婦人科医者の慰み者~清楚な人妻を凌辱 1

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ハスラーさんから投稿頂いた「婦人科医者の慰み者~清楚な人妻を凌辱 1」。

女性にとって大事な生殖機能を病気で失う人妻はかなりいます。
そのような場合、旦那さんが心と身体のケアをする事が大切なのですが、不十分な対応は人妻を浮気へと導きます。
上品で清楚な人妻 亜津子(32)もその一人で、セックスの欲求を充たすため、リハビリで訪れた病院で、猥褻医者の慰み者になりながら、愛液を垂れ流していたのです。

ショップに派遣された私にとって、一番の楽しみは お昼ご飯です。
ショッピングセンターの社員食堂を賄うのは亜津子さん(35才)。
大きな瞳と、少し大きめな口は、ともすれば派手な印象を与えますが、全体に漂う上品さと清楚な雰囲気が彼女を、ひときわ浮き出させています。

社食は前日迄に予約すると、テナントも利用出来ます。
本来はバックヤードで軽く済ますのですが、彼女が担当の時は12時前に来ています。

「あら、チーフさんいつも早いわね」 亜津子さんは満面の笑みで迎えてくれます。
「亜津子さんの料理美味しいので、朝から待ち遠しくて」
「奥さんの手料理、美味しいないの?」
「恥ずかしながら独り身です」
「女性にモテそうだけど、意外ね」 そう話す彼女の表情には、清楚さの中に独特の色香が、滲みでています。

他愛のない会話で昼食を戴きます。サバ味噌煮 たいへん美味しゅうございます。

午後2時半になり、ショップも暇な時間帯に突然、亜津子さんが来店した。
厨房のエプロン姿から、淡い色遣いで上下をまとめた私服姿。
フレアスカートがより一層、清楚さを引き立てます。

「女性特有の症状に合う健康食品で、お薦めの商品何かありますか?」
「正直、貴女にお薦めできない物ばかりです」
「えっ、ワタシには売ってくれないの?」
「値段が高額なだけで効能は、人それぞれ違います。どのような症状ですか?」
相談コーナーに彼女を案内して聞いてみる。

「実は卵巣腫瘍の疑いがあって、2ヵ月前に手術したの、それから情緒不安定で」
亜津子さんは初期の両卵巣腫瘍で
全摘手術を受け、幸い悪性とはなってはいなかったが現在リハビリ中。(私が派遣される前の出来事)

「旦那さんとは、あのう………夜の営みはもう始められました?」
突然の質問に頬に手を添え、恥ずかしそうにうつ向く亜津子。
「まだです。主治医はGOサイン出していますが恐くて………主人も遠慮して………真面目な人だから………以前からそっちの方は淡白で……………
あの?変なこと聞かないで、恥ずかしい………」
私は、清楚な人妻の性行為に興味をそそられて、タブーな質問をしたようだ。

「情緒不安定の原因は、女としての存在感を取り戻したいと思っているから……ではないですか?」
遠回しな言い方ですが、要はセックスが元通り出来るか、否かしかありません。
「あのぅ………率直に言えば、主人との関係は期待できません。家族関係で十分のようですから」
「亜津子さん、勿体ないですよ。こんなに魅力的な女性が、今からオンナを諦めるなんて」

私は彼女を口説いている。

「ワタシも、術後アソコの機能が元通りなのか不安です。
でも下腹部には傷痕が醜く残って、男の人には見られたくない………主人でも………」
生殖機能を失った女性に対して、旦那さんは優しさだけで接しているようだが、本当に必要なのは「オンナ」として扱って抱いてあげることでしょう。
亜津子さんには「オンナ」として自信を取り戻すためのセックスが大事なのです。

「通院はしてます?お薬と健康食品の併用は副作用の心配もありますが………」
病院の質問をしたとたん、彼女は「ピクッ」と身をこわばらせた。
「ワタシ………主治医からリハビリのため、家の近くにある個人経営の婦人科を紹介されたの………その医者は脂ぎったイヤらしい感じで、近所の評判もあまり良くないのです」
亜津子さんは膝上に揃えた拳を握りしめ、泣き出しそうだ。

「一般外来前の早い時間を指定され、診察室に入ると、まだ看護師は出勤前で、院長医者が独りで待っています。
違和感を持ちながら指示通り下着姿になり、診察台に寝かされます。
直ぐにパンティを脱がされ、開脚固定すると、椅子に座った医者が股間に顔が着く位の位置でアソコに何度もスキングローブを着けた指を挿入して、腟内をまさぐられます」
亜津子は医者に弄ばれていたのか………何となく医者が羨ましい。
彼女の告白が続きます。

「普通なら腹部の辺りに目隠し用のカーテンを閉めますが、全開でワタシの股間を覗き込む医者の頭が見えました。
医者は触診でスキングローブが愛液でテカテカ光り雫が滴る様子を見せつけました。
次に診察ベッドに移ると、膝立うつ伏せで、お尻から子宮の触診………冷たいグリセリンを塗り込められて…………最後に尿道カテーテルの挿入があります。別に排尿困難な状況ではない、と伝えても検査だからと、ワタシのヒダを摘まみ、全開マル見えで管を入れられ、強制採尿させられたわ。
屈辱感で涙が出て…………でも……」
「感じてしまったのですね、脂ぎった医者の凌辱に」
私の指摘は図星でした。

「恥ずかし話ですが、心と裏腹に身体は敏感に反応し過ぎて………
泣きながら、歯を食い縛って感じないように耐えていました………
あっ、ワタシ、何でこんなことを貴方に話してしまって、イヤだわ、………馬鹿みたい、忘れて下さい!」
たぶん、欲求不満が鬱積して、つい本音が出たのでしょう。

「亜津子さんの為にも、その猥褻医者のところには、行かない方が良いと思います」
「そうね、別な病院に代えます。誰かの後押しがないと、決断出来ないものね」
亜津子の表情が少し和らいだが、病院を代えることは彼女の本心ではないでしょう。

診察中の涙は、凌辱され歓び、快感を求める自分ヘの罪悪感からで、彼女は性的に興奮し、愛液を滴らせながら、医者の指ではなく熱く脈動するモノを挿入されたかったはずです。
一般の女性なら、一度酷い目に遭えば直ぐに医者を代えます。
代えなかったのは、凌辱を受け入れていた「証」です。
きっと朝から期待して、医院の扉を開け、誰もいない安心感から自ら進んで、慰み者になっていたのです。
たぶん亜津子は、その医者の代わりを私に求めているのです。
そのため、わざわざ恥ずかしい凌辱話を仕掛けてきている…………と考えるのは飛躍し過ぎでしょうか?

これから清楚な人妻を攻略しますが、相手に不倫を納得させるだけの「出来レース」に近い気もします。
次は、衝撃の「潮吹き」について
投稿させて頂きます。

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