エッチ体験談が10000話を突破しました。

くわえタバコで手コキ

自分は非喫煙者さんから投稿頂いた「くわえタバコで手コキ」。

20代なかばの夏、家族四人で親類の住む街へ旅行に行きました。
夜になって、父親は親類の集まりで酒を飲みに行き、母親と妹は夜景の観光に出かけたので、俺はゲーセンへでも遊びに行こうかと思っていました。

そのことを家に残っていた親類のオジサンの一人に伝えると、「じゃあ、僕といい所へ行こうよ」とタクシーを走らせました。
外観は素っ気ない風俗店でした。

オジサンは「ここは僕のなじみの店だから、金とかは心配するな。
」なんて言って、さっさと店の奥に入ってしまいました。

ひとり残された俺が突っ立っていると、店のおじいさんが
「どんな女の子がイイですかね?」と聞いてきました。俺は こんな店に入った事がなく システムを理解してなかったので、なんとなく
「タバコを吸う女のひとをお願いします……」と言ってしまいました。

おじいさんは一瞬変な顔をしましたが、俺を部屋に案内しました。

ベッドと浴室が合体した小さな部屋で待っていると、「お待たせしました─」と、女のひとが入ってきました。

30代後半くらいでしょうか。
褐色の肌に金髪の、ギャル風の顔立ちにOLみたいな装いをしたお姉さんでした。
お姉さんは俺と目が合うと、ポケットからタバコを取り出して、ライターで火をつけました。

(うわ、俺のリクエストが通ったんだ!)

俺がワクワクしていると、お姉さんは俺の横に座って、「で、ワタシはどうすればイイのかな?」と聞きました。俺は言いました。
「あの…… タバコくわえたまんまで、手で抜いて欲しいんです。」

お姉さんはタバコの煙を鼻から軽く出しながら「ふーん……」と言って、俺の服を脱がせはじめました。

「あっ……」俺は言いました。「お姉さんは服 脱がないで……」
お姉さんは戸惑った顔をしました。
「なんか、その服着てるままのほうが、女子学生とやってるみたいでイイな~と思って。」

お姉さんは半笑いで「ワタシがそんなに若く見えてるワケ?」と言いながら、すでに勃起してた俺のチンチンを手にしました。

俺はくわえタバコのお姉さんをガン見しながら、初めてされる手コキの感覚を楽しんでいました。

「どうしてなの?」お姉さんが言いました。「普通は、キスした時にタバコのニオイがしたら萎えるから、タバコを吸わない女がイイって言うひとが多いのに。」

「俺…… ガキのころからキレイな女のひとがタバコ吸ってるのを見ると、チンチンが固くなるんです。」

「ふーん…… そういう趣味もあるんだ……」お姉さんはそう言うと顔をあげて、
「じゃ、こういうの 好きじゃないかな?」
と、くわえていたタバコをはなすと、唇から勢いよく煙を俺の顔に吹きかけてきました。

「ふぁ…… あ、あああっ…… す、すごくイイ匂い……」

そこらに漂うタバコの煙の いがらっぽいニオイではなく、お姉さんの唇から出てきた煙は、俺を優しく気絶させそうな柔らかい匂いだったのです。

「お姉さん、もう一回 もう一回吹きかけて……」
お姉さんは 半笑いになりながらも、俺の顔に煙を吹きかけてくれました。

俺はその煙の匂いを嗅ぎながら、お姉さんの手コキの気持ち良さの中で精液を放とうとしていたその時、

(あれっ?)

お姉さんは俺のチンチンから手を離して、タバコを灰皿に押しつけました。

(あ、もう時間が来たんだな…… 
でも、今日のこの体験だけで これから何度でも気持ちイイ射精ができるよな……)

なんて思っていると、目の前でお姉さんは服を脱いでヌードになりました。

お姉さんのおっぱいをそこで初めて見ました。
水着に隠れてた跡が白く 少し垂れるほど大きくてプルプルしています。

お姉さんは、俺のチンチンをそのおっぱいで はさみこむと、タバコをくわえました。

お姉さんはタバコに火をつけて、煙を唇から あふれさせながら言いました。

「ワタシは手よりも、こっちの方が得意なのよね。」

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