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娘の家庭教師をものにした夜

どんでんたんさんから投稿頂いた「娘の家庭教師をものにした夜」。

1週間前に私は娘の家庭教師の恵を犯した。
恵はタレントの小島瑠璃子にそっくりな子で大学院生の28歳。知り合いの紹介で大学受験を控える娘の勉強を見てもらっている。
小柄だが腰はきゅっとクビレていて、胸と尻も形がよく、服装はいつも清潔感がある。初対面で一目惚れしてからずっとチャンスを狙っていた。

ある時家に帰ったら娘と2人でソファーで寝ている姿に私は興奮を止められずに、恵を抱えてベッドまで運びスカートをまくりパンティーを下ろした。かすかに匂う女の秘部の香りにもう抑えきれずにスーツを脱ぎ裸になった私は迷わずに挿入し繋がったした。「ん、んあああん」と恵の声が漏れたがそのままゆっくり抜き挿しを繰り返していく。すると目を覚ました恵が私と目が合い驚いて騒ごうとするので咄嗟に口をふさぎ「静かに。リビングで娘がまだ寝てる。知られたら困るのはキミだろ?わかるね?」と言うと身体の力が抜けて頷いた。

「いい子だ。楽しませてくれよ」と私は恵の顔や胸や乳首を唾でベトベトになるまで舐め、正常位、バック、騎乗位で抱き合いながら腰を振った。寝室には恵の小さくあえぐ声と、私と恵の身体がぶつかる音しか聞こえない。恵はイキやすい体質らしく私が1回果てるまでに5回はイッた。そして私が果てそうになった頃に寝室の扉を娘がノックした。「お父さん、帰ってるの?」「ああ、疲れたから少し横になってるんだが」「ご飯食べた?」「ああ、大丈夫だ」「ねぇ、先生知らない?バッグはあるのにいなくて」「そういえば、コンビニで何かお菓子買ってくるって言ってたよ」「なーんだ、じゃあ2階にいるから帰ってきたら教えてね」と言うと娘は2階に行った。

私は恵にキスをしながら「じゃあラストスパートだ」と告げピストンのリズムをあげた。またイキそうなのか私の腕を強く握る恵は「あ、あ、だ、だめ、いく、いくいくい・・・くううっ!」というと私にも限界がきてたっぷりと恵の中に注ぎ込んだ。私は2人に別れて恵の割れ目から溢れ出すザーメンや、ベトベトに光る恵の顔や身体をタオルで拭いてた。恵は大人しく身を任せていたが、やがて服を着ると部屋を出ようとしたので私は「こんな形になってしまってすまなかった」と謝罪した。

「いえ、今日の事はもう・・」と言おうとした恵を抱き締めながらキスをして「とても良かったよ、恵。キミは最高の女性だ。またこうやって会ってくれるね?もちろん娘にも誰にも秘密だよ」と言うと少し間があき「・・・はい」とうなずいて出て行った。今日も家庭教師の日だ。なるべく仕事を早く片付けて早く帰るつもりだ。

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