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レズビアンのネコは未成年

マメタチさんから投稿頂いた「レズビアンのネコは未成年」。

年の差4歳のレズカップルです。私がタチで、まだ19歳の彼女はネコ。交際して1年程になります。
普段は関東と関西の遠距離でなかなか会えないのですが、2,3ヶ月に一度は互いの有給を合わせて出かけたり、旅行に行くようにしています。

はじめてのHは付き合って1ヶ月ほど経った頃、USJに行きたいと、一人暮らしの私の家に彼女が泊まりに来た時でした。

その当時彼女は高校を卒業したばかり。しかも誰とも交際したことがなく、性の世界も全く知らない処女でした。処女の未成年を襲うというのはかなり背徳感があったのですが、テレビを見ながら抱き合ううちに私が我慢出来なくなりました。

テレビを消し、向かい合うように膝に座らせ、啄ばむようなキスを何度も繰り返します。段々と舌を入れ、ゆっくりと絡ませました。彼女にとっては経験のないキスでしたが、「ん…っ」と小さな声で喘ぎながら目をとろんとさせ、懸命に応えてくれました。徐々に乱れる彼女の息遣いが、狭いアパートに響きます。

『気持ち良くなりたい?』彼女の耳元でそう囁くと、潤んだ目で私を見つめ頷きます。風呂上がりでまだ少し濡れた彼女の髪を撫で、ゆっくりとパジャマを脱がせます。
上半身だけを脱がせたところで寝かせ、替えたばかりの下着が汚れないよう下半身も脱がせました。ハリのあるEカップと程よいくびれ、そして誰も触れたことのない秘部が目の前に現れます。

『キレイ…』と囁きながら私も全て脱ぎ、彼女の上半身に触れ、ゆっくりと乳首を舐めてあげます。初めは柔らかかった乳首ですが、徐々に硬くなり、彼女も小さな喘ぎ声を発するようになりました。

「っあ……、なに…、気持ちい…」そう言いながら私の頭を抱きかかえ、身体を震わせる彼女。その姿があまりにも可愛くて、乳首を指でいじったり軽く噛んでみたり、身体を密着させ乳首同士を擦り合わせたり、吸い付いて跡を残したりしました。
「あんっ…!あぁっ…!」と、掠れた小声で彼女が啼くたびに、私の秘部は熱と湿気を帯びていきます。

しばらくそうして胸を攻めていましたが、彼女の身体をゆっくりと撫で、手を秘部に持っていきました。
脚を開かせ覗き込むともうかなり濡れており、妖しく光っています。
『凄い、綺麗に光ってる』と言うと、それだけで彼女はもう真っ赤です。「やぁ…」と脚を閉じ隠そうとしますが、既に私が両腕で押さえつけていて動けません。

クリトリスの皮を剥きます。誰も使ったことのないそこは白いカスが溜まっていました。綿棒を使って少しずつカスを取りながら、刺激を与えていきます。「ひゃあっ!あぁんっ!」今までにない感覚が身体中を走り抜けたのでしょう、彼女が悶える姿はあまりにも可愛くて、私の中のSが目を覚まします。
『大きい声出すと、隣の部屋に聞こえるよ?』といたずらっぽく言うと、彼女は慌てて口を手の甲で抑えました。

綺麗になったところで、次に指先で秘部全体に刺激を与えます。『これがクリトリス、これがお○んこ…』と教えながら、既に剥けたクリを軽く突いたり、秘部を指の腹で擦るだけで、愛液でベッドにシミができるほどでした。
「ふぇ…もうダメ…許して…」彼女が涙を流しながら懇願しますが、それを見るほど私の欲情は増します。
舌先でチロチロと舐め、そのままゆっくりとクリを吸い上げました。口の中に含んだ状態で、さらに舌で刺激を加えます。
「ひゃ…っ!あうぅ…っ!もうダメぇ…!」脚を震わせ、いい声で啼く彼女。『我慢しないで、イッていいよ』と囁くと、その言葉を待っていたかのように「あっあっあっあっ…!!」と掠れ声で叫び、彼女は果てました。

『初めてイッたね?気持ちよかった?』と聞くと、涙を流して頷きます。快楽に溺れて泣く姿は、堪らなく私を刺激しました。

『中でもイかせてあげるね。力抜いてて』
そう囁くと自分の指にローションを塗り、濡れた彼女の秘部にあてがいます。
愛液に溢れたそこには必要なかったのかもしれませんが、痛い思いをさせないためです。

中指の先端を挿れ、まずは入り口の壁を刺激します。
「…っ!」初めての中の刺激に、驚きながらも僅かに腰を浮かせる彼女。
『痛くない?』と何度も聞きながら、ゆっくりと奥まで挿れます。
初めて異物を受け入れるそこはかなり狭く、女の手としては少し太い私の指1本でかなりキツかったです。

奥の壁まで到達したところで、今度はGスポットを探ります。
ゆっくりと、しかし壁を軽く押さえるように動かし、彼女の動きを見て判断していきます。
「…っ!」ひときわ大きく腰が揺れた箇所がありました。『ここがいい?』と聞きながら、同じところを繰り返し擦ります。
「そこ…っ!あっ…!」声を出さないよう懸命に堪えながらも、身体はガクガクと揺れる彼女。やがてそれは全身の快感になり、どんどん彼女の理性を無いものにしていきました。

『ここばっかり触っててあげる。イきたい時にイきな?』
その言葉で全てが崩れたのでしょう。片腕で抱き寄せた私の背中に爪を立て、私の首に顔を埋め、「んんんんんんっ!!」と喘ぎながら彼女は二度目の絶頂を迎えました。

荒い呼吸をする彼女と目を合わせると、どちらからともなく舌を絡めます。
そして彼女が一言
「…もっと、気持ちよくして…?」
と、涙目で囁きました。

その言葉に、今まで堪えていた理性は消え、私自身も1匹の雌になっていました。

彼女を再び抱き寄せ、全身を丁寧に舐めてあげます。耳から始まり、首、腕、胸、指先、お腹、脚、内腿、そして秘部と。
全身が性感帯になった事で、彼女も再び上り詰めてきました。

そしてそのまま彼女を寝かせ、互いの秘部を擦り合わせました。
すでに熱を帯びすぎていたそこはあまりにも熱く、あてがうだけでイきそうです。
「ひぅううっ!ああぁっ!ダメ!溶けちゃう!」彼女もあまりの快感に興奮が止まらず、声を出して感じていました。
対面の状態で互いの手をしっかりと握り、熱と液を送り合い、2人ともどうにかなりそうな程乱れました。

「ああぁっ!もうダメ!イく!イっちゃううう!一緒にイこ…ああああ…っ!」
『っ…いいよっ…一緒に…!』

そのままほぼ同時に2人で果て、崩れ落ちた彼女を慌てて抱きとめました。
『気持ちよかった?』と聞くと、泣きながら頷き、そしてぎゅっと抱きついて「幸せ」と囁いてくれました。

別の日の話は、またいつか書かせていただきます。

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