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幼馴染との性奴隷生活2

りょうさんから投稿頂いた「幼馴染との性奴隷生活-2」。

かなり変態な内容ですので、普通の男性は興味ないと想います。
それでも掲載してくれた管理者様に感謝いたします。

御主人様に貞操帯を装着されて僕はオナニーが出来なくなりました。
毎日何度もオナニーをしていた僕には厳しい命令でした。

僕はこの後も毎日御主人様の家に伺いました。
朝の登校も一緒でした。
僕は朝6時45分には御主人様の家に伺いました。
御主人様の家は父子家庭でお父様は長距離トラックを走らせていて、家事は恭子お姉さまが担っていました。

「あら、りょう君早いわね。忠宏まだ寝てるわよ。」
「いいんです。僕、忠宏君起こしますから。」
「いつも悪いわね。寝起きも悪いし。私もう学校に行くから宜しくね。」
「いってらっしゃ。恭子おねーさん。」
僕はこの毎日の会話が大好きでした。
恭子御姉さまがいなくなり僕は2階の御主人様の部屋に上がりました。

「お早うございます。御主人様。」僕は小さく声を掛けました。
そして全裸となり布団にもぐって御主人様の肉棒を口に含んで激しく愛撫しました。
これが今の御主人様と僕のルールでした。
御主人様の肉棒は大きく弾け僕の口に朝ミルクを放たれました。

「りょう、気持ちいい目覚めだぜ。目覚まし時計よりとっても目が冴えるよ。」
「有難うございます。御主人様。排泄はどういたしますか?」
「小便だけだな。」
「はい分かりました。僕の口に聖水を下さい。」
「ああいいぜ。随分礼儀がなってきたなりょう。たんと飲みな。」
僕は御主人様の肉棒を口にふくんで聖水を頂きました。

学校に行っても僕は御主人様に排泄を管理されて、日に何度か御主人様の肉棒をくわえて濃いミルクをご馳走になりました。
「俺はもう自分の手でオナニーはしないからな。りょうが全てやるんだぜ。出来るな?」
「はい、出来ます。僕はもうオナニーは出来ないのですから、御主人様の肉棒だけが僕の楽しみです。」
「中1でそんな言葉を言えるならお前本物の変態だぜ。一生飼ってやるよ。」

僕は嬉しくて貞操帯のちんこが勃起していました。
この後、僕は学校のトイレで御主人様の肉棒へのフェラが日常となりました。
この時期は僕たち2人の関係でしたが、この後どんどん周りに晒されることになるのでした。
続きは、次稿と致します。

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