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チャットで知り合った小柄な人妻と4(完)

りくさんから投稿頂いた「チャットで知り合った小柄な人妻と4(完)」。

前回、別れたのに2ヶ月後連絡のあった今日子と再会の日。

今日子に、スカートでNP(ノーパン)で来る様に伝えていた。
待ち合わせ時間より早めに落ち合う場所に行くと、すでに今日子は着いていてNPで落ち着かないのかそわそわして待っていて、俺を見つけると恥ずかしそうに、早足で寄ってきた。

「こっちにおいで」と人の少ないところに行き、スカートの中に手を差し入れると、約束通りNPでクレバスからは、湧き水がこんこんと溢れていた。
「約束通り履かずに来て、こんなに濡らしてるんだね笑」

「だって、さっきも大変だったらか一度トイレで拭いて来たのに・・(//▽//)」
「そかそか笑 じゃ、これを着けて来てね。パンツ履いていいから」と
袋に入ったリモコンローターを手渡した。
今日子は「えっ?」という顔をしてトイレに。

そして戻って来た今日子は、「なんか歩きにくい・・・^^;)」
「いっぱい濡れてたから、装着しやすかったでしょ♪
 じゃ、行こうか」と歩き出してすぐにリモコンのスイッチをON!!

すぐに今日子はじっと立ち止まって
「・・・・・・(^^;;」顔を下に向けて耐えてる笑
「早くいくよ!」というと、内股でなんとか歩き出すがすぐに立ち止まる。
白々しく「どうしたの?」と近づくと、
「歩けないよ~(//▽//)」
「これだけ周りに人がいるのに、気持ちよくなってるんでしょ笑」
今日子は耳まで赤くして、うんと頷いた。

車に乗りホテルへ向かい道中も、赤信号になって隣に車が来ると
リモコンをON、OFFして楽しんでたら、
「りくって、めっちゃ嬉しそう(//▽//)」と喜んでいた。
そんなに喜んでくれるならと、ホテルの前にモ○バーガーでテイクアウト。
当然、注文や支払いを今日子に任せて、横でリモコンをON、OFF♪
平静を装うも、快楽にゆがむ今日子の顔。

で、ホテルの部屋に入ると、
「ちょっと待って、目をつむって」と言って、アイマスクを今日子にさせて部屋に。

今日子をベットに座らせてスカートをめくり、パンツとリモコンローターを取ってやると、スカートをめくられた恥ずかしさと、リモコンローターを取られた安堵で複雑な感じになっている。
「約束通り、マスターとスレイブの契約として、少しだけど剃毛するよ!」
と部屋に備え付けのカミソリで、アンダーヘアーを少しだけカットする。
が、その間も止めどなくクレバスからは、愛液を滴らせる。

「どんどん垂れて来てるぞ!」
「・・・・もう我慢できないよ」
「どうして、別れたいと言ったのに、また会いたくなったんだ?」
「りくと別れた後、とっても寂しくなって・・・
 私から別れてって言ったけど、会いたくて会いたくて・・・
 遊びでもいいから、これからもお願いします。」
といい終わる頃、両手におもちゃの手錠で動けなくした。

「じゃ、スレイブとして、俺自身に奉仕しなさい!」
「・・・・はい」
アイマスクと手錠で自由が利かないながらも、俺のジーンズパンツをなんとか下ろして
脈打つ俺自身に触れ、手で奉仕を始めた。
「口でしてもいい?」というので、「「いいぞ!」といい終わる頃には口一杯の頬張り美味しそうに舐め始めた。

こちらも、今日子を責めるべくローターで服の上から乳首を攻めると、思わず俺自身を口から離し「んはっ!」といい声で鳴き始める♪
ここから、徐々に服を脱がせ、乳首にローターを直に当てて遊ぶと、

「・・もう意地悪しないで、早く・・・」

「早く?」

「ねぇ、早く欲しいの・・・」

「早く何が欲しいの?」

「りくのが」

「俺の何が欲しいの?」

「りくのおちんちんが欲しいの(//▽//)」

「どこに欲しいの?」

「わたしのあそこに」

「あそこってどこ?」

「わたしのお○んこに」

「最初から全部言ってみて」

「えぇ~・・・りくのおちんちんを、わたしのお○んこに入れてほしいの」

「よく言えました!が、まだ入れてあげない笑」

「えぇ~・・・・」

ローターをバイブに持ち替え、電源ONにし今日子のクレバスに擦り付けると。
「これ、なに・・・?」と腰をくねくねし始める。
入り口にバイブを突き刺し、少しずつピストンさると
「ああぁ~~~~」と大きな声で喜び始める今日子に
「おもちゃいいだろう?」と、バイブを高速ピストン!!
クレバスから溢れ出る愛液は白濁し、
「んん~~~~んふっ」と1回目の絶頂に達した。
肩ではぁはぁと息をしている今日子に、

「おもちゃでイっちゃったね。しかも目隠しされて手錠されて、
今日子って、めっちゃいやらし~んだね笑」

「・・・・」顔を背けて恥ずかしそうにしている。

「俺のじゃなくても、いいんじゃないの?笑」

「りくのがほしいの。おもちゃじゃなくて」

「おもちゃで、イケたのに?」

「早くりくのおちんちんを、わたしのお○んこに入れてぇ」

「わかった!じゃ、俺が横になるから、好きに入れてみなよ」

「・・・はい」とアイマスクをしたまま手探りで俺自身を持って
自身でクレバスに深々と突き刺していく。

「んぅ、んぅ、んぅ」と騎乗位で激しく腰を動かし

上半身を弓剃りにいて2回目の快楽を貪った。

「今日子は、二回もイッたね~笑」

「・・・はい」

「じゃ、今度は寝転んで」

と仰向けに寝かせて、バイブでイジメなから

おしりの方まで垂れて来てたので、指でアナルを刺激始めると

「んん~~そこはだめ!」

「こっちはしたことないんでしょ?こっちの処女もらうね笑
 そのために解さないとね!」

「いやぁ~~ダメ~~~」といいながらもピストンさせてるバイブに合わせて
腰をふっている♪

「だんだん気持ちよくなってきてるんじゃないの?」

「・・・・なんか変な感じ」

「じゃ、そろそろもらうね♪」

「いやぁ~ダメだよ!!!ねぇ、やめて」

「俺に、アナルバージン頂戴よ」というと観念したのかこくんと頷いた。

バイブを抜いて、両足を高く持ち上げて、ゆっくりとアナルへ入れようとするも
閉じていてなかなか入らない笑

「緊張しないで、おしりをリラックスさせて!」というと

少しづつ少しづつ入り始める。痛めないようにゆっくりゆっくり入れていくと

「んんんん~きつい。なんか変な感じ」というので、
「ありがとう!俺にくれて笑」といって
前の豆をイジって気持ちを逸らしてやると、
「あぁぁ~いい~」と鳴き始めた。
念の為買っておいたローションをアナルにかけて潤滑をよくしてやると
慣れて来たのと滑りが良くなって、アナルでも感じ始めた。
俺もそろそろ限界だったから、

「このままアナルに出すぞ!」

「うん、このまま中に出して!」

と前の口ではさせない不満をおしりの中に出してスッキリさせた♪

帰ってから今日子からのメールで、
「おしりに出された精子が後から後から出てくるから
りくを思い出して、自分でしちゃった(//▽//)」とアナルでも満足していた笑

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