エッチ体験談が10000話を突破しました。

サークル合宿の打ち上げで先輩に弄ばれた

サークル合宿の打ち上げで先輩に弄ばれたエッチ体験談。

大学二年の時、合宿があった。

バレーボールサークルの合宿。っていっても
大会とか目指してみんなでがんばる、ってやつじゃなくて、
女もいて一緒にやるようなすげー軟派なやつ。

最終日の打ち上げがあって、
食堂みたいに合宿中使ってた宴会場で18人ぐらいでのんでた。

3時間ぐらい激しく焼酎とかビールとかを飲んで、
途中で花火をしに外に行ったやつ、寝た女子とかを除いて、
11時を回ったぐらいの時間には5,6人ぐらいでまったりしてた。

みんなつぶれたあと好きだった二つうえの女といい感じになった。

「コラ**、寝てんなよ(w」「起きてますよー」とか良いながら。
女に、「今日は盛り上げ役がんばったね」とか言われながらまったりとね。

しばらくそうしてたら女の方が何か寄りかかってきた。

そして俺の手を触りながら
「いかにも男の子の手って感じだよね」とか言ってる。

俺は興奮してきた。
女の先輩の方からは何かバニラエッセンスを薄めたような甘い匂いがしてる。

俺は我慢できなくなって「部屋いかない?」とか言ってしまった。

先輩には彼氏がいたのだが・・・(ちなみに先輩は長島美奈似だった)

先輩は笑いながら「ダーメ」と返事。
俺はしょんぼりすると同時にサーっとさめて何とかその場を繕おうとして、
「なーんてね」などというドラマ真っ青のさむーい反応をした。

やべーなー、噂になったら・・・

しかし彼女の方もそんな仕草をカワイイと思ったのか
それとも哀れに思ったのか「じゃーねー・・少しさわって良いよ!」と言ってきた。

正直何を?と俺は思ったのだが(当時女性体験数わずかに一人)、
あっ、ひょっとしてオッパイ?とおもい、
耳の中に心臓があるんじゃないかと思うほど心臓がばくばくいった。

俺は自分の飲み込む唾の音が聞こえるんじゃないか、
なんていった関係ないことを心配しつつ手を伸ばした。

でもなんと先輩の手は俺の手首をグイとつかむと
真っ直ぐ自分のジーンズの中へと導いていった。

先輩は地味目の人だったから
ナイロンぽいパンツとかじゃなくて
木綿っぽいパンツだったがそれが俺の中指のさきに当たった。

興奮してパンツの隙間から窮屈だったけど
指をのばすとまずヘアが手にまとわりつき、
正直どこがワレメかは分からなかったけど抜いた指は少ししめった。

先輩は「はい、おしまい!」とふざけっぽくいってそれは終了。

この間わずかに十五秒ぐらい。でもものすごく長く感じた。
「さ、ねよねよ!」といって
みんながつぶれてる宴会場を俺と先輩は後にした。

結局それ以上のことは何もなかったけど、
先輩が別れ際に笑いながら
「コレしてから寝なね」といいながら
右手をオナニーのようにシコシコシコ!ってした。

俺の指からは先輩のちょっときつめのマンコの匂いがした。

俺は部屋でつぶれてる同輩をまたいで
真っ暗な部屋の自分の布団に潜り込み三発抜いてからねた。

かれこれ10年ぐらい前の話。
でもその時の先輩のエロい仕草と
マンコの匂いはもう何回抜いたかワカランほどの定番オカズになっている。

0

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!