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昨日の話…姉弟物のネタが手に入ったと喜ぶ姉

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博昭さんから投稿頂いた「昨日の話」。

初めまして。僕は○学二年生の博昭と言います。お姉ちゃんは○校一年生で隠れオタクです。
昨日夕飯を食べて少ししてから部屋に戻る時、お姉ちゃんの部屋の前を通ったら中から微かに「ん…あ…」って声が聞こえて来ました。
そっとドアを開けて覗いたらベッドの上に座って壁に寄りかかって、シャツを捲り上げて右手で胸を揉みながら、左手をパンツの中に入れてマンコを弄ってました。

薄い本を描く隠れオタクなのは知ってたけど、普段は真面目で勉強が出来る優等生的なお姉ちゃんなんです。
そのお姉ちゃんのオナニーを初めて見て興奮しちゃって、その場で僕もパンツを膝までずらしてオナニーをしました。
僕とお姉ちゃんの部屋は二階にあるんだけど、下で足音が聞こえて慌ててパンツを履き直して自分の部屋に逃げました。

その後もずっと悶々として落ち着かなくて、お姉ちゃんがお風呂に入ってる最中に脱衣所からマン汁でビチョビチョのパンツを盗みました。
お姉ちゃんの部屋に入って脱衣所から盗んだパンツの匂いを嗅いだ後、付いてるマン汁を舐めながら枕にチンコを擦り付けました。
もうすぐ出そうな時に「お母さん上がったよ~」って声が下から聞こえました。

お姉ちゃんがお風呂から出たみたいで、また射精出来ずに自分の部屋に逃げました。
すぐに僕は脱衣所に向かい、お姉ちゃんのパンツを洗濯カゴに戻して自分もお風呂に入りました。
体を洗って湯船に入ろうとしたら、お姉ちゃんの陰毛が一本だけ浮かんでました。
僕は迷わずに摘んで口に入れました。

お風呂から出て一旦陰毛を口から出して水洗いして、部屋に戻ってからティッシュに包んで机の引き出しに大事にしまいました。
それからしばらくお姉ちゃんの部屋を覗いてたけど、真面目に勉強をしているみたいでした。
15分おき位に様子を見に行って、夜10時過ぎにやっと勉強を終えてベッドに横になりました。
期待を込めて覗き続けたら、パジャマのボタンを外し始めました。

僕は心の中で「キター!」と叫び、パンツを膝までずらしてチンコを握りました。
お姉ちゃんは直に胸を揉み始め、少ししてからパジャマの上からマンコを触り出しました。
「はぁ…ん…ん…」とエロい声を出しながら膝を曲げたり伸ばしたり、体をくねらせたりしてます。
だんだんマンコを触る手の動きが激しくなってきたと思ったら、何故か急に手を止めました。

覗きがバレたかと焦ったけど違くて、仰向けになったまま両膝を曲げてパジャマのズボンとパンツを一緒に脱ぎ始めました。
お姉ちゃんは抜いだパジャマとパンツを横に置いてすぐにまたオナニーを再開しました。
ドアの方に足を向けて横になってるから、僕からマンコが丸見えでした。
しばらくはクリトリスを擦ったり、マンコ全体を揉むように弄ったりしてました。
そして遂にマンコに中指と薬指を入れました。

二本の指を中で動かしてる?と思ったら指だけ出し入れして、今度は手首のスナップを利かせて激しく指を出し入れ。
「ふ…ふ…ん…!あ…んく…」と、さっきよりエロい声を出してオナニーに夢中になってるみたいです。
僕はお姉ちゃんのエロい姿に釘付けになり、チンコを握ったまま手を動かすのを忘れてしまいました。
そして少し大きめに「んん…!」と声を漏らしながら、お姉ちゃんは腰を少し持ち上げて硬直します。
すぐに腰を下ろすと「はぁ…はぁ…」と息を乱して脱力した感じでした。

まだマンコに入れたままだった指をゆっくり抜くと、マンコの表面を何度か円を描くみたいに擦ってました。
そしてマンコから手を離したと思ったら、その手を顔の前に持って行ってジッと見つめてます。
何度も指を開いたり閉じたりしてマン汁を糸引かせてから、お姉ちゃんは当たり前のようにその指を口に含んで味わってました。
お姉ちゃんは手に付いた綺麗にマン汁を自分で舐めとった後、そのままグッタリとして眠ってしまいました。
少し様子を見てから僕は静かにお姉ちゃんの部屋に入りました。

灯りをつけたまま寝ちゃってるから胸もマンコもハッキリ見れます。
僕は携帯で何枚も写真を撮りました。
それからマンコを広げて中まで観察したり弄ったりしました。
まだマン汁でヌルヌルしてるマンコから、更にマン汁が溢れ出してきます。
試しに指に付いたマン汁を舐めてみたら、ほんのり塩味で美味しかったので直接マンコを舐めました。
小さなヒダを裏表まんべんなく舐め、そして肉をかき分けるようにして穴に舌を入れて中まで味わいました。
舐めても舐めてもキリがないくらいマン汁が溢れてきます。

クリトリスを舐めたら『ビクッ』と体を震わせたのにビックリしました。
寝てても反応するんですね。
僕は寝てるお姉ちゃんにキスしてから完全にパンツを脱ぎ捨てました。
ベッドの上に乗ってお姉ちゃんの両足を広げて間に正座します。
膝の下に手を入れて少し持ち上げ、正座のまま前に進んでお姉ちゃんの足の下に僕の足を入れます。
我慢汁ダラダラのチンコとマン汁でビチョビチョのマンコが軽くくっ付きました。
僕は右手をお姉ちゃんの足から離してチンコを握り、穴に先っぽを押し付けます。

「お姉ちゃんゴメンナサイ」と頭の中で謝ってから、ゆっくりと穴の中にチンコを入れていきました。
火傷しそうなほど熱くて柔らかい肉がキュッとチンコを締め付けてきます。
中まですごくヌルヌルしてるから、動くたびにイキそうになります。
とても激しく動けそうにないので、必死に我慢しながらゆっくり腰を振りました。
何度か途中で動くのを止めて堪えます。
その時に胸が目に入り、僕は上半身を倒してお姉ちゃんに覆いかぶさりさた。

両手で胸を揉み、乳首を弄ったら硬くなったので吸い付きました。
両方の乳首を交互に吸い、舐め、揉みまくりました。
もう僕はお姉ちゃんの体全部に夢中になり、お姉ちゃんが眼を覚ますかもなんて考えていられませんでした。
僕はお姉ちゃんにしがみ付き、乳首を吸いながら必死になって腰を振っていました。
最初はギリギリまで我慢して最後は胸にぶっ掛けようと考えてたけど、気付けば僕はお姉ちゃんの中に思いっきり射精していました。
夕飯の後から2度も寸止めする羽目になり、ずっとムラムラしていたからかもしれません。

自分でもビックリするくらい長い射精でした。
量も半端なかったです。
全部出し切った後は腰がガクガクして動けなくて、しばらくお姉ちゃんに覆いかぶさったままでいました。
柔らかくなったチンコがマンコから押し出されたので体を起こしてマンコを見ると、大量の精子が中から溢れ出してきました。
それを見て僕は「ヤバイ!中で出しちゃった!どうしよう!」と、今更になって不安になりました。
かなりパニクってしまった僕は、とりあえず脱ぎ捨てたパンツを拾って急いで履き、自分の部屋に逃げました。

ベッドの中に潜り込んでも、「どうしよう!お姉ちゃんが僕の子供妊娠しちゃうかも!」と不安になって寝れませんでした。
一睡も出来ずに朝になり、お姉ちゃんと顔を合わせるのが不安だったけど、朝食の為に仕方なく一階に降りました。
父さんと母さんはすでに仕事に行ってて、お姉ちゃんが一人でトーストを食べてました。
「おはよ…」僕は気まずくて顔を見ないようにして挨拶しました。
「おはよう。」お姉ちゃんはいつもと変わらない感じに挨拶を返してくれました。

えっ?と思ってお姉ちゃんを見たら、お姉ちゃんもどこか気まずそうな感じで、しかも顔が真っ赤になっていました。
僕も急に顔が熱くなってきて、お姉ちゃんみたいに真っ赤になってるのが分かりました。
「あの…昨日の事なんだけど…」
お姉ちゃんから話を振ってきました。
「ごめんなさい!お姉ちゃんがオナニーしてるの見て我慢出来なくて!」僕は土下座して謝りました。
「違うの!博昭を責めるつもりはないの!その…私も不注意だったし…」
お姉ちゃんは怒ってる訳じゃないみたいです。

「えっとね…?博昭が私のアソコを舐めてる時に気付いたんだけど、いつ声を掛けるかタイミングが掴めなくて…その内に気持ち良くなってきちゃって…その…弟に犯されるのってどんな感じなんだろうって…」
「えっ?…気付いてたの…?」
「うん…それで…博昭のが入ってきた時も痛く無いどころか気持ち良くて…中に出されるとは思わなかったけど…」
「僕もセックスがこんなに気持ち良いと思わなくて…気付いたら中に出しちゃってた…ごめんなさい」
「うん…それでね?お願いがあるんだけど…」
「何…かな…?」
「次の作品のネタにしたいの!だから博昭のアソコを見せてくれないかな?」
「はいぃ!?」
「姉弟物のネタが手に入ったのよ!これは描かなきゃ!だからお願い!お礼にまたセックスしてあげるから!」
オタクの怖さを感じました。

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