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チャットで知り合った小柄な人妻と2

りくさんから投稿頂いた「チャットで知り合った小柄な人妻と2」。

前回手マンでイかせまくった36歳の人妻今日子と2回目に会えたのは約1ヶ月後。
お互い住んでる場所は割と離れてるせいもあるけど、自分にとってはこれくらいの期間がちょうど良い(^o^)

この時はまた映画を見に行ったが、人気作品だったので前回のようにキスすることは困難なんなのがわかってたので、ランチを食べに行った時に乗ったエレベーターでキスをすると、待ってたとばかりの激しいキスに(//▽//)
この後の情事を予感させるキスだった♪

映画の後、当然ホテルに笑
前回と違い恥じらいながらも、手を繋いで部屋に入る今日子。
「シャワー浴びさせてね(//▽//)」と浴室に行った。
彼女は見えてないと思っているが、着替えてるとこはバッチリ見えてて笑
前回普通?の下着だったのが、今回は勝負下着!!
今日子の心境の変化が嬉しい(//▽//)

今回はそれぞれで風呂に入り、ベットに行くと
バスタオルを巻いて待っていた今日子の目は潤んでいて物欲しそうにしていた。

お預けをするように、優しくキスから始め次第に唾液を交換し合う激しいキスに。
その頃には、今日子の身体を隠していたバスタオルは用をなさない状態。
キスを続けながら、優しく乳房を揉みほぐしていくと「あ~、いい~」と声が漏れ始め、乳首を触ってと言わんばかりに胸を突き出してきたけど、まだダメと知らんぷりを続けると、「乳首も~」と恥ずかしそうに言ってきた。

「乳首をどうしてほしいん? 厭らしいなぁ~」と言うと、赤い顔をさらに赤くして「乳首も弄ってください」と嬉しいことを言うようになった。
すでに硬くなった乳首を弱く強く弄ると、一層いい声で鳴き始め、クレバスは一層潤って、固く主張する泉の蕾も摘むことも出来ないくらいになっていった。
が、その後は、乳首を舌で転がしつつ執拗に泉の蕾を指で弾くと、今日子の腰は、ブリッジをするかの如く力が入り、大きく「んんん~~~~~」と漏らして、1度目の悦びを表した。

1度目の悦びで呼吸が上がったままだが、そのまま自慢の手マンを始めると「ダッ、ダメ~~~またイっちゃう~~」と先ほどよりも腰を強張らせて2度目の悦びを得た。
少しインターバルを置くと、「ごめんね、私ばかり」と、俺自身を小さな手で触り始め、チロチロと舐め始めた。
大きくなっている俺自身を咥え頭を揺らし始めたので、逆69になり俺も彼女の泉の蕾を舌で転がし、クレバスから溢れ出る泉を掻き出すと途中何度か「んんん~~~~~」と漏らし腰を強張らせていた。

しばらくすると俺自身を口から離し、厭らしい潤った目で俺を見たかと思うと、生のまま騎乗位でクレバスに導き入れ、静かに腰を動かし俺自身を確かめる様に動いた後、「うっ、んん~~~」、「あぁ~~~~」と声を殺しながら激しく腰を動かし始めた。

「生だけどいいのか?」とイジワルく聞くと、「いいの、りくを感じたいの」と嬉しい答え。
対位を変えて、彼女が何度目かの悦びを味わった時、今後も付き合っって行くことを考え、彼女の腹の上に、俺の白い溶岩をブチまけた。

その時の今日子顔は、満面の笑みだった。

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