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高校生で初体験…童貞と処女の禁断のセックス体験談

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K.Tさんから投稿頂いた「高校生で初体験」。

あれは、高校3年生のときに高1の女の子と付き合っていた時の話。
関係は、同じ部活の後輩で甘えん坊な子でした。お互い、恋人と別れたばかりでどちらも寂しい思いで、心の穴を埋めるかのように付き合うことに。
最初は、誰もいない部室でキスとか、手を繋いで帰るみたいな、甘酸っぱい青春だった。

ある日、学校からの帰り道、いつものように一緒に帰ってたら、突然の豪雨で、傘もなくバスに乗り込み僕の家へ。
濡れて下着が透ける彼女がなんともエロかった。彼女は僕の方へ擦り寄り、タオルで拭きながらスキンシップをしてきた。
当時童貞だった僕は、仕事で両親もいない2人だけの密室で、16才の女の子とイチャイチャするだけで、完全に勃起していた。

すると彼女は、僕の下半身を見つめ触りだした。
「硬いよ?」彼女はそういい、チャックをおろしパンツの上から触る。しばらくすると、ベルトを外し、パンツを勢いよく下げ、僕の勃起した肉棒があらわになった。
「バランスのいいチンコ。」そう言ったのを24になった今でも覚えてる。彼女は肉棒をしごきながら、自分のマンコをいじりだした。お互いに声を漏らしながら興奮している光景が最高にエロい。

僕は彼女の制服のボタンを外し、ブラを剥ぎ取り、まだ成長中の胸をむき出しにした。勢いに任せ、スカートをめくると、アソコが濡れ濡れの純白のパンツが…。しばらくは下着越しに触ったが、我慢出来ずに一気に下ろした。割と毛は生えそろっていた記憶がある。そして僕は初めて女の人の下半身、マンコを見ることができた。AVで見たような感じで慣れない手つきだが手マンをし、彼女はもう絶好調。

ここで挿入したかったが、どうせならもっとエロいことをしようとなり、口でもするこになった。彼女のファラはぎこちなかったが、亀頭に竿、玉、全て舐めてくれて最高に気持ち良かった。オレも負けじと初クンニ。いやらしい匂いのマンコを懸命に舐めた。さらに興奮してもらいたく、ジュルジュルと音を立てた。
その後シックスナインもし、いよいよ挿入。そして童貞卒業。その上、ナマだった。

最初は騎乗位で、勢いよく彼女は腰を振った。亀頭がマンコの奥に当たる感じがなんとも言えない。
気持ち良すぎてイキそうになってしまい、彼女にいかされるのは男としてどうかと思い、正常位に強引に変え、オレは一気に腰を振った。
「あ…アンアン…気持ちいい」彼女の顔はとろけそうだった。

「どこに出して欲しい?」と問うと、「おっぱい…。」と答えた。
「ほら!杏莉!出すぞ!出すぞ!」
「あぁー!イク!イク!」
彼女の愛液で満たされたガチガチの肉棒をマンコから抜き、彼女の胸へ。だが、初エッチは最高潮の興奮により、彼女の顔まで飛び、顔射するかたちでフィニッシュした。

彼女は「やっちゃったね…」と言った。その言葉に「うん…」としか言えなかった。
すると彼女から驚くべき言葉がでる。「私も実は処女で、今日が初セックスだったの」
つまりこの話は、青春真っ只中の高校生、童貞と処女の禁断のセックス体験談なのであった。

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