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亜季ちゃん5)友達のオナニー性癖告白

亜季ちゃん5)友達のオナニー性癖告白のエッチ体験談

初めて告白します。
実は私ここで何度か告白してる亜季という中学生の友達の綾美です。

亜季がここで告白してることを聞いて興味を持っていました。

亜季ったら、私が一人H(キャッ、恥ずかしいです。)してる事を
ここでばらしちゃって、最初は頭にきました。

だけど、亜季の告白とか他の人の告白を読んでて
凄く興奮しちゃって、私も告白してみたくなったんだけど、
自分のパソコンがないから亜季に相談して
亜季のパソコンを借りて今書いてるんです。
だから今、隣に亜季もいます。

何を告白しようかと思っても、
私はまだ処女なので男の人とのスゴイ体験話なんて無いんです。

亜季が何でもいいからちょっとHなことを告白すればいいんだというので、
私の変な癖を告白します。

私はたまに一人Hをします。

おそらく、他の娘も中学になれば結構やってると思うんですけど、
あまり自分がオナニーしてることは話しません。

なんか、ものすごく自分がスケベで
バカにされるんじゃないかって思って、私も黙ってました。

だけど、去年のクリスマスに亜季達にオナニーを見られて少し吹っ切れました。

私の癖はオナニーを自分の部屋でなく、
他人の家とか公園とか外でやってしまう事なんです。

もちろん初めての時は自分の部屋でした。
宿題をやってる時何気なくアソコにシャーペンをあてたら、
気持ち良くってそのまま擦ったらアソコが濡れたんです。

何故だろうと思いお兄ちゃんの部屋に忍び込んで、
Hな本を何冊か見たらオナニーの亊が書いてあって知ったんです。

その本には詳しく女の子のアソコの中身や
どうやったら気持ちイイかとか、
やり方があって私はその本を見ながら指で弄くりました。

そしたら、お兄ちゃんが帰ってきて部屋に入ってきたんです。

あわててベランダに飛び出し(もちろんパンツを膝までずらしたまま)、
お兄ちゃんが部屋から出て行くまでベランダにいたんです。

ベランダから私の部屋へは行けないので
しばらくそこにいなければいけなくなった私は、
こっそりと声を押し殺してオナニーの続きをベランダでしました。

外はすぐ塀になってるので外の人には見られないんですけど、
ただ、パンツを膝下まで下ろして、兄がすぐそこにいるのに
立ちながらクリちゃんを弄くってるという
自分自身が凄く変態な感じでものすごく感じてしまったんです。

アソコから太ももを伝わってお汁が垂れているのを感じました。
声を必死に押し殺してるのに
アソコの音がクチョクチョと鳴り出して、
お兄ちゃんにばれるんじゃないかと思いながらも指は止められませんでした。

しばらくして、またお兄ちゃんが出て行ったので
すかさず部屋に戻りました。

部屋に戻ってからパンツを見たら
お汁がパンツの脇辺りに付いていて沁みになっていました。

それからは病みつきになって、お兄ちゃんから盗んだ本を参考に
いろいろなオナニーを試してみました。

バイブとか欲しいんだけど、買えないから、
こっそりマッサージ機を持ってきてアソコにあてがったりしました。

お風呂なんかは私にとって、
体を洗う場所というよりオナニーをする場所です。

石鹸をたっぷり泡立ててやると身体中スベスベして
それでオマンコ(この言葉も恥ずかしいな。)を激しく擦ると凄く気持ちいい。

シャワーを強くアソコに当てて夢中になりすぎてママに
『いつまで入ってんの!!』と怒られた事もあります。

学校のトイレや体育館、それと図書館でやったこともあります。
(今、隣で亜季が驚いた顔をしてます。)

図書館はあの静けさがいいんです。
図書館の一番隅の個人机に座って、あらかじめ持ってきた指サックをつかうんです。

指サックに市販のベビーローションを塗って
こっそりそれでクリちゃんを擦るんです。

図書館だから、音は立てれないし
見た目勉強してる振りしないとすぐ変に見られるし、
それがスリルがあって身体が熱くなるくらい感じます。

あとはデパートの試着室の中とかでもやりました。
これはそんなに長く入ってたら変なので、
あらかじめトイレでいけるトコまでアソコを刺激して、
フィニッシュを試着室の中でやるんです。

時々店員さんが声をかけて来るのでいつもの2倍も3倍も
早くクリちゃんを擦んなきゃいけないから大変なんです。

オナニーだけはホントに止められません。
大好きです。だけど、もういいかげん処女を捨てたいです。

想像でしか、男の人のオチンチンを入れたことがないので本物を入れてみたい。
そういう意味で亜季がうらやましい。

去年のクリスマスの時撮った私のオマンコの写真を
二人がクラスの男子に送ったようですが、なんの反応も聞きません。

まぁ、自分の顔を撮ったわけじゃないし、
それに私が好きなA君じゃなきゃ処女はあげたくないし…。

ただ、A君の所にも写真を送ったので、
もしかしたらA君も私のオマンコを見てやってくれてるかも。
そう考えるとすぐ、濡れてきます。

亜季には、亜季の彼の精子を見せてもらったことがあります。
亜季がこっそりコンドームをとっていたんです。

初めてみた精子は、匂いがなんとも言えない匂いがしました。

亜季が『試しにちょっと舐めてみな。』というので
人差し指につけてなめたときもありました。

味はよくわからなかったけど、その時の亜季の言葉が印象に残ってます。

『これが好きな人のだとものすごく愛しくなって、美味しく感じるの。』
そんな大切な精子を舐めさせてくれた亜季には感謝してますが、
私はできればA君の精子を飲んでみたい。

そこまでの関係になったらいいなと思います。
亜季にも言われたんですけど、思いきって、明日A君に告白しようと思います。

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