みで碌に眠れず、母を避けるようになった。

痛みが引いて触っても平気になってから、また少しづつ母との関係も戻していった。

その間は妹に悪戯する気も起きなかった。

俺が元気になって妹も安心したのか、今まで近付くのを遠慮してたのが無くなった。

そして俺も妹に悪戯したくなってきた。

また風呂で悪戯しても良いけど、違うシチュエーションでやってみたい。

すぐにチャンスはやって来た。

~日曜日~

「お買い物行くけど二人とも一緒に行く?」

「「留守番してる!」」

俺も妹も見事にハモッた。

「ちょっと時間掛かりそうだから、危ないことしちゃだめよ?大人しく待っててね」

「「は~い」」

またハモッた。

母を見送り玄関の鍵を閉める。

リビングに戻って妹を手招いた。

「こっちおいで」

「うん」

「前にお尻の穴に指入れたろ?」

「うん」

「どうだった?」

「変な感じだった」

「また入れて良い?」

「う~ん…ちょっとだけなら」

「じゃあパンツ脱いで」

素直にパンツを脱ぐ妹。

「脱いだら四つん這いになってお尻の穴見せて」

「んしょ…見える?」

「うん、見える」

何故だろう…凄く柔らかそうに見える。

前に指入れた時はキュッと締まってた感触したのに。

表面を触るとキュッと締まったが、やっぱり前より柔らかい。

「お尻の穴柔らかくなってる」

「あの後、何だか忘れられなくて自分で良く触ってたの」

「気持ち良いのか?」

「ん~、いけない事してるみたいでドキドキするの」

「そっか」

俺は人差し指に唾を付けて妹の肛門に挿入した。

簡単に根元まで入ってしまった。

「スゲー!指が全部入ったぞ!」

「楽しい?」

「面白い!お前は?」

「ドキドキしてる!」

「出し入れするぞ!」

何度も指を出し入れすると、妹も楽しくなってきたのか笑顔になった。

「もう一本指入るかな?」

「二本入れた事無いから分かんない」

「ちょっとやってみるな」

中指と人差し指をくっ付けて肛門に押し付ける。

かなりキツくて無理そうだ。

「ん~、やっぱり無理かな?」

「ちょっと痛いかも」

「止めとこうか…」

「あ!ソーセージはどうかな?」

そう言うと妹は立ち上がって冷蔵庫を漁る。

「あった!これなら指よりちょっと太いくらいだよ!」

確かに俺の人差し指より太いけど指二本よりは細い。

「お兄ちゃん!入れてみて!」

妹の方がノリノリだ。

ソーセージの皮を剥いて唾を付ける。

「入れるよ?良いか?」

「うん!早く!」

待ち切れないのかお尻を振っておねだりしてくる。

柔らかくて入れ難かったけど、先っぽが何センチか入ったら後はすんなりだった。

「スゲー!スゲー!ソーセージが殆ど入っちゃった!」

「お腹の奥まで入って来てるの判るよ!」

深く差した後で手を放してみる。

ニュル~っとユックリソーセージが押し出されてきた。

また深く差し込み手を放す。

再び押し出されてくる。

半分くらい押し出された所で掴んで止めた。

「何で止めるの?」

「ちょっと待ってろ!」

俺は片手でパンツを脱いで床に放り投げた。

妹とお尻を合わせるように四つん這いになり、飛び出ている方のソーセージを自分の肛門に当てる。

「この辺か?…うまく入らないな…」

何度も挑戦してやっと挿入できた。

「ははは!分かるか?俺とお前は今ソーセージで繋がってるんだぞ!」

「そうなの?凄い凄い!」

お互いのお尻を押し付け合った。

「気持ち良いな!」

「気持ち良いね!」

何度もお尻をぶつけ合い、そのたびにソーセージが抜き差しされる。

途中でソーセージが千切れてしまい、お互いの肛門から抜け落ちた。

「切れちゃったね…」

「残念だな…」

「ソーセージどうする?お兄ちゃん」

「捨てたら怒られそうだから食べるか?」

「じゃあ、私はお兄ちゃんのお尻に入ってた方!」

「俺はお前に入ってた方だな」

二人でお互いの肛門に入ってた部分を食べ合った。

「温かくなってるね」

「お尻の中で温まったんだな」

「お兄ちゃん美味しい?」

「うん、美味しいぞ!」

「私も美味しい!」

ソーセージを食べ終えた俺たちは時計を見た。

母が買い物に出掛けて30分程経っている。

「そろそろお母さん帰ってくるかな?」

「そうだな…部屋に行こうか?」

「うん!」

パンツを持って俺達の部屋にダッシュした。

部屋のドアを閉めてすぐに玄関が開く音がした。

慌ててパンツを履き、部屋から出て母を迎える。

「お帰りなさい」

「ただいま。ちゃんと留守番してた?」

「うん」

「ちょっと手を洗って来るから待っててね」

母は買い物袋をキッチンに置いて洗面所へ。

「もうちょっと部屋に戻るの遅かったら見つかってたね」

「危なかったな~」

二人で顔を見合わせて笑った。

「お待たせ。留守番しててくれた二人にお土産」

「わーい!何?」

母が出したのはロールケーキ。

「3人で食べましょ」

「「やった~!!」」

ジュースとロールケーキを用意して、それぞれの前に置いてくれる。

俺は一気に食べてしまったが、妹は大事そうに少しづつ食べていく。

対照的な食べ方を見て母は笑っていた。

母と妹も食べ終わり皿が片される。

「簡単に夕飯の準部だけするから向こうで遊んでてね」

「は~い」

俺は妹の手を引いてリビングの中央へ。

テレビを点けて妹と並んで座った。

母は時折チラチラと俺達の様子を見る。

俺達もたまに母を見て、目が合うと笑い合った。

すぐに夕飯の下準備が終わり、母は洗濯をしにキッチンを出て行く。

その母の後姿を見ながら妹のパンツに手を突っ込み肛門に指を入れた。

「お母さんに見つかっちゃうよ?」

「だからちょっとだけ」

「じゃあ、私も」

妹も俺のズボンに手を突っ込んできて肛門に指を入れた。

すぐに母の足音が近付いてきて、二人して慌てて指を抜く。

そして二人そろって指を舐めてたら母がリビングに入って来た。

「何してるの?」

「指にクリームが付いてたから舐めてた」

ナイスな言い訳だったと思う。

短い番組も終わったので部屋に戻る事にした。

「部屋に行ってるね」

「遊んだらちゃんと片付けるのよ?」

「わかった~!」

「お兄ちゃん、私と遊んで~」

妹も後からついてきた。

部屋にはい居てすぐに俺達はパンツを脱いだ。

「ここにはお尻に入れるものが無いなぁ」

「指入れ合おうよ!」

「それしかないな」

膝立ちで向かい合い、お互いの肛門に指を入れ合う。

「お兄ちゃん、オチンチン起ってる」

「気持ち良いから」

「気持ち良いとオチンチン起つんだ?」

「お前は何も変わらないの?」

「オチンチン無いもん」

「ちょっと触るからな」

マンコに手を伸ばした。

少しだけヌルっとしている。

「マンコ濡れてるぞ」

「え?」

妹も自分でマンコを触る。

「本当だ。何で濡れてるの?オシッコしてないよ?」

「本で見たけど、女の子は気持ち良いとマンコが濡れるんだって」

「そうなんだ」

「マンコ触らせてもらったお返しにお前もチンコ触ってみる?」

「うん!」

妹は愛液が付いた手でチンコを握った。

「硬~い!ビクビクしてるよ!」

「マンコの汁でヌルヌルして気持ち良いよ」

「お兄ちゃんももっとオマンコ触って良いよ」

肛門に指を入れ合うだけじゃなく、性器も同時に触り合った。

「お兄ちゃん、凄い気持ち良いね!」

「気持ち良過ぎるよ!」

自然と顔が近付き…唇を触れさせるだけのキスをする。

「えへへ、チューしちゃった」

「触り合いながらチューするとドキドキするな」

「うん、もう一回しよ?」

それから何度も唇を触れ合わせた。

俺達は夢中になっていて時間が経つのも忘れていた。

「そろそろご飯よ~!部屋を片付けてこっちにいらっしゃい!」

母の声で我に返り、名残惜しかったがお互いに離れてパンツを履く。

手を洗って母の元に行くと夕飯が並んでいた。

「いただきます」

俺と妹は股間と肛門を疼かせながらも楽しい夕食時間を過ごす。

「何して遊んでたの?」

母が何をしてたのか聞いてくる。

「お兄ちゃんとゲーム」

「どんなゲーム?」

「相手に目を瞑ってもらって、どの指で体を触ったか当てるゲーム」

「難しそうね」

「すっごい難しかった!」

「お母さんにも後でやってみてくれる?」

「わかった」

妹と俺は適当に話を合わせて乗り切った。

夕飯の後は母のリクエストでゲームをする。

適当に作ったゲームだけど、本当に難しかった。

「これは?」

「人差し指かな?」

「ブブー!中指でした~」

母と妹はなかなか当てられない。

俺も全然当たらない。

「難しいねぇ。よくこんなゲーム思いついたね」

母が感心してる。

「今度は私とお母さんが目を瞑るから、お兄ちゃんが私達を触って」

「良いよ。じゃあ目を瞑って」

「あ、待って!ちょっとオシッコしてくる」

妹はダッシュでトイレに向かった。

「我慢してたのかしら?」

母は苦笑いだ。

「お待たせ~!」

妹が戻って来てゲーム再開だ。

さっきまでは正面から顔を触ってたけど、今度は後ろから背中を触る。

妹は母の背中の高さに合わせて立っている。

何度か繰り返した時、妹が少しだけスカートの裾を捲った。

視線を向けるとスカートの下はノーパンだった。

俺は母の背中に指先を当て、妹には肛門に指を当てた。

「何指だ?」

母も妹も間違える。

「そのまま目を瞑っててね。次は何指?」

俺は母の方だけ指を変え、妹の方は肛門に当てた指を深く差し込んだ。

またまた二人とも不正解。

妹の方はわざと間違えているんだろうけどね。

それから三回ほどで妹が正解を出し目を開ける。

母はまだ目を瞑っている。

妹は俺の横に並び一緒に母の背中に指を当てる。

開いてる方の手は俺のズボンの中へ…。

母の真後ろでお互いの肛門に指を入れ合った。

暫くしてやっと母も正解。

そこでゲームを終える。

俺達も肛門から指を抜いた。

「お風呂はまだ早いかな?」

母が時計を見て呟いた。

「お母さん!今日はお兄ちゃんと二人で入ってみたい!」

「あら、二人だけでちゃんと体洗える?」

「練習する!」

「それじゃ今日は二人で入ってごらん」

妹の提案がすんなり通った。

妹にてを引っ張られて部屋に行き、着替えを持って脱衣場へ。

服を脱いで風呂場に入った。

全身を洗って湯船に浸かり、中で肛門と性器を触り合う。

あまり長く入っていると怪しまれるけど、堂々と触り合えるのは良かった。

風呂から出たらパジャマに着替えて母の元に行く。

少し話してから早めに部屋に戻る事にする。

「今日はいつもより早いのね?」

「まだ眠くないけど、さっきのゲームの続きするんだ!」

「夢中になって夜更かししちゃダメよ」

「「わかった!おやすみなさい」」

妹と二人並んで部屋に戻り、ドアを閉めてすぐにパジャマを脱いだ。

「お風呂でやったみたいに裸で触り合おう」

俺の提案に妹は喜んだ。

いつでもベッドに隠れられるように、パジャマもベッドの中に隠した。

そしてお互いに触り合い唇を重ねる。

楽しんでいると時間が過ぎるのも早い。

そろそろ電気を消さないと母にバレそう。

俺達は電気を消してベッドに入った。

そしてベッドの中で続きをした。

いつの間にか本当に寝てしまい、気付けば朝になっていた。

いつもより早く目が覚めたので、まだ母も起きていないだろう。

「おい、起きろ」

妹の体を揺すって起こす。

「んあ…お兄ちゃんおはよ…」

「おはよう。お母さんが起こしに来る前にパジャマ着ないと」

全裸で抱き合って寝てたなんてバレたら大変だ。

急いでパジャマを着て二人で二度寝した。

「二人とも起きなさい」

15分位は寝た所で母が起こしに来た。

朝食を食べて歯を磨き服を着替える。

俺は小学校へ、妹は幼稚園に送り届けられる。

帰りは歩いて帰宅するんだけど、途中の公園でエロ本を発見した。

中を見るとキスで舌を絡め合っている。

更に読み進めるとアナルやマンコにチンコを入れて腰を振っている。

これは妹にも見せたい!と思い、ランドセルの中にしまった。

家に入り部屋に入ってランドセルを片付ける。

中からエロ本を取り出してベッドの下に隠した。

手洗いうがいを済ませてオヤツを食べて妹と部屋に戻った。

「今日の帰りに良い物拾ったんだ」

「何?」

「これ!」

「汚い本だね」

「バカ!中見たら驚くぞ!」

「どんな漫画?」

「エロ本だ!」

「え?見たい!」

夕飯までの間、妹と一緒にエロ本を読んだ。

「こんな事するんだね」

「後で俺達もやってみよう!」

「楽しみだね!」

取り敢えず夕飯の時間になったので本を隠す。

食べてる間もエロ本の内容が頭の中に浮かんでくる。

妹も同じみたいでモジモジしてる。

母が食器を片付けている時には我慢の限界だった。

「部屋で遊んでる」

母にそう告げ、妹と一緒に部屋に行った。

エロ本を引っ張り出してページを開き、その内容を一つづつ試す事にする。

「最初はコレから試してみよう」

女がチンコを咥えているシーンだ。

パンツを脱いで妹の前に晒す。

妹は描かれてる通りに舐めたり咥えたりする。

「歯が当たって痛い」

初めてのフェラだから勝手が分からないのは当たり前だ。

妹は試行錯誤して歯をあまり当てないコツを掴んでいった。

「すげー!これ気持ち良いぞ!」

「お兄ちゃんばかりズルい!今度は私の番!」

次のページでは仰向けになった男の上に、うつ伏せで女が乗っかり互いに舐め合っている。

俺が横になると妹はパンツを脱いで上に乗る。

俺はフェラをされながら妹のマンコを舐めた。

少しづつマンコから愛液が出てきてヌルヌルし始める。

「んあ…お兄ちゃん気持ち良いよ!もっと舐めて!」

「お前ももっとチンコしゃぶって」

シックスナインをしながら妹が肛門に指を入れてきた。

俺も負けじと妹の肛門に指を入れる。

「あ…何か出そう!」

俺はチンコの奥から何かが込み上げてくるのを感じた。

何の事か分からない妹はチンコを咥え続ける。

ドピュッ!

オシッコとは違うドロッとしたものがチンコから迸った。

「んん!ゲホッ…ケホッ…何!?」

妹は突然口の中に何かが飛び込んできて驚いている。

「すげー気持ち良くなってたら急に何かがチンコから出たんだ」

「変な匂いと味がする…ナニコレ?」

「あ!もしかしてそれ精子じゃないか?」

「精子?」

「ほら!ここに描いてある!」

「これ?あ…本当だ。これが精子かぁ」

「描いてあるみたいに飲んでみて」

「ん…不味い…」

「あれ?ここには美味しいって描いてあるけどな…」

「お兄ちゃんも舐めてみれば?」

妹は零した精子を指で掬って俺の口に入れる。

「うぇ…まず…」

「ね?何でこれが美味しいんだろ?」

「慣れたら美味しくなるのかな?」

「もう飲みたくないな~」

妹は嫌そうだ。

それでもお願いして何とか零した精子を全部飲んでもらった。

「二人とも~!そろそろお風呂に入りなさ~い」

母の声が聞こえた。

俺と妹は部屋を出て風呂に向かった。

風呂の中では舌を絡め合ってみた。

んちゅ…ちゅぱ…

何だか物凄いいやらしい事をしてる気持ちになる。

「なあ、これ凄いエロくない?」

「エロいね~。もっとしよ?」

妹も気に入ったみたい。

今までのキスは何だったんだろうと思える。

これだけでまたチンコが硬くなった。

「またチンコ咥えてくれない?」

「後でオマンコ舐めてね?」

そう言って妹はフェラを始める。

5歳でジュポジュポ音を立ててチンコをしゃぶる妹はエロい。

「あぁぁ…また出そう…」

精子が込み上げ始めた所で母が脱衣所から声を掛けてきた。

「ずいぶん長く入ってるけど大丈夫?」

ドアの方を見たら母の手が今にもドアを開けようとしていた。

慌ててフェラを中断させて湯船に浸かる。

「逆上せてない?大丈夫?」

母がドアを開けて心配そうな顔で見てくる。

「もう出るから」

「心配するじゃない…逆上せる前に出なさいね」

そう言い残して母が脱衣場から出て行った。

急いで体を洗って風呂場を後にする。

何をしてたか軽く追及されたけど適当に言い訳して部屋に逃げた。

「良い所だったのになぁ」

「今度はお兄ちゃんが舐める番だからね?約束したでしょ?」

振り向くとすでに妹は全裸になっている。

「脱ぐの早いよ」

「お兄ちゃんも早く脱いで」

妹に急かされて俺も全裸になった。

マンコを暫く舐めてあげ、それからエロ本を開いた。

「今度はチンコを入れてみるか?」

「そうしよう!」

「お尻の穴とマンコ、どっちに先に入れてみる?」

「ん~、お尻の穴!」

「でもまだ指二本入らないよな?」

「オマンコには指入れた事無いよ?」

「じゃあ、お尻の穴に入れてみるか…」

ベッドの上で四つん這いにさせる。

「待った…チンチン濡らさないと…」

「じゃあ舐めてあげるから」

一回チンコを咥えさせて唾液をたっぷりと付けさせた。

「それじゃ入れるぞ」

「楽しみ~」

まだ広がりきってない肛門に強引にチンコを押し込んでいく。

「んん…入らない?」

「もうちょっと…力抜いてみて」

「えっと…抜けた?」

「やっぱりキツイなぁ…マンコにしない?」

「そっか…それじゃオマンコに入れて」

仰向けになった妹に覆い被さる。

「マンコのどこが入り口?」

「わかんない」

「ちょっと広げてみて」

「こう?」

「ここは…違うな。こっち?」

上の方には穴が無かったから舌の方へ指を滑らす。

ぬぷ…

狭いけど肛門より柔らかい穴に指が滑り込んだ。

「あん…」

「ココがそうみたいだな」

「何か凄いビリビリってきた」

「何だそれ?」

「あのね、電気が走ったみたいな感じ」

「痛かったのか?」

「違くて、すっごい気持ち良いの!」

「それじゃチンコ入れてみよう」

妹にマンコを広げさせたままチンコを押し込む。

ヌブブブ…

「いぎっ…お兄ちゃん痛い痛い!」

慌てて腰を引く。

「大丈夫か?」

「オチンチンがメリメリってオマンコ広げてきて痛かった…」

「マンコもお尻の穴ももっと広げなきゃダメみたいだね」

「うん…頑張ってみる」

「俺も手伝うからさ」

挿入は諦めてお互いに口と手で楽しんだ。

それから毎日妹の肛門とマンコの拡張をしていった。

マジックやバナナ、キュウリに人参など、段階を踏んで入れていった。

日曜・祭日等は朝から晩まで母の目を盗んでやっていた。

その甲斐あって3週間後にはマンコに俺の手首まで入るようになる。

肛門はまだそこまで広がってないが、指4本入るようになった。

「これだけ広がればチンコも簡単に入るだろ」

「楽しみだね!」

「明日は日曜日だし明日試す?」

「せっかく広がったんだから今日試そうよ!」

「でも遅くまで明かり付いてるとお母さんが部屋に来るよ?」

「あ…そっか…じゃあ明日だね!」

妹も納得したから今夜は挿入無しで楽しむ。

明かりを消した後は抱き合って目を瞑った。

だけど初めての挿入が楽しみでなかなか寝付けない。

妹はとっくに夢の中だ。

暇だから妹の肛門に指を入れてかき回した。

そしたら何だか安心して眠くなり、いつの間にか眠ってしまった。

「二人とも起きなさい、朝だよ~」

母の声で目を覚ますとベッドの横に母が立っていた。

「一緒に寝てるなんて仲が良いわね~。ほら早く起きなさい」

ヤバい!布団の中じゃ俺達は全裸だ!

「すぐ起きるから待って」

「ご飯の用意出来てるから早く来なさいよ」

母はそう言い残して部屋から出て行った。

危なかった…。

「おい!起きろ」

「起きてる…」

「いつ起きた?」

「お兄ちゃんと一緒」

「寝たふりしてたのか?」

「だってお母さんが居るの分かったから」

「それで布団捲られたらどうするつもりだったんだよ?」

「お兄ちゃんが離してたから大丈夫かな?って」

「ズルいぞ…」

「だって怖かったんだもん…」

「まあ良いや、早く服着てお母さんの所行こう」

パジャマを着て部屋を出た。

「おはよ」

「やっと起きてきたわね?ご飯食べちゃいなさい」

笑顔の母に見られながら朝食を済ませる。

「まだ一緒に寝てたなんてねぇ…仲が良くてお母さん嬉しい」

(ごめんなさい、仲が良過ぎるくらいです)

「いつまでも仲良し兄妹でいてね?」

(大丈夫!Hな事しまくってるから!)

「どうしたの?」

「何でもない。仲良くしてるから大丈夫!」

「そうね」

母は満面の笑みで俺と妹の頭を撫でる。

「後でちょっとお母さん出掛けてくるから、留守番お願い出来る?」

「わかった」

「お昼前には戻ってこれるから」

「うん」

母は俺達が食べ終えた後の片付けを済ませると自室に戻った。

暫くして身なりを整えた母が自室から出てくる。

「それじゃ出掛けてくるわね」

「「行ってらっしゃい」」

笑顔で送り出し、母も笑顔で家を出て行った。

「お母さん出掛けたね?」

「うん、二人きりだな」

「今何時?」

「えっと…10時だ」

「お昼前って事は…」

「11時から12時の間に戻ってくるんじゃないか?」

「今すぐオチンチン入れて!」

あまり時間が無いから妹が急かしてくる。

「部屋に行こう!」

妹の手を取ったけど振り払われた。

「ココで良いよ!早く入れて!」

言うが早いかパジャマを脱ぎだす妹。

仕方なく俺も脱ぐ。

玄関でシックスナインをしてお互いに濡らし合う。

「どっちに先に入れる?」

「お尻が先!オマンコはその後で!」

妹はブレない。

妹を立たせて後ろを向かせ、壁に手を着いてお尻を突き出させた。

肛門にチンコを押し当てて押し込むとスルッと入っていく。

「簡単に入ったぞ!」

「オチンチン来た~!」

「どうだ?」

「硬くて熱くて気持ち良い!」

「俺も気持ち良いよ!」

パン!パン!パン!

腰を打ち付ける。

「あ!あ!あ!オチンチンが出たり入ったりしてる!」

「指とどっちが良い?」

「オチンチン!でも指も好き!」

「よし!今度はマンコに入れてみよう!」

妹を床に寝かせてマンコを開かせる。

こっちもすんなりチンコが入った。

「あぁぁ~!オチンチン!オチンチン!」

パチュッ!パチュッ!バチュッ!パンパンパン!

「どうだ?」

「良い!気持ち良い!」

「指とどっちが良い?」

「どっちも!もっと動いて!」

パンパンパンパンパン!

「あん!あん!あん!あ!何か来る!ゾワゾワする!」

「もしかして俺が精子出る時と同じかな?」

「どうしよう!あん!あぁ!ん!」

「そのまま気持ち良くなってろ」

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」

急にマンコが締め付けてきた。

そして妹は背中をそらして硬直する。

少しして今度は逆にグッタリとして息切れしている。

「大丈夫か!?」

「お兄…ちゃん…すっごい…気持ち良かった…」

「どっか痛いとか気持ち悪いとか無いか!?」

「平気…何だか…頭が…真っ白になって…」

「本当に大丈夫か!?」

「それで…体中に電気が…走ったみたいに…」

「うん…」

「すっごい気持ち良かった…幸せ…」

「それって『イッた』って事かな?」

「たぶん…そうだと思う」

そのままちょっと休んだ。

「あの本に描いてあった通りだったよ」

「俺はビックリしたよ」

「セックスって言うんだよね?気持ち良いね~」

何とか妹も復活したからパジャマを持って部屋に連れて行った。

「『フェラチオ』も『シックスナイン』も『セックス』もしたな」

「そうだね。私も普通に精子飲めるようになったし」

「『アナルセックス』はお尻に入れる事らしいから、これも済んだな」

「他には無いの?」

「後は…色んな場所で同じことをするだけみたいだな」

エロ本を見ながら妹と勉強する。

「あ!まだ『中出し』って言うのしてないよ!」

「マンコとかお尻の中に精子出す事か…やってみよう!」

「今度はオマンコに先に出してね!」

「セックスの逆か、良いよ」

再びマンコに挿入して腰を振る。

パンパン!パチュン!パチュン!パンパンパン!

「お兄ちゃん!またイク!」

「俺も出そう!出すよ!」

「出して!」

ドビュッ!ビュルルル~!

「ああ!精子が来た~!温か~い!」

「マンコの中に出すの気持ち良い~」

「まだ出てるよ?お兄ちゃん」

「精子止まんねぇ」

「全部出してね?」

「わかってる」

たっぷりマンコに注ぎ込んであげた。

チンコを抜いたら中から精子がドロドロと流れ出してきた。

「俺、こんなに出したのか」

「お腹の中が精子でいっぱいだよ~」

「まだチンコ硬いから続けてお尻に入れるぞ!」

「はい!これで良いでしょ?」

妹は後ろ向きに膝立ちになり、そのまま上体を倒して尻を突き上げる。

そして両手でお尻をグイっと広げる。

「エロい格好だな」

「見てないで早く入れて!」

肛門へとチンコを押し込んだ。

ニュム~

「はぁぁ~オチンチンだぁ…」

「動くよ」

パンパンパンパンパン!

「お兄ちゃんが動くたびにオマンコから精子が出ちゃう」

「代わりにお尻の穴の中に出すから大丈夫」

「早く出して~」

「もうちょっと…」

「早く早く~」

「もう少し…そろそろ出そう」

「来て!出して!」

「よし!出すぞ!」

ビュッ!ビュビュッ!

「あ~!出てる出てる~」

「さっき出したばっかだから、あんまりたくさん出ないな」

「少ないけどちゃんと出てるよ?」

「わかるの?」

「うん。さっきより少ないなぁって」

「もう次は出ないかも…」

「出なくても良いからもっといっぱいセックスしよ!」

妹はすっかりセックスの虜になったようです。

俺もですけど…。

その後も立て続けにセックスした。

母が帰宅するまで時間が無いから休まずに。

俺も妹も更に3回位イッタ。

ガチャ…

「ただいま~!ケーキ買って来たよ~!」

母帰宅。

まだマンコを突いている最中だった。

「「おかえりなさ~い」」

「部屋にいるの?ケーキ買って来たから食べよ~」

「すぐにイクから待って~!」

(お兄ちゃん、止めないとお母さん来ちゃうよ?)

(もうすぐだから!もう少しだけ!)

「早く来ないと全部食べちゃうぞ~」

「今イク~」

(ウッ!)

(イッタ?じゃあ早くお母さんの所行こう?)

精子と愛液と腸液でチンコもマンコもドロドロだ。

体も汗をかいてビッショリになっている。

パジャマで拭くわけにはいかないからお互いのパンツを使った。

簡単に体の汗を拭き、ドロドロの性器は放っておいた。

汗でシットリ濡れたパンツを履いて服を着る。

母の所に上気した顔のまま向かった。

「そんなに汗かいて何してたの?」

拭ったはずの汗が噴き出している。

「プロレスごっこ」

「危ない事してないでしょうね?」

「痛い事はしてないよ」

「そう、ならケーキ食べましょ」

何だか母がいつも以上に機嫌が良い。

「お出掛け楽しかった?」

「ええ、久しぶりに同級生と会って話しこんじゃったわ」

それから母は何をしてきたか楽しそうに話し始めた。

「…それでね、あなた達の事『良い子達』だって自慢してきちゃった」

集まった友人達と愚痴を零したり子供自慢をしてきたらしい。

「もう少ししたらお昼ご飯にしましょ」

会話が一段落して時計を見たら12時近い。

母は一旦自室に戻って楽な格好に着替えてきた。

そしてテーブルを片付けて昼ご飯の支度を始める。

「ケーキはご飯の後にすれば良かったわねぇ。失敗しちゃった」

テンションが上がっててウッカリしていたようだ。

不意に妹が耳打ちをしてきた。

(お兄ちゃん、パンツの中がドロドロで気持ち悪い)

(俺もだよ)

(臭いしてない?)

(多分平気、お母さんも気付いてないし)

「どうしたの?」

「汗でベトベトして気持ち悪いねって話してた」

「着替えて来なさい」

俺達は部屋に戻って服とパンツを着替えた。

「うわぁ~、お兄ちゃん見て見て!」

妹が脱いだパンツを広げて見せてくる。

「こんなに精子がベットリ付いてる!」

「俺のだって、ほら!」

俺もパンツを裏返して見せた。

「お前のマンコの汁と精子でドロドロだ」

「これどうしよう…」

「洗面所で洗ってから洗濯物の中に入れよう」

脱いだ服を持って脱衣場に行き洗面台でパンツを洗う。

良く絞って洗濯籠の中に放り込んだ。

母の元に戻るとご飯が出来ている。

「いただきます」

セックスで疲れたからご飯が美味しい。

「今日は良く食べるわね?」

「何だかお腹空いちゃってたから」

「プロレスなんてしてたからじゃない?」

「そうかも」

昼を終えてリビングで休憩。

ソファーに座ってテレビを見る。

妹も横に座って一緒にテレビを見てる。

徐々に妹の手がチンコに伸びてきた。

母の方を確認すると食器を洗っている。

静かにズボンのチャックを下ろしてチンコを出す。

(バレないように触れよ?)

(うん)

妹はコクン…と頷くとチンコを握りユックリ上下に擦り始めた。

「そうだ!洗濯機も回さなきゃ!」

洗い物を終えた母が脱衣場に向かった。

「お兄ちゃん、大丈夫だよね?」

「汗かいたし、洗ったのバレないだろ」

「ねぇ、またセックスしたくなっちゃった」

「ココで入れてみる?」

「うん」

妹はスカートを捲りパンツを横にずらしてチンコの上に腰を下ろした。

ヌププ…

肛門にチンコが入っていく。

パタパタと足音が近付く。

「お母さんも一緒にテレビ見せて」

俺と妹の隣に母が座る。

「お兄ちゃんに座ってたらお兄ちゃんが重いでしょう?」

「平気だよ」

「妹ちゃんは甘えん坊さんだね~」

母は妹の肛門にチンコが入っている事に気付いていない。

下手に動けないけど妹は器用に肛門を締めたり緩めたりする。

(ウッ!)

母の隣で俺はイッタ。

それなのにまだ妹は肛門を使ってくる。

俺は座り直すフリをして一回腰を振った。

その衝撃で妹の肛門が強く締まる。

妹もイッタようだ。

脱衣場から洗濯が終わった事を知らせるアラームが聞こえてくる。

母が席を立って脱衣場に向かった。

妹を立たせてチンコを抜いた。

「気持ち良かったな!」

「お母さんにバレるんじゃないかってドキドキしたね!」

「またお母さんの前でセックスしよう!」

「うん!」

チンコをしまって母を待った。

その後はなかなかチャンスが来なかった。

しかし母が夕飯の準備を始めた時に閃いた。

キッチンカウンターの中で母が料理をしている。

こちら側の椅子に妹を立たせてカウンターの中を覗かせた。

「何作るの?」

「生姜焼きよ」

妹と母が会話をしてる時、俺は母にバレないよう妹のマンコを触る。

「危ないから椅子から降りて待っててね」

母に促されて妹は椅子から降りた。

次はカウンターの横に並んで立ち、妹の背後に隠した手で肛門を触る。

「包丁持ってる時は近付いちゃダメよ?」

母は微笑みながら注意してくる。

またカウンターの反対側に移動し、今度は俺が椅子に膝立ちになる。

中を覗き込むように体を前傾させ、カウンターの陰に妹を隠す。

妹は俺のズボンのチャックを下ろしチンコを咥えた。

「美味しそう」

「愛情込めてるから美味しいわよ~」

「僕生姜焼き大好き!」

「たくさん食べてね。あら、妹ちゃんは?」

「トイレじゃない?」

(本当はここでチンコしゃぶってるけどね)

たまに『ジュボっ』と音が立ってしまう。

「何の音?」

「何か音した?」

「気の所為かしら…」

(危な…)

「そろそろ出来るわよ」

母が仕上げにかかった。

俺は腰を引いて妹の口からチンコを引き抜く。

母が後ろを向いた瞬間に合図を出して妹を椅子に座らせた。

「良いタイミングで妹ちゃんも戻ったわね、ご飯にしましょ」

母がテーブルに料理を並べていく。

俺は股間を隠すように手を置いていた。

何故ならまだチンコを出したままだったから。

母に気付かれないまま配膳が終わる。

夕食を食べている時も勃起しっぱなしだった。

母が対面に座って夕食開始。

途中で妹が床にご飯を零して椅子を降りる。

落したご飯を拾いながらチンコに触れる。

行儀が悪いから一回だけしかやらなかったがドキドキした。

食事が終わって母が片付けを始める。

こっそりチンコをしまって妹とリビングを出た。

廊下に出てすぐ妹のパンツを脱がせた。

俺もチンコを出して妹に背後から抱き着きマンコに挿入。

そのまま二人でリビングに顔だけ覗かせて母に話しかけた。

「お風呂入ってくるね」

「逆上せないように気を付けなさいよ?」

「は~い」

顔を引っ込めて繋がったまま風呂場に向かう。

もちろん脱がせたパンツの匂いも嗅ぎながら歩いた。

脱衣場に入り服を脱いでまた閃いた。

「ちょっとだけ廊下に出てみようか?」

「裸で?」

「そう、裸で」

「お母さんに見られちゃうよ?」

「だから確認してからだよ」

そっとドアを開けて廊下を見る。

テレビの音が聞こえるから、母はリビングに居るみたいだ。

恐る恐る廊下に出る。

妹の手を引っ張って廊下に出させた。

「お母さんはテレビ見てるみたいだから大丈夫」

「ドキドキしすぎだよ~」

「キスしよう」

妹を抱き寄せて舌を絡め合った。

ちゅぱ…ちゅぱ…んちゅ…

「はぁ…気持ち良いね」

「もうお風呂入ろ?」

妹がもう耐えられそうになかったからこれ以上はやらなかった。

風呂場では体を洗う時以外はマンコにチンコを入れたままにした。

風呂から出て母に声を掛けた後で部屋に向かう。

母もリビングから出てきて脱衣場に入っていった。

「ちょっと覗きに行こう」

妹と脱衣場を覗く。

母は服を脱ぎ、ブラジャーを外し、パンツに手を掛けた。

前かがみになって足からパンツを抜く。

マンコと肛門がハッキリ見えた。

母が風呂場に入った後ドアを閉める。

「今なら大丈夫だから裸になろう!」

母が風呂に入ったばかりだから、妹も安心して脱ぎだす。

その場で妹を押し倒してセックスした。

母が風呂場から出る音を聞き、パジャマを拾って部屋に駆け込む。

そしてすぐにセックス再開。

興奮して眠れず、朝までセックスを続けた。

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