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ハメ撮りで潮吹き~清楚な人妻を凌辱 2

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ハスラーさんから投稿頂いた「ハメ撮りで潮吹き~清楚な人妻を凌辱 2」。

突然の病で卵巣を失った亜津子。
旦那さんの間違った優しさは、オンナとしての欲望が沸き上がる彼女を「浮気願望」へと走らせる。
婦人科の医者に、猥褻な診察で愛液を滴らせながらも、性欲はますます鬱積し、私との出逢いによって、一気に弾けてしまう。
自らハメ撮りビデオを見ながら「潮吹き」までさらけ出す淫乱な人妻がそこにはいました。

亜津子の悩みは、簡単に言えば、「セックスがしたい」だけなのかもしれません。
たとえ、生殖機能が失われても、異性からオンナとして認められたい気持ちがあるのです。
誰もが認める「美人で清楚な人妻」も一皮剥けば、性欲を抑えきれないただの「メス」なのです。

ショップの相談コーナーで亜津子さんとの会話は続きます。
これから彼女を、誘惑します。「いつも社食で、美味しい昼御飯をご馳走になっているので、今度フレンチのレストランにでも行きませんか?
貴女には、ここの健康食品よりも効果的ですよ」
私の誘いに
「嬉しいけれど、ワタシには主人も子供もいます。
裏切るような事はちょっと………」
ありきたりの台詞を並べられた。

「別に不倫に誘っていません。
レストランの食材とか味つけなどは社食の参考になると思いますが」
「あ~なるほど。嫌だわワタシ、変に考え過ぎて」
亜津子さんの都合に合わせレストランに行く日を決めた。

フランスの家庭料理が自慢の小さなレストランで、ボリュームのあるランチを楽しみ、昼下がりのワインは人妻を酔わします。
彼女とは夜の7時頃まで一緒にいられます。
「私の部屋で酔いを覚ましませんか?
濃いめの美味しいコーヒーをいれますよ」
「男の人の部屋って、今まで入ったことがなかったわ、お邪魔して良いかしら?」

私が普段住んでいる安アパートは人を招き入れることが出来ないほど粗末です。日中は外の天気も分からず、近隣の生活音に悩まされ環境は劣悪。
これから亜津子さんをお連れするのは「ヤリ部屋」です。
ラブホは手軽ですが、何かと制約も多く、素人の女性は入室をためらうケースもあります。
自室なら警戒感も薄れ、リラックス出来ますし、ホテル代6回分で1ヶ月の家賃なら、結果安上がりになります。
賃貸ワンルームは広くはありません。両隣の壁の厚みが重要です。
トイレは浴室兼用のユニット、家具は必要最小限にとどめ、セミダブルベッド、TV、録画機材、冷蔵庫、レンジ、コーヒーメーカーのみです。
ベッドの横、窓のない壁に不自然なカーテン。めくると厚さ1㎜
1×1、8mのステンレス板(♯800研磨)が貼られています。
これは鏡の代用品ですが、歪みさえなければ、鏡と変わりません。

亜津子さんには、ローベッドに腰掛け、殺風景な部屋を訝しげに見渡しています。
焙煎仕立てのマンデリンを、カップに注ぎテーブルに。
「あまり生活感がないのね、ホテルに居るみたい」
コーヒーを飲み終えた彼女は、ベッドの上に座り、くつろいでいます。
横顔が今井美樹に似ています。いや、清楚さと美貌は亜津子さんの方が上でしょう。

人妻が昼下がりに、オトコの部屋に………これから始まる行為はひとつしかありません。
彼女は決心していますが、きっかけは私が仕掛けます。
ためらいなく亜津子さんの隣に座り抱き寄せます。
彼女は覚悟しています。拒む事なくキスを受け入れてくれる。

ブラウス越しに胸を触る。
ボリューム感はあまりありません。
私好みのスレンダーボディ。
「ちょっと待って、軽くシャワーを浴びたいけど良いかしら?」
亜津子が浴室に消えた隙に、ビデオ撮影と録画の準備をします。

私はハメ撮りが趣味です。
しかし、相手の了解がなければ、録画はしません。(隠し撮りは女性に対して最低の行為ですから)
前の不倫相手の早紀子さんは、他人に観られるおそれがあるーとの理由から、撮影は許して頂けませんでした。賢い判断です。
亜津子はどうでしょう?

シャワーを済ませた彼女は胸の辺りと裾にレース模様があしらわれた白いスリップ姿です。
素肌にスリップ一枚は男を興奮させますが、下腹部にある手術の痕跡を隠していたいだけなのでしょう。
数回分のハメ撮りビデオを観ても
彼女が全裸になった映像はありません。私も傷痕についてはふれませんが、お臍から恥毛の間にケロイド状の隆起があり、改めて女性の苦しみが実感出来ました。

亜津子は私より2才歳上ですが、インパクトを与えるため、イラマチオ(強制フェラ)から始めます。
ベッドに膝まずかせ、仁王立ちの私の股間に顔を近づけ、くわえさせます。
「自分が夫以外のぺニスを頬ばっている卑猥な姿を見てみたいかな?」
ベッド横のカーテンを開けると、鏡に写る彼女の痴態。
亜津子は横目で鏡を見ながらフェラのスピードを早めます。
観られることで興奮するタイプです。

「じゃあ、こちらのビデオカメラで写すのはどうかな?」
手元のリモコンを押すと、大画面にちょうど、亜津子が口いっぱいに威きり勃つぺニスをくわえた画像が、どアップで映し出された。
「あぁ~ん、恥ずかしいわ。
イヤらしい女が写っているわ、
あぁ~っ、イヤ~」
ビデオ撮影は彼女を更に淫乱モードへとシフトアップしていきます。

私は「言葉責め」が苦手ですが、清楚な人妻が美形の顔を歪め、顎を精一杯伸ばしてグロテスクな肉棒をくわえ込む姿に被虐的な炎が
燃え上がります。

「そんなにチンボが美味しいのか?
フェラしてるだけで、マンコがベチャベチャじゃないか!」
「イヤ~ン、辱しめないで、お願い」
こうして、人妻の痴態は余すとこなく撮影録画ができました。
清楚で上品な人妻には言葉責めと、視覚による責めが効果的で
背徳感は性の歓びを増幅させます。

イラマチオは後ろ手に拘束し「口マンコ」状態で「イチ、ニーのサーン」で喉奥深くぺニスを突っ込みます。
亜津子は口が大きく開くので容易に根元まで呑み込み、嘔吐感もそれほどありません。
ただ、夫にもフェラはしていないようで、雑誌ビデオなどの受け売り的な舌遣いは、技巧不足で調教が必要です。

とりあえず、マンコの味見をするため、フェラをさせたまま、ベッドに横になり69の体勢に。
私が上になり腰を動かし、亜津子の口腔にぺニスを埋没させます。
ビデオカメラをズームから通常モードに切り替え、彼女の両脚を拡げマンコを全開にします。
ピントは腟穴辺りに合っています。

陰毛は普通の生え方で、陰唇はやや厚ぼったく二度の出産をしたことがうなづける形状です。
クリトリスはほぼ剥き出しになって、感度はかなり良さそう。
たぶん火照った身体を鎮めるため一人エッチをしているのでしょう。
舌先をそのクリに這わします。
レロレロと左右から往復ビンタのように刺激を与える。
「ヴッ、ヴゥゥゥッ~」
ぺニスを喉奥に突っ込込まれたり、引き抜かれるため亜津子の喘ぎ声は、くぐもって聞こえます。

彼女の両陰唇を引っ張り、クリ・尿道口・腟穴をややズームにしたカメラに向けて露出させました。
「ほら、ちょっとTV画面見ろよ!猥褻なデブ医者にこんなことされて、感じ捲ってスケベ汁垂らしていたんだろう?
男なら誰でも良いのか?」
「ああ~っ、やめてぇっ、そんなオンナじゃないわ~っ、アッアッ感じちゃう~
病院の出来事、思いだしちゃうっ~」
愛液は止めどなく湧き上がり雫は菊門へと滴ります。
かなり淫乱なマンコです。
唇を着け音を出して啜ります。
「ズズーッ、ズズーッ」
口腔で暴れるぺニスから逃れるように、顔を振って快感に喘ぐ亜津子。

一旦フェラから解放し、腟内にぺニスを挿入しますが、術後の不安を和らげるため、オールドパーのストレートを口移しで飲ませます。
いよいよ腟に入れます。
ゆっくりと腟壁の肉ヒダを感じながら、亀頭は奥を目指して突き進み、最深部に到達です。

ぺニスは根元まで埋没しました。
「大丈夫?痛くない?」
一応、異常がないか確認します。
「ええ、全然痛くないわ、少し狭くなっていたのか、拡がるのが分かるの。
ああ~久しぶりの男根」
「男根って表現するんだ」
「貴方のぺニスは太くて根っこみたいに、たくましい。
だから男根よ」
なるほど、チンポ、ぺニス、肉棒より、男根の方が卑猥な言い方です。
亜津子の性器は内・外まったく問題ありません。
全体に弾力性があり、陰唇と腟口はかなり伸びます。
では思う存分「男根」に暴れてもらいますか!!!!

正常位で深く浅くリズミカルに出し入れを繰り返すと
「アッ、アッ、アッ」と規則的すぎる喘ぎ声。まだ腟内の刺激が足りないようです。
体位を代え、「背面騎乗位」にします。
対面より、女性が自由に動けるため、自分自身で感じるポイントを探し当て易いからです。
案の定、男根を股間に突き刺したまま、中腰の姿勢で尻を動かし、亀頭をGスポットに擦りつけ始めました。
クリトリスがぺニスの裏側付け根に当たります。この体位が彼女にとって一番快感が得られようです。

大型TVの横にあるカメラのレンズを見つめながら腰を振る亜津子。
お尻の穴を男に見せつける卑猥なポーズで、一心不乱に腰を動かす淫靡な人妻を大画面が映し出します。

私は後ろから抱きつくように、身体を起こしスリップの肩紐を外します。
少し萎みかかった乳房とそれにふさわしい乳首が露出します。
亜津子は乳房に自信がないのか、TV画面を見て、慌てて隠そうとしますが、許しません。
ビデオカメラに余すとこなく映し出して貰います。
乳首を摘まみ引っ張り伸ばし、離してまた引っ張ります。

「アッ、アッ、アアアアァ~」と声が高まったり
「ウッ、ウッ、ウウウウゥ~」と低く喘いだり、必死に逝くのを堪えているようにも思えます。

やがて、腰の動きがひときわ激しくなり、前後のスライドも長く、クリトリスが潰れる位の勢いで
男根の根元を擦ります。

次の瞬間
「アッ、アッ、アアアッ、アアー」と喘ぎ声がカン高くなり、亜津子は私の方に大きく仰け反り、
更に腰を振ると
「ズブッ、ブチャ、ズブッ、ブチャ」と水分を伴った音が部屋中に響き渡りました。
「アッ、アッ、イヤ~ン」
「バフッ、ブチャ、バフッ、ブチャ」
亜津子は体勢を直して股間を覗き込みますが、腰はガクガクと痙攣していて自分では止められません。
湿った淫らな音が続きます。
私の下半身も愛液ではない何かに濡れていますが、尿臭はしません。
どうやら亜津子はオルガスムスに達した時、大量に「潮」を吹いたようです。
彼女は逝きながらも、シーツに染みが拡がることを心配していたのです。
波状に押し寄せる快感がようやく引いていくと亜津子の身体から力が抜け、後ろ向きに倒れてきました。

女性の「潮吹き」は初めての経験です。
よく、アダルトビデオで見るような手マンや電マで女優が吹き出すのとは異なり、亜津子は絶頂を迎えハメながらの潮吹きでした。
ビデオには、吹き出す様子はとらえていませんが、その後の派手な音は録音されています。

倒れ込んだ亜津子の股間に顔を埋め、愛液と「潮」で濡れそぼる
性器と太もも、尻を丁寧に舐めとってあげました。(味は無味無臭でした)
ティッシュなどで拭くのは、せっかく「潮」まで吹いた彼女に失礼だと思ったからです。

亜津子は不倫をしてしまいました。
私が仕掛けたより、彼女が望んだ結果でしょう。
近所では「良妻賢母」で通り、肉欲の虜になるとは想像できない清楚な人妻。
術後の不安感からの背徳行為は、仕方ないのかもしれません。

これから亜津子と、より一層深い付き合いが始まり、「性」に対する考え方が変化します。
また不倫では犯してはならない「愛情」が私に芽生えます。
今まで独占欲だけの私にも人並みに愛があったとは………
それを止めたのは、一人の無垢な少女でした。

また投稿させていただきます。

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