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親友のJD彼女に媚薬と利尿剤を飲ませて放尿セックス

にんにん乱太郎丸さんから投稿頂いた「親友のJD彼女に媚薬と利尿剤を飲ませて放尿セックス」。

こないだの話。仕事の休みで夕方まで家で寝てたら、親友が酒やツマミを買い込んで彼女のマイとやってきた。

マイは大学生の21歳。俺と親友は30歳で同じイベント会社の営業の同期。あるイベントでリーダーだった親友がそのイベントのバイトでイベントガールをしてた彼女に一目惚れして付き合った。長身でスタイルが良くて巨乳。韓国の女優みたいな彼女を俺はいつか抱きたいと狙っていた。

彼は今任されてる仕事で大失敗して上司にプロジェクトから外されたらしい。うちに来て一時間ほどでべろべろに酔って寝てしまった。俺は彼女の愚痴や不満を聞いてるうちにムラムラしてきて、マイがトイレに行った隙に元カノによく使ってた媚薬と利尿剤を彼女のワインにいれた。元カノは変態ドMで利尿剤を飲んで放尿しながオナニーとセックスするのが好きだったからストックがまだまだ残ってた。

マイが戻ってきたタイミングで「俺寝起きだから風呂入ってくるよ。こいつベッドに運んで寝かせとくから好きにテレビでも見といて」と言うと「わかったぁ。ありがとー」と可愛い笑顔。邪魔者はベッドに寝かせて熱めのシャワーで目を覚ますと体を拭いて、一応タオルを腰にまいてマイのいるリビングに戻る。マイはタオル1枚の俺に焦るがテレビで気をそらす。

「さっぱりしたよ。マイも入ってくれば?」「えー、いいよー。別に汗かいてないしさ」俺がマイの隣に座りタオルをとるとギンギンのモノが。マイは笑いながら「すごいね。でかいし、すごい反ってる」とごまかす。俺は「触っていいよ。硬さもあるからさ」「なに言ってんのー、もう(笑)」と笑っていたが肩を抱き寄せて首筋と耳にキスをすると目がトロンとなり手がモノを握ってきた。

「すごい。かたいね。しかもアツいよ」としごいている。「マイが可愛いからだよ。マイを見てるからこうなるんだ」と囁き顎を持ってこちらに向ける。「好きだよ、マイ」「ダメだよ、彼氏いるし」「関係ないよ、抱きたいんだ。マイを」とキスをするとマイも応えて舌を入れてきた。堕ちた!俺はマイをお姫様抱っこしソファーベッドまで連れてくとマイの薄いピンクのワンピースを脱がせて黄色い上下の下着を剥ぎ取った。

キスをしながら乳首とクリを刺激すると反応がいい。媚薬の効果かもしれない。するとモジモジしだして「ねぇ、ちょっと、おトイレいかせて」「ん?なんで?」「したいの」「なにを?」「おしっこ。したいの」「ここでしていいよ。ソファーもフローリングも防水防臭だし」「いやん、だめだよ」「いいんだ。したい時にしてしまいな」と脚を開いて挿入してゆっくりなリズムでピストンした。

「ああん、ああん、いいー、そこいいー、あー、ゆっくり好きー」とマイはFカップある巨乳を揺らして喘ぐ。するとぎゅっと俺の腕を強く掴み「あ、ダメ!突かないで!出ちゃうから。おしっこ出ちゃうよぉ、おしっこ漏れちゃう。出ちゃうよー」と半分白目でよだれをだらだら流したアへ顔で俺に訴えた。しかし俺はお構いなしにピストンは止めずに激しく突きまくった。「ひやああああー!!」と絶叫したマイはぐったりとソファーに力尽きていたが、肉棒を抜いた割れ目からは潮とおしっこが混じった水分がジャー、ジャー、と途切れ途切れ溢れてきていた。

用意していたバスタオルを何枚もフローリングとソファーに置いて染み込ませている間にマイを風呂に運び一緒に入った。「気持ち良かった。おしっこ漏らしたのなんて初めてだよ」とすっかり放尿セックスにハマってたようだった。マイを親友の彼女のまま、そして結婚した後も俺の性奴隷にする為に仕上げる日は近いかもしれない。次の週末にまた2人で遊びにくるらしい。親友用にもっと強い酒でも買っておこうと思う。

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