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落ちた私(主人に抱かれました)

みゆきさんから投稿頂いた「落ちた私(主人に抱かれました)」。

松本くんと昼間に関係した夜のことの話です。
お風呂に入り寝る準備をして、後悔したまま寝室に入りました。
寝室に入ると珍しく主人から話かけてきて、朝帰りしたことと、今日の私の行動や言動で浮気しているんじゃないとか聞いてきました。

私は必死に隠そうとヒステリックになったり、否定したりしていましたが、主人も聞き出そう必死でした。
でも、必死になる私の顔を見て主人は「その必死な顔でわかったよ。女になったんだな。こっちに来なさい。」と冷静に言ってきました。
何も言えず主人が座っている方のベッドサイドに移動して、ベッドに座りました。お前
主人は私を後ろから抱きつき、髪の毛を乱暴に避け、首筋を舐めながら「なあ、あたりだろ?」、素直に答えるわけにも行かず黙っていました。

でも無言は逆に「YES」を意味しているようで、「怒らないから、俺の知らない女のお前を教えてくれよ」と迫ってきました。
何を言えばいいのかわからず黙っていることしかできず、脇の下から手を回され胸を揉まれても抵抗せずなすままに触られていました。
「さっきの焦った表情、今は押し黙って無抵抗。ほんとわかりやすいよ。なあ、教えてくれるだろ?」冷静な声が怖かったです。
さらに畳かけるように「みゆき。返事は?」と強引に私は「はい・・・」と返事し、主人に話すことになりました。

主人は、「相手は?」、「名前は?」、「何歳?」、「いつから?」、「どこで?」と少しずつ聞いてきました。
私は数ヶ月前の行為を主人の質問に答えながら行為を説明し始めました。
「彼は何して来た?」、「寝ている私を見ながら見ながら自分で触ってたの・・・」と最初から説明していきました。
主人はすぐに「それで?」と続きを煽り、私は「迫ってきて酔ってたからか断れなくて・・・」どんな風に私が落ちて行ったのか知られていきました。

最初は責められていると思っていたのですが、主人は聞きながら興奮していました。
「なあ、隣の部屋でそのときみたいな服装に着替えきてくれよ」、「え?」と聞き返しましが何を言ってもダメだろうと思い、着替えてきました。
「それでどうなった?」、「膝を立てさせられて、足を開いてきたの・・・」、「ん?こういう感じか?」と再現し始めました。
松本君にされた行為を暴露しながら、それを再現しようとする主人と、寝室は異様な空間になっていました。

「キスされた」と言えば「軽くか?もっと細かく言えよ」とさらに詳細をいうと、同じように唇を重ね舌を入れてきて、「舌入れられ感じたのか?」と聞かれ、正直に話していきました。
あの時のことを嫌でも思い出し、主人に同じようにされ、恥ずかしくも体は反応していました。
それから話を進め、ショーツの上から触られたことを言うと、主人の手も伸びてきました。
「お前、すごい濡れてるんじゃん。暴露して興奮するの?」、反応してることを知られたし否定することもできず、頷くしかありませんでした。
それからイカされたと説明すると、昼間も松本君に抱かれたからか、異様な空間で興奮したのか反応がよく、主人いイカされました。

「すっごい興奮してたな。パンティの上から触ってたのに汁が滲み出てるよ」、「ご、ごめんなさい・・・」と言うのが精一杯でした。
それからショーツを脱がされ、赤く充血した部分を広げられ、「久々にみゆきのおまんこ見たよ。ここに何か入れられたのか?」、「ご、ごめんなさい・・・」と言うと指が入ってきて、「どうなんだ?指を入れられたのか?」、「は、はい・・・指を入れられました。」と言う指を入れてきました。
「ん?なんか緩いというか、柔らかいというか、今日したのか?」と鋭い質問には答えず、喘ぎ声を漏らすと激しく中をかき混ぜられました。

少しすると私は「で、出ちゃう・・・イ、イキそう・・・」と声を漏らし、「イ、イクっ!」と声が出ると同時に、お漏らしもしてしまいました。
「お!みゆきも潮噴くんだ?」と喜んでいる主人の右手を持ち、お漏らしと愛液で汚れた指を口に含み舐めました。
「これもしたんだな?」、指を咥えたままうなずき、無言で主人のモノを握り、パジャマのズボンとパンツを脱がせると口に含みました。
主人は「あぁぁぁぁ」と深い息を吐き私の頭を持ち上下に動かしてきました。

それから私を仰向けにし、「みゆき、興奮するわ!」と言いながら入れてきました。
少し動かされると、四つん這いにされバックになり、腰を強く突いていました。
「ど、どこに出されたんだ?」、さすがに中とは言えないので、「お、お腹です・・・」と言ったのですが、「本当か?中だろ?正直に言え!」、「な、中に出されました」、「少しか?」、「い、いっぱい出されました・・・・」と主人を喜ばせたく言ったのか、本当のことを言ったのか、主人はどう思って聞きながら私を犯していたのかわかりませんが、「イク!」と一言と同時に奥の方へ射精してきました。

本当は危険かもしれないので外に出して欲しかったのですが、強引に中に出されました。
主人は私から引き抜くと、中から出てくる様子を見て「溜まってたから結構出たわ。すげー興奮したわ!」、「ご、ごめんなさい・・・」となぜか謝っていました。
「今日もしたんだろ?」、少し間を開けて、「違うの!前回してからしばらくなかったの。本当に偶然・・・」と言いかけると引っ張られ主人の萎えたもとを咥えさせてきました。

「じゃあ、また今度教えろよ?」、「い、嫌じゃないの?」と聞くと、「恋愛感情があって家庭を捨てようと思ってたら許さないけどな」、「恋愛感情なんてないの。本当なの!あなたのこと嫌いになってないし由美も可愛いし、家庭を捨てたいなんて思ったことないの」と泣きそうに言っていました。
「オナニーみたいなもんなんだろ?」、「た、たぶん・・・」、「じゃあ、今日のこともこれからのことも包み隠さず話すか?」、「はい・・・」と返事し、主人のモノを掃除しティッシュで拭いてあげました。

いつもは定型的なセックスが嫉妬からか、私をただの女のように乱暴で激しく扱ったことで満足したのかすぐに寝息を立っていました。
私は中から出てくるものを拭くため、太ももに垂れたままシャワーをしにお風呂に行きました。
汚れたショーツを洗濯機に入れると、さっき脱いで松本くんとしたシミができているショーツをが目に入り、それを手に取り、鼻に押し当てました。
今の非現実的な夫婦生活、昼間トイレで犯されたことが蘇り、洗面台にもたれかかりながら、主人の精子が垂れてくる股間を指で触り始めました。

先ほど主人にイカされたためかすぐに快楽の波が押し寄せてきて、「イク!」と声を漏らし、絶頂を迎え、床に座り込みました。
それからシャワーをして主人の隣でいつものように眠り、いつもの朝を迎え、いつものように会社で仕事しました。

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