エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ドキドキしました!

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高須クンニリングスさんから投稿頂いた「ドキドキしました!」。

盆休み真っ只中ですね!
妹の麻衣とは三年前から男女の関係なんですが、両親の留守中か夜中にしかHしてません。
俺は特に不満は無かったんだけど、麻衣は「最近刺激が少ない」って言い始めました。
近親相姦以上の刺激なんてあるのか?と疑問に思って話し合いました。

①コソコソ隠れてするのに飽きた。
②他のシチュエーションでしたい。
が麻衣の主張。
俺としては親バレが怖いから、思い切ったプレイは避けたかった。
そう言ったら麻衣が拗ねて「じゃあもうHしてあげない!」って言いだした。
俺は麻衣以外と付き合った事が無いし、付き合いたいとも思わないから仕方無く了承しました。

翌日は何をさせられるか不安だったけど、朝から特に変わった事もなく時間が過ぎていった。
麻衣もあんな事言ってた割に怖がってんのか?と少し安心した。
しかし…母さんが昼飯の準備を始め、父さんが居間でテレビを観てる時に遂に麻衣が行動した!
俺がトイレに行こうと立ち上がり、居間から出ようとしたら麻衣も付いて来た。

「あんた達どこ行くの?もうすぐお昼ご飯だよ?」
「俺はトイレだけど、麻衣はどっか行くのか?」
「携帯の充電が切れそうだから部屋に行く」
母さんも俺も、朝から麻衣が携帯弄ってたの見てたから納得してしまった。
居間を出て戸を閉めた瞬間、麻衣が俺の前に回り込んでキスしてきた。

しかもズボンに手を入れてきてチンコを触ってくる。
「ここじゃマズイよ!それに本当に小便したいんだよ」
何とか麻衣を離してトイレに駆け込む。
危なく漏らすとこだった…。
トイレから出たら拗ねた顔した麻衣が仁王立ちしてた。
「約束したよね?もうH出来なくて良いの?」
「小便漏れそうだったんだから仕方ないだろ?」
渋々って感じで麻衣も納得したけど、Hまで諦めたわけじゃ無かった。

「スッキリしたんだからH出来るよね?濡らしといたから早く入れて」
俺が小便してる間に麻衣は廊下でオナニーしてたみたいで、スカートを捲り上げて見せてきたパンツはビショビショになってた。
もう逃げられないと感じたから大人しく麻衣のパンツを脱がせた。
どんだけ弄り倒したのか知らないけど、布がマンコから離れる時に思い切り糸を引いてた。
パンツを足から抜き取ったら後ろを向かせて尻を突き出させる。
ズボンのチャックを下ろしてチンコを出し、何度か亀頭をマンコの割れ目に擦り付けた。

「焦らさないで早くぅ~」
俺は焦らしてるわけじゃなく、このシチュエーションにドキドキして勃ちが悪かった。
やっとチンコが硬くなったんで一気に深く突き刺した。
「んふっ!急に深く入れないでよ!びっくりして変な声が漏れたじゃない」
居間を出てから結構時間が経ってるはずだから、俺は早く終わらせようと焦ってた。
高速で腰を振りつつ、大きな音がしないように注意する。
ガチャ…
居間の戸が開いて母さんが顔を出す。
「あんた達~!ごは…って…そこに居たの?何してんの?」
居間の方に向かって立ちバックでやってたから、運良く母さんから挿入してる所は見えてなかったみたい。

「トイレから出たら麻衣がふざけて邪魔してきたんだよ」
「先にはイかせないないよ!」
何だか言葉のニュアンスが引っかかるけど、母さんは気付かない。
「ほら、ご飯だからふざけてないでこっちに来な!」
母さんは呆れたながらそう言うと顔を引っ込めた。
ホッとして視線を下げたら俺と麻衣の足の間に隠れるように、脱がしたびしょ濡れのパンツが落ちてる。
見つからなくて良かった!
とりあえずチンコを抜いてパンツを拾い麻衣に手渡す。
麻衣は受け取ったパンツを穿かずに俺のズボンのポケットに押し込んだ。

「またすぐHするんだから、お兄ちゃんが持ってて」
呆気にとられる俺を放って麻衣は居間に戻る。
俺も慌ててチンコをしまって居間に戻った。
皆で食卓を囲んで昼飯を食べたけど、両親の顔を満足に見れないし飯の味もよく分からなかった。
麻衣は平然と両親と会話しながら飯食ってる。
「あら?麻衣あんた珍しく正座してんの?」
「たまには姿勢良くしてみようかなって思って」
「その方が女らし見えて良いよ。」麻衣は普段は胡座か女座りだから、母さんが感心してる。
けど…多分それは違うぞ…。

マンコがびしょ濡れだから普段通りに座れないんだろ…騙されてるよ母さん…。
理由が分かってる俺は何とも言えない気持ちで飯を食い終えた。

飯を食い終えた俺はボケ~っとテレビを観ていた。
俺の向かいでは父さんが同じ様にテレビを観てる。
母さんは食器を下げて洗っていた。
何だかチラチラと横から麻衣の視線を感じる。
流石にこの場では何も出来ないだろうと思ってた…。
母さんが洗い物を終えて父さんの横に座ってテレビを観始める。
すると麻衣は俺の横腹をツンツン突いてくる。
チラッと麻衣を見るとスカートを捲り、膝を開いて陰毛を丸出しにしてる。

座卓の陰で両親から見えないからって大胆すぎる!
更にマンコを指差して眼で訴えている。
めちゃくちゃ怖かったけど覚悟を決めて俺はその場で仰向けになった。
そして顔はテレビの方に向けたまま、麻衣のお尻の下から手を入れてマンコを触った。
両親からは見えないはず…。
ずっと興奮しっぱなしだったのか、マンコは全く乾いてなかった。
スルリと指二本が入る。
その指を伝ってあっという間に俺の手まで愛液まみれになった。
しばらくして母さんが席を外して、父さんと自分のお茶のお代わりを用意する。

俺は一旦指を抜いて、さっきポケットに押し込まれたパンツで綺麗に拭く。
麻衣は物凄い不満そうな顔してた。
「俺、部屋戻るわ」
そう言って立ち上がりながら麻衣をチラッと見て居間を出た。
麻衣も俺を追う様にして居間から出てきた。
「もう…さっきはあと少しでイケたのに!」
戸を閉めた瞬間に文句言われました。
「親の目の前で手マンとかハードル高すぎる!」
「ビビリ過ぎじゃない?」
麻衣が異常なだけで俺はビビリなんかじゃない!
これが普通の感性のはず…多分…。

何はともあれ両親の前から離れられてホッとする。
このまま部屋に戻ってからHしても麻衣は納得しないだろうなぁ…。
どうしようか考えてたら麻衣がスカートを脱ぎ始めた。
「何してんの?ここまだ居間の前だよ?」
「ここで脱いでハメてぇ、合体したまま部屋に連れて行って」
(お巡りさん変態です!)
(俺の手に負えません!)
(連れて行って下さい!)
マンネリ解消したい?絶対嘘だ…。
まさかこんなに変態チックなプレイ願望があったなんて…。

我が妹ながら、麻衣に対して初めて恐ろしいと感じた。
放っておいたらどこまでも突き抜けたプレイを要求されそう。
呆然としてる俺の前でスカートどころか、シャツまで脱いで全裸になりやがりました。
「お兄ちゃんも早く脱がないと、お母さんかお父さんが居間から出てくるかもよ?」
俺にそんな度胸は無いんだけど、麻衣は待ちきれないのか俺の服を無理矢理剥ぎ取っていく。
両親にバレたくないから派手に抵抗出来ず全裸にされた。
「ほらほら、服は私が持っててあげるから早く入れてよ」
やるしかないのか…。
両手に服を抱えた麻衣の後ろから挿入して、そのままヨタヨタ歩いて階段を上る。

二階に着いたタイミングで居間の戸が開いた音がした。
手摺の陰に隠れて様子を伺う…。
どっちかがトイレにでも行ったみたいで、俺達の事がバレた訳じゃないみたいだ。
「びっくりしたね~!あと少しお兄ちゃんがモタついてたら見つかってたよ!」
何故か麻衣はケラケラ笑ってる。
俺は笑えねーよ!
「そうだ!このままここでH続けよう!」
言うが早いか麻衣は服を床に投げ捨てた。
急いでチンコ抜いて服を拾おうとしたけど、怒った麻衣に押し倒されてしまった。

「勝手に抜かないでよね!」
俺の上に跨って自分からチンコに腰を下ろして挿入。
遠慮の無い激しい腰使いで攻められた。
たまに下から足音が聞こえる。
その度にバレないか不安でたまらなかった。
「待て待て!このまま派手に続けたら流石にバレるよ!」
「大丈夫大丈夫!」
「大丈夫じゃないって!」
「もう!お兄ちゃんは度胸が無いな!」
何度も説得して落ち着かせた。
それから少し動きを抑えてくれて、音が聞こえる心配が無くなった。

「いつまでも私にばかり動かさせないで、お兄ちゃんも動いてよね!」
呆れつつ上半身を起こして、そのまま反対側に押し倒す。
押し倒してから気付いたけど、手摺の陰から完全に飛び出してる…。
これじゃ階段の下から丸見えじゃん…。
「ごめん、ちょっと体勢変えよう」
「何で?」
「何でって…階段の下から丸見えになってるから」
「本当だ!お兄ちゃん大胆!」
「わざとじゃ無いよ!」
「でもこれ良いね!このまま続けて」
「それじゃ俺が無理矢理お前を犯してるみたいだろ!」
「あ、そっか」
「分かったんなら一回抜くよ」
チンコ抜いてまた陰に隠れようとしたけど、何故か麻衣は俺と反対側の壁に手をついて立ってる。

「これならお互い同意の上だって判るよね?」
見つかるの前提じゃないか!
「早くチンコ入れてくれないと大声出しちゃうよ?」
もう逃げられません…。
後ろから突き続けました。
階段の一番上で立ってやるなんて正気じゃない…。
「今度は前から入れて」
チンコを抜くと麻衣が身体を反転して抱きつきます。
麻衣を持ち上げてまた入れ直したけど、この体勢は疲れる。
それでも頑張って腰を振りました。
「麻衣出そうだから降ろすよ?」
「もうちょっと頑張って!私もイケそう!」
歯を食いしばって耐えた。
「イケそうか?」
「うん…イク…イク~!」
やっと俺も出せると安心して麻衣を降ろそうとした。
ところが麻衣はギュッと抱きついたまま離れない。

しかもマンコもギチギチに締め付け続けてくる。
「麻衣!このままじゃ中に出ちゃうってば!」
いくら話しかけても離れない。
俺もこれ以上は耐えられない。
そのタイミングで居間の戸が開いて誰か出てきた。
(隠れなきゃ!)
そう思ったけど麻衣がしがみついたままだし、俺も耐え続けて疲れたので動けない。
それでも無理に動こうとしたら…思わず出ちゃいました…。
ガッツリと麻衣の中に…。
足音は階段と反対方向の玄関に向かうけど、一瞬だけその膝から下が見えてビビリました。
「今の足はお父さんだね」
麻衣にも見えたみたいです。
「まさかお父さんもここで私達がHしてるとは思わないよねぇ」
「ああ…びっくりした…」
「しかもお兄ちゃんてば、妹の中に思い切り出してるし」
「仕方ないだろ!」
「子供出来たらどうする?産む?」
「ば…何言ってんだよ!てか、ヤバイのか?」
「どうだろうね~クスクス」

「おい…マジか…?」
「ま、出来たら二人で家を出ようよ」
なんでこいつは平気な顔してんの?
妊娠したら親バレ確実なのに。
もう麻衣の事が分からなくなってしまった。
「あ、全部出たみたいだね?」
気付いたら出し尽くしてました。
ようやく麻衣が離れて、いそいそと服を手に取る。
「おい、早く精子中から出して綺麗にしないと!」
「え?何で?お兄ちゃんが初めて中に出してくれたんだから嫌よ」
本気で不思議そうな顔してパンツを履き、服を着て身なりを整える。
そしてまた俺に近付きチンコを咥える。
「はい、綺麗になったよ!お兄ちゃんも服着て下に行こう!」
促されて服を着た俺は麻衣に手を引かれて階段を下りた。

居間には母さんしか居ないから、父さんは出かけたみたいだ。
「あら、手なんか繋いでるの久しぶりに見たね」
小さい頃以来だから母さんが驚くのも当然だ。
「アルバム見て昔の話してたら懐かしくなったの」
「あんた達は小さい頃はいつも一緒でねぇ…思い出すわ~」
何だか母さんが嬉しそうに微笑んでる。
しばらくして父さんも帰って来て、俺達を見て懐かしんでた。
調子に乗った麻衣は夜まで俺にベッタリくっ付いて離れなかった。
俺の心配をよそに両親は何も怪しんだりしなかった。
何だか色々と不安になってた俺はが馬鹿みたい…。
そう考えたら気が楽になって、少し怖くなってた麻衣の事も怖く無くなってた。
それにさっきの事も良いプレイだと思えるようになった。
今度は俺からスリルあるプレイに誘ってみようかと思う。

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