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同僚の敦子…

鷹さんから投稿頂いた「同僚の敦子…」。

そこは採石場の倉庫…
ジョーっという音が響き渡る。
『見ないでよ…』と小水を我慢できなくて慌てて倉庫内の暗がりで用を足してる敦子…
見ないでって言われたら見たくなるのが心情で…ジョーという音が消える頃にそっと後ろから近づいた。

白い大きなお尻を出してスカートを捲っている後ろ姿はたまらなくそそられた…『やめてよ…見ないで…』
敦子のハイヒールの足元は小水が流れて溜まっていた…
テイッシュで軽く拭いて立ち上がった敦子を後ろから抱きしめキスを交わす…苦しそうに後ろを向いてキスをする敦子の下半身は捲れたままさらけだされて前から手を忍ばせクリを擦りあげる…
ビクッと反応しながら強く舌を吸い上げながら唸る敦子は既に感じていてクリもすでに腫れている…

Fカップの胸を服の上から揉みし抱きクリをチョンチョンと刺激すると『んーんー…』とさらに苦しそうに悶え始める…
手を伸ばして秘仏に中指を当てるとまったく抵抗を感じないほどぬるぬるに火照っている。
『なんだよもうジュルジュルじゃねえか…』と耳元で囁くと『…ああ…ねえ…欲しい…』
ドMの敦子は普段と違う状況に相当感じている…そのまま前に屈ませて白い95センチの大きな尻を突き出させてチャックから出した反り返る息子を一気に突き刺した…

『…ひいい…』と小さな悲鳴を上げながら仰け反る敦子のデカイ胸を服の上から両手で鷲掴みしながらゆっくりと抜き差しすると…声が出せない敦子は小さく嗚咽を上げて感じている…『…ねえ…すごいよー…あっ…ダメ…うううううう…』と啜り泣くように感じて脚をガクガク震わせている…
照明も何もない暗がりでまるで犯しているようなシーンに偉い感じているようで急に尻をすぼめるようにギューと力が入ったかと思うと膝をガクガクさせて仰け反り声を殺して静かに昇天…小さく『はあ…はあ…』と息を切らせて入れたままブルブルと震えて余韻を楽しんでいる敦子…

目を瞑って涎を垂らしながら上を向いて放心している…
そこはi県の県道沿いにある採石工場で普段からオープンなまま周りは何もなく照明すら付いていないが県道を走る車が遠くに見えるような立地である…敦子は同僚だがセフレの関係でもいいからと迫ってきた女でお互い彼氏彼女がいる身でもあった…
彼氏の愚痴を聞いてはその不満を出しきるように快楽に溺れ乱れる敦子はドがつくマゾでまさに性の奴隷であった。

すっかり余韻に浸っている敦子はそのまま振り向き深くキスを交わしてきて上目使いにトロンとした目で『んもう…馬鹿…フフフ』と微笑む。
スカートをおろしそのまま車へ戻ると車越しに県道が見え車のヘッドライトが往き来しているのが見える。
本当に暗がりだけのその光景に思わず悪い悪戯をしたくなりボンネットに敦子を座らせスカートをたくしあげると『えっ?なっ何?…』と驚く敦子を更にボンネットに寝かせ両足を高く抱え開いた中心に未だ固い息子を突き刺した。

濡れたままのあそこはすんなり入ったが一度昇天を迎えたあそこは締まりが良くさっきより抵抗が強い。
それが敦子には効くようで奥に進むほど仰け反り喘いでいる。
ずりずりとした抵抗が堪らなく気持ちよく徐々にスピードをあげると益々締め上げてくる。
綺麗な星空を見上げながら気を紛らわしグイグイ持ち上げるように擦ると『うっうううぐうううううう…』と声にならない喘ぎ声を腰に脚を絡ませてグイグイ締め上げてくる。

腰を打ち付けながら片手で菊の門に手を回し人差し指で菊を刺激するとどうしようもなく快感だったらしくくわっと目を見開いてこちらを見て泣きそうに顔が崩れたかと思った瞬間フワッと柔らかい表情になりギューっと脚を引き寄せたかと思ったらガクガクと昇天し始めた…しばらくぶるブルッと身体を震わせてそのままでいるとやっと正気に戻った敦子は『やばい…たまんないわ…』と脚をふらつかせて助手席に乗り込む…
ベッタリと濡れた息子をしまい運転席に乗り込むと…『ねえ…まだ…たってる??』と聞いてくる敦子…

『うんまだビンビン…』というと
『出してないからね…フフフ…ねえもう帰るの?ゆっくりできる?』
『いいよ』というと…しなだれかかってきて『もっと…したいの…』と俯いて手を握ってくる…車を走らせてホテルに入り今度は服を焦らしながら脱がすと一枚一枚脱がす度に『ああ…』と吐息を漏らすほど火照っている。

お椀を返したような大きな胸に適度な大きさの乳首がコリコリしていてそれを口に含んで転がすと先程とはうって変わって悲鳴に近い喘ぎ声を上げて頭を鷲掴みにしてくる。
『ああああああああ…』と声を張り上げ反り返ったと思ったらまた昇天…ふふうふうと息を切らせて『…だめ…乳首でいっちゃうわ…どうしたんだろ?壊れそう…頭フラフラだわ』と顔を上気させて息づいている。

いい加減破裂寸前の息子も限界を越えてきたので後ろから気が触れたように腰を打ち付け部屋中にパンパンと音が響きお互い汗をびっしょりかいて一緒に果てた…
腰を突きだしたまま大きな臀部から背中に大量の精液を浴びた敦子はヒクヒクっとしながら余韻に浸り動けなくなっていた。
その後ろからみた光景は本当に性奴隷そのものであった…

17+

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