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フィストファック!~清楚な人妻を凌辱 2

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ハスラーさんから投稿頂いた「フィストファック!~清楚な人妻を凌辱 2」。

不倫相手に跨がり、背面騎乗位で激しく腰を振り続けた亜津子(35才)は、オルガスムスの瞬間 「潮」を吹いて逝ってしまいました。
幸せな家庭がありながら、背徳行為に溺れ、肉欲を貪る清楚な人妻には、好奇心を充たす新たな行為も必要となります。

亜津子の潮吹きで、射精のタイミングを逸してしまった私。
少しだけ硬度を失った男根を、彼女はフェラと強めの「玉舐め、吸い」で慈しんでくれます。

再び反り返る男根を、対面騎乗位で自ら招き入れると、
「アッ、アア~ン」と気持ち良さそうに腰を沈め、奥までの挿入を確認するとゆっくり腰フリを始めました。

背面騎乗位より対面の方が男の恥骨に、クリを擦りつけ易いのかもしれませんが、肝心の「Gスポット」には亀頭が当たりずらい気もします。
この時、私は下から亜津子の乳房を愛撫していたので気付きませんでしたが、後でビデオを再生してみると、彼女は斜め後方のカメラレンズをかなり意識しています。

何度もカメラを見ては微妙に体位を動かし、結合部分がハッキリ写るように修正しています。

何のためでしょう?

たぶん亜津子は今まで、自分のセックスを見たことがなかったと思います。
旦那さんは淡白な方と聞いてますし、清楚で良妻賢母を演じているなら夫婦の交わりも、乳揉み→手マン→挿入→射精と定番簡単省略コースでしょう。
セックスを撮影するなど、持っての外になります。

亜津子は、自分の秘部に男根が挿入されているのを、見たことがなかったからです。
ビデオでは、かなり巨根に映る私の男根が彼女の身体を貫く様子が、ハッキリと分かります。

腰フリは最初ゆっくりと尻肉をすぼめるように腟圧で男根を絞り上げ、次に圧を弱めながら後方に、尻がズレていきます。
その強弱と動きは、さながらセックスを生業とする百戦錬磨の淫売女を彷彿させるテクニックです。

喘ぎながらも、彼女の愛らしい目は時折カメラを見ては大画面に移り、痴態を確認すると、しばし目を閉じ、うっとりとした表情を見せます。

腰フリのギアが一段上がります。
「アッ、アッ、アッア~」
喘ぎ声が増す毎に腰が高速で動きます。病み上がりの大きくない身体の、どこに動きの原動力があるのでしょう?

高速腰フリがゆっくりになったと
思っていると、男根を絞ったまま
腰を高々と上げ始めました。
亀頭が腟穴から抜ける寸前で、一気に腰を落とす!
「逆男根杭打ち」です。
ともすれば、腟穴から外れて快感が一時停止する事も多い荒業。

亜津子は、腰を上げるタイミングで腟圧をMaxにするため、ぺニスが引っ張り上げられる感じです。
当然、大きなストロークの上下運動でもめったに抜けません。

逆杭打ちの最中も彼女は首を下げ、覗き込むような姿勢で、男根の伸び具合とカメラ位置を確認しています。
ナルシストなのかも。

既に、顔の表情から清楚さは消え失せ、快感を貪欲にむさぼる淫乱女になっています。
その厳しい顔付きは、何かを払拭するかのような鬼気迫るものがあります。

新しいベッドは亜津子の激しい動きでギシギシと悲鳴を上げるかのように大きくたわんでいます。
クリトリスが恥骨を擦り、摩擦熱が感じられた頃合いで、彼女は身を起こし、乳房を掴んでいた私の手を振り払って、私以上の強い揉み方で 両乳房をかきむしるようにして更なる快感を求めています。

亜津子の身体が後方に仰け反り始めました。射精のタイミングが近づきつつあります。
私もシンクロするように、腰を動かしながら、より深く男根を突き上げます。
「アッ、アッ、アアアアァ~」と高い喘ぎ声と
「ウッ、ウッ、ウウウウゥ~」の低い喘ぎ声が交互に発せられているのは、オルガスムスが近い証です。

「アッ、アッ、アッ、逝く~」の声と伴に精液大放出!
「あウッ、あウッ、あっウ~」
亜津子も腰を振り続けたまま、逝ってしまいました。
今回は「潮吹き」はありませんでした。
おそらく連続潮吹きで、これ以上シーツを濡らしたくなかったようです。
体位が背面騎乗位なら「潮吹き」していたと思います。

人妻中出し………… 亜津子はまだ
35才の若さですから、当然 妊娠するでしょう…………旦那さんと違い、私の男根なら、亜津子に待望の「男の子」を授けてあげられます確実に。
子宮口にタップリと精液を直噴していますし、二人同時逝きですから、やがて男の子が誕生します……
でもそれは叶いません………卵は消え失せてしまったからです。

術後、初めて挿入された男根は私のモノで、旦那さんの以外の他人棒。
亜津子さんの「セカンドバージン」たいへん美味しゅうございました。
料理上手は床上手とも言われますが、まさに彼女の全てが
「ご馳走様でした」ありがとう。

激しく乱れ2度も逝ってしまった亜津子は、疲れきって、だらしなく両脚を拡げ、秘部をカメラに向けたまま息を整えています。
とりあえず、愛液と白濁液がまとわりついた男根を、寝ている彼女の口元に当てがい、「お掃除フェラ」を促します。
ためらいなく舌を動かし男根を清め、尿道に残った汁も吸い取っています。

マンコの伸びを確認するため、亜津子の性器を弄びます。
陰唇をビロ~ンと伸ばし、腟穴を覗き込むと、ピンク色の腟壁の凹凸が少し見えただけで暗い空洞が続いていました。

次にその穴の拡がり具合を確かめます。
指二本は当たり前ですがスンナリ入ります。
三本、四本と呑み込みます。
五本指を揃え、挿入するとマンコが「グワーー」と拡がり、手が埋没していきます。
既に手の甲しか見えません。
「イヤ~ン、ガバガバになるわ」
亜津子は手の挿入された様子を
TV画面で観ています。
彼女には、初めてのフィストファック(全埋没未遂ですが)
これなら手首まで余裕で入るでしょう。

術後の身体を気遣い、今日はここまでですが、亜津子の胎内で、
「グー、チョキ、パー」が出来るのは間違いありません。

先ほど放出した精液の逆流するシーンを撮影するため、ビデオカメラを手持ちにして、指入れ開始。
フィストファックは腟内の半分だけの挿入でしたから、奥まで達していません。
腟奥に指を入れ、精液を掻き出そうとモニターを眺めますが…………

「…………??」

何も出てきません………

「ウフフッ、精子は出ないわよ
ワタシの胎内に溜めてあるから、カメラに写せないわ、残念ね」
信じられない言葉だけが、ビデオの音声に残されています。

「えっ?普通の女性なら垂れてくるけれど、何で?精液が逆流してこないの?」

「ワタシは、貴方が発射した精子を腟圧で吸い込むことが出来るのよ、他の女性が出来るかどうかは分からないけれど。
何か、おかしいかしら?」

「精液はどこに流れ落ちるの?」

「貴方の精子は、溢さず、そのままウチに持って帰るわ」

私の元気な精虫達は、亜津子の一家団欒の場で、しばし家族と過ごすらしい…………

えっええっ!?………女性の身体は
やっぱり神秘的過ぎます!!!

可愛い精虫達がその後どういった虫人生(?)を辿ったか分かりませんが、たぶんトイレか浴室で彼女のオナニーの手助けをしてくれたなら、成仏して頂けるでしょう。

亜津子と私の相性は、セックス以外にも合っているのが、お互いに分かります。
残念ながら、彼女は「痔主」さんなのでアナル処女は頂きませんでした。
無理やりアナルセックスしなくても、彼女といるだけで、安らぎます。
私は「不倫」のタブーを犯し、亜津子を愛してしまいました。
これは絶対に許されません。
不倫相手を愛したことで、私は亜津子との関係にピリオドを打ちます。
本当に愛してましたから………

私に似合わない言葉は置いといて、次からは

「少女佑香、調教しない調教」

が始まります。
3年間撮り溜めしたビデオライブラリーから文章を立ち上げますので、今まで以上の連続投稿になると思います。

お楽しみにして頂けると幸いです。

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