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50年前!…私が熟女好きに成ったのは この体験からだと想う!

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昭和太郎さんから投稿頂いた「50年前!」。

私が熟女好きに成ったのはこの体験からだと想う!
私が中学3年の夏の話です。我家は昭和の長屋に住んでいて隣に50代戦争未亡人が住んでいた。
隣と母は仲が良く毎日おかずが行き来していた。

夏休みのある日プールから帰ると誰も居なく卓袱台の上におかずとメモがおいてあり母の字で「隣に持って行って」と。
おかずを縁側から持って行く。長屋は縁側と中庭は繋がっていた。

叔母さんは縁側に一人坐り腰をさすってた「腰痛い?」と聞くと「ん !」と「揉んであげようか?」と言うと「いいん、悪いねー」と縁側部屋に敷蒲団を敷き寝る!

浴衣姿の叔母さんはうつぶせに。そして私が叔母さんの腰横に坐りもみ始める3分位もんだだろうか。
叔母さんに「オバチャンこの浴衣ゴワゴワしてもみにくい!」とすると叔母さん「そうね!」と言いスッと立ち上り着てる浴衣を脱いだ その下は白のシミズ一枚昔の着物女性だからパンティーは穿いてない!夏の午後4時である。

縁側からの夏の太陽に照らされ叔母さんの白いシミズは透けてて斜め後ろから叔母さんの大きなおっぱいが見え私の目の前の叔母さんのお尻は二つに割れた山が見える。そしてその山5cm下から叔母さんの生脚が見えてる。

太もも二本色白で内股には無数の青い血管が走っておりこの時始めて母親意外の女の身体を見た。
シミズ一枚だけの中年女の肉体に私は興奮した。

叔母さんは布団にうつぶせに成り「さあ、お願い」と再び始まる!
浴衣超しとシミズ超しでは丸で違い女の肉の感触がモロ手に伝わる。叔母さんが「上に乗ってもんで」と私は叔母さんの腰にまたいだ。
背中から腰へ腰をもむ時は身体をずらし叔母さんのお尻下にまたぐ。するとプール帰りの私はジャージなので興奮して大きくなってるナニが叔母さんのシミズ超しの二つのお尻の谷間にはまった!

叔母さんの柔らかいお尻の肉感触が私のナニに伝わり気持ちいい!
私は身体全身両手で指圧をする振りをして叔母さんのお尻の中で自分のナニをスライドさせた。すると叔母さんはその動作に反応してかお尻の筋肉を時々ギューと締めてた様な気がした!

しばらくすると叔母さんが「脚の付け根ももんでねー」と私は身体をさらに下げた。するとさっきまで私がまたいでた叔母さんのお尻シミズが二つの山に
ぴったり貼り付きその形がくっきりお尻と脚の境界線までシミズがずり上がっていた。

脚の付け根をもむと言う事は両手をシミズ裾下の生足にふれると言う事であり私は叔母さんのお尻下の両足付け根に親指を置く。叔母さんの生肌感触が気持ちいい。残り4本指は左右に広げお尻の山を登って行く登り始めて直ぐ指がシミズ超しになったので何度か山を往復したら登る時指を浮かさずスライドしてお尻の山を登って行く事にした。

この時4本指もシミズの中に潜り込ませて・・・

私の指は未亡人の叔母さんの生尻に触れながら指にシミズを引っかけて上に上に登って行った!シミズはドンドン捲れて行った!数秒後シミズは上まで捲れ叔母さんの生のお尻は完全にあらわになった!

叔母さんはうつぶせのまま寝てるシミズが腰まで捲れお尻がモロ出常体を知ってか知らずか生のお尻が見えた事でお尻の谷間と2本の股の隙間に叔母さんのぴったり閉じた女のスジが見えたのです!

私は生まれて始めて見る母親意外のスジに目茶苦茶興奮しました。
さっき私のナニがお尻の中でスライドしたせいか叔母さんのスジが濡れて光ってる様に見えた。私は目をこらしてスジを見つめた。

それで何とかスジの中が見たいので叔母さんの両方の脚の付け根を親指と4本指でつまんだ!指圧の様にそれで叔母さんの股の肉が左右に引っぱられてアソコがパックリ!

夏の午後4時縁側からの強い日射しに照らされて未亡人の割れ目内部が赤貝の様に濡れてて二枚の肉ヒダがユラユラ揺れてた。
すると叔母さんが「こんなオバチャンでよかったら好きにしてええよ!」とこの日叔母さんの赤貝の中に指を入れさせてもらった!

始めてさわる女のアソコはさわればさわるほど濡れてぐちゃぐちゃに成る事が判った!

これで私は若い子に興味を持たなく成った様な気がする!

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