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バイトのマネージャーと禁断の!

カリスマさんから投稿頂いた「バイトのマネージャーと禁断の!」。

名前は圭と言います!これは、大学時代にバイト先のマネージャーとセックスした話です。
21歳の時飲食店でバイトをしていて、マネージャーが24歳の可愛い女性でした。名前は敦子!もちろん正社員です。バイト先では自分はコバと言われてました!最初はマネージャーなのでもちろん恋愛対称とかも無く上司って感じでした。

休憩中とかに話をしてるとマネージャーは凄く褒めてきます。「コバはカッコいいよね・彼女いないの?・今度遊ばない?」とか他のバイトの人もいるのに、普通に言ってきます。自分が断っても、笑顔で「だよね」って感じなので、自分も冗談だなぁ!って思ってマネージャーだし禁断だよねって自分でも思ってました。
そんなある日マネージャーと帰る時間が一緒になり話てると食事に誘われ暇なのでOKしました。

しかし、店が定休日でまさかのマネージャーの家に行く事になりました。自分はドキドキしてマネージャーの部屋に入りました。しばらくマネージャーと話をし、急に「コバは本当に彼女とかいないの?」って言ってきたので「いないよ」と言うと「じゃ大変だよね。溜まるんじゃない!?」と下ネタトークに!自分はその時勃起してしまった。「溜まらないよ」と言うと「嘘つき!私は溜まってるよ!コバの事考えてるから!」ここから禁断のセックスに!マネージャーが急にキスをしてきた。唇が柔らかく自分は感じてしまった。

キスをしながらマネージャーはブラ・下着一枚に自分も下着一枚に!マネージャーの体は凄く魅力がありすぐに勃起しマネージャーは自分の下着を脱がせ「嬉しいよ!こんなに勃起してくれて!今からは敦子って呼んでね」と言われブラを取ると敦子のおっぱいは勃起していた。俺は我慢の限界だった。敦子からキスすると自然とディープキスになり俺と敦子は愛し合うように舌と舌を舐めた!敦子はすぐに感じ「あ~もっと激しくキスして」と言われ音をたてるように舌で敦子の唇を攻めた。すぐに、おっぱいを触り舐めると敦子は凄く感じたので俺は舐め続けた。敦子の下着を触ると濡れていた。

脱がせると敦子は「マンコも舐めて」俺は舐めた!敦子のマンコを攻めるとすぐに潮を吹いた。敦子は何度も「イクイク」と言いながらも潮をたくさん吹いていた。敦子は「コバのも舐めてあげる」とフェラをし俺のチンコはビンビンに勃起し、敦子は「入れてほしいの!」俺は敦子のマンコに挿入した!敦子は何度も「突いて」と言うので俺は激しく突いた。敦子は「あ~気持ち!私ずっとコバの事考えてオナニーしてたんだよ!」俺はその言葉に興奮し敦子のマンコを何度も激しく突いた。

俺も「敦子」と呼び攻め続けた。バックでもやり敦子はだんだん下ネタの言葉を連発してきた。「コバのチンコ気持ちよ!また、潮吹いちゃうよ!わたしのマンコもっと突いて」と敦子の本性だと思った。「コバの精子は私が全部出してあげる」と言われ俺は射精は敦子の唇にと決め敦子のマンコを突いた。射精の瞬間敦子からチンコにしゃぶりつき俺は、射精をした。敦子は、凄く喜んでいた。しかし、マネージャーが急に転勤になりこれきりです。敦子とセックスしたことは思い出です。

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